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今、galaxyのs7 edgeに合わせたいケース11選

スマホの人気シリーズの一つであるgalaxyのs7 edge用のケースは沢山あって、目移りしてしまいます。そこでほんの一部ではありますが、紹介してみたいと思います。
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ケースタイプ

2,786
税込、送料込
アルミバンパー
スマホのケースには様々な種類がありますが、中でも最もシンプルなのがバンパーケースではないでしょうか。
スマホ本体のデザインを活かして、エッジだけを保護するのがバンパーケースです。
正面と背面は無防備になってしまいますが、確率的に最も傷つきやすいのがエッジであることを考えれば、合理的なデザインと言えないこともありません。
こちらのバンパーケースは、素材に軽くて強度のあるアルミニウムを使用しています。
どれだけ頑丈でも、せっかくの軽量スマホが重くなってしまうのに抵抗がある人はチョイスしたいところです。
シンプルではありますが、各部に手は抜かれておらず、ゴールドタイプは全面がゴージャスなゴールドカラー、ブラックとシルバーにはゴールドラインをあしらってスタイリッシュに仕上げています。
また、内側には衝撃吸収の素材を貼付けることで、ケース自体で擦れて本体を傷つけてしまうことを防止しています。
バンパーケースはネジ留めするタイプも多いのですが、このケースは着脱が容易なフック式です。
もちろん、ボタンや差し込み口は全てオープンデザインなので、ケースを装着したままで全ての操作が可能になっています。

980
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三層構造
通常、多くのケースは一層式で構成されていますが、こちらのケースは三層構造になっていて、より強固に衝撃から本体を守れるようになっています。
まずは本体にバンパーケースにあたるエッジカバーをセットします。
次に本体の背面をカバーする内層ケースをセットします。
さらにこの内層ケースをカバーするように外層ケースをセットすれば完成です。
一見面倒な手順のように思われるかもしれませんが、各部を効果的にカバーしているデザインなのです。
内層と外層は使用する素材を変えていて、ポリカーボネートを内層に、TPUを外層にというこだわりようです。
これにより、耐衝撃はもちろんのこと、ホコリなどを防ぎ、防滴効果もあります。
強固にカバーしても、充電ケーブルや本体操作には一切支障がないようにデザインされています。
外層はブラックをベースに、内層のカラーで、ローズレッド、パープル、ミントグリーン、グレー、ブラックという5種類が用意されています。
価格も1000円を切っているので、コストパフォーマンスがいいと言えます。

2,313
税込、送料込
クリアボディー
一見するとバンパーケースのようですが、実際は背面にクリア素材を用いているというケースになります。
スマホ本体のオリジナルデザインを最大限に生かしつつ、挿し色的なケースカラーがとてもクールでスタイリッシュな一品です。
そのエッジ部分のカラーは全部で4種類ラインナップされていて、ゴージャスなゴールドとシルバー、クールなガンカラー、おしゃれなローズゴールドとなっています。
このケースはただ見た目がスタイリッシュなだけでなく、非常に計算された衝撃吸収性を備えています。
たとえば、背面とエッジでは使用する素材を変えて、それぞれの特性を生かした耐衝撃の力を発揮しています。
クリアなボディが美しい背面はポリカーボネートという素材を使用していますが、これは透明度が高いだけでなく、衝撃にも強いという特徴があります。
一方、カラーリングされたエッジのバンパー部はTPUという、衝撃に強いだけでなく、柔軟性もある素材を使っています。
いずれも耐衝撃性を有していながら、簡単に曲げられるくらいソフトな肌触りなのがポイントです。
そして、液晶面とエッジ部分にわざと少し段差を付けることで、正面から落としてしまってもできるだけ液晶画面を守るような工夫がなされています。

3,741
税込、送料込
バンパー+保護シート
背面ケースを一体型にしないで、保護シートという形でカバーするようにしている、少し珍しいタイプのプロテクトセットです。
エッジをカバーするバンパーケースには、航空用のアルミニウム合金を使用してアルマイト処理を施しています。
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面に酸化アルミニウムを吹き付けていって、厚い皮膜を作ったものです。
こうすることによってアルミニウムが傷ついて摩耗したり、腐食するのを防ぎ、色落ち防止の効果も出てきます。
また、アルミニウムケースのデメリットとして電波干渉による、通信通話への影響を言われることがありますが、このケースではアンテナ位置に電波ホールを開けることで対処しています。
もちろん、アルミの特性をいかした、超軽量でありながら耐久性があって頑丈という点は外していません。
バンパーケースだけでなく、背面を保護するシートはシンプルながらクールなデザインとなっています。
アルミバンパーケースと背面保護シートは同色で、全6色展開、ブラック、レッド、グレー+ブラック、ゴールド、ローズゴールド、シルバーとなっています。

1,334
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ウルトラクリア
ケースデザインはとてもシンプルなもので、カラー展開もありません。
しかし、それこそがこのケースの最大の特徴で、とても高い透明度を誇っています。
これにより、端末の本来のカラーを存分に活かして使用することができます。
せっかくの本体デザインをケースに邪魔されることなく、余すことなく楽しみたいという人は選んでみたい一品です。
この透明度は、素材の熱可塑性ポリウレタン樹脂、通称TPUによるものです。
TPUは単に透明度が高いだけでなく、耐衝撃の軽減性もあります。
また、ソフトマテリアルなので、スマホ本体へのセットも容易にできるのが便利です。
セットが容易だと外れやすいイメージがありますが、専用ケースなのでセットした後はタイトにフィットするようにデザインされています。
こうした素材の場合、本体との接着面に粘着痕が出てしまうことがあります。
これではせっかくのクリアケースでも見た目が悪くなってしまうので、マイクロドットという加工を施して、粘着痕が軽減するようにしています。
ケース側にストラップホールが付いているので、アクセントとしてストラップを使用することもできます。

手帳型

1,632
税込、送料込
カラーレザー
女性を中心に人気があり、かなりのバリエーションが出ている手帳型のスマホケースですが、こちらはかなりシンプルなデザインのものとなります。
その代わりということではありませんが、カラーバリエーションは豊富で、全部で7種類あります。
定番のブラック、ホワイト、ブラウンに加え、レッド、ピンク、スカイブルー、コーヒーカラーです。
ベースとなっている素材はPUレザーで、本革に比べると水気に強いので、多少の雨や手汗などは気にすることなく使うことができます。
スマホ本体をセットするパーツはTPUと呼ばれるポリウレタン樹脂で、とても柔軟性があるのが特徴です。
そのため、セットする時は容易に押し広げることができ、セットした後はタイトにスマホ本体を包み込んでくれます。
これだけでも耐衝撃性は高くなりますが、これに加えてベースの手帳部分が、少しくらいの衝撃であればフロントの液晶を守ってくれます。
手帳を折り返す形にすれば、スタンドとして活用できるので、動画などを鑑賞するのに便利です。
また、内側にカードポケットがひとつ付いているので、IDカードや交通カードなどを入れておくことができます。
手帳を留めるフラップはマグネットタイプなので、スムーズに開け閉めができるようになっています。

1,000
税込、送料別
エンボスデザイン
単純なプリントデザインではなく、立体感のあるエンボス加工でイラストをあしらった手帳型のスマホケースになります。
デザインは表だけでなく、見開いた部分にも同じものが施されています。
柄は一本の木の根元にいる猫と飛んでいる蝶というものです。
これが前述のようにエンボス加工されてあるので、手触りとしてもアクセントがついて気持ちいいのがポイントです。
同デザインで、カラー違いのバリエーションが全部で7種類展開されています。
合皮を用いたケースは、とても薄く作られているので重量も軽いため、長時間通話していても腕にかかる負担は少なくなります。
手帳を開いて折り返した形にすれば、横向きに立てておけるスタンドになります。
この状態で、フリーハンドで動画を見たり、電子書籍を読むことなどができます。
兼用ケースではなくS7 Edge専用なので、ケーブルホールへの挿入やボタン操作がケースに入れたままでおこなえます。
内側にはカードが数枚収められるようになっていて、自動改札などを通るのにも便利です。
海外製品なので、発注からは少し時間を要するので注意が必要です。

4,767
税込、送料込
デニム地
珍しいデニム地の手帳型スマホケースになります。
合皮タイプが多い中で、柔らかな肌触りのデニム地はおしゃれなばかりでなく、フィット感も他とひと味違います。
デニムにカラーを入れているので、オーソドックスなネイビーだけでなく、ブラック、ブルー、ベージュ、ワインレッドという5色での展開になっています。
手帳型を使う人の中には、フタの部分で液晶画面を隠して、周りから覗かれないようにできるのがいいと人がいます。
目隠しとして活用する他にも、ケースのフタは液晶面の保護にも役立ちますし、カードを収められるようになっています。
このケースの場合、カードポケットが3つに、フリーポケットがひとつあるので、万が一のためのお札などを隠しておくこともできます。
また、フタを折り返せばスタンドとして使うことができるので、動画の視聴なども楽にできます。
フタを閉めるフラップは、片手でも簡単に使えるマグネットタイプですから、一方の手が塞がっていても簡単に開くことができます。
スマホ本体を収めておくケース部分は、より固いPC素材を用いているので、少しくらいの衝撃であれば、しっかりと本体を守ってくれます。

890
税込、送料別
シルクケース
多くの手帳型ケースは、フタを閉めてしまうと液晶面は全て隠れてしまうようになっています。
しかし、こちらの商品は、フタを閉めた状態でも液晶の上部が露出しているので、時間などを容易に確認することができます。
ケースのベースになっているのは高品質のPUレザーです。
このPUレザーに、フロステッドUVオイルインジェクションを使用しているので、シルクのような肌触りとなっています。
この加工は感触がいいだけでなく、油を弾くことで指紋がつきにくくなっており、ケース自体の汚れを落とすのも簡単になります。
こちらの紹介はピンクというカラーですが、他にも4つのカラーバリエーションがあります。
また、マグネットタイプのフラップで留めるフタのウラにはカードポケットがあるので、各種のカードや定期券などを入れておくことができます。
このフタは折り返してスタンドにすることもできます。
専用のケースなので、スマホ本体をセットしたままで、コネクター端子を使用したり、操作ボタンを使うことができます。
保護と実用性とを兼ね備えたケースと言えそうです。

4,089
税込、送料込
ヒョウ柄
PUレザーを使用したGalaxy S7 Edge専用の手帳型スマホケースです。
こちらのケースはなんといっても、おしゃれなヒョウ柄がポイントになっています。
使われているのはポリウレタン樹脂の合皮なのですが、実際の毛並みのような加工が施されているのでリアルなヒョウ柄のテイストが味わえます。
しかもカラーバリエーションが、ノーマル系、スノー系、セピア系の3種類あります。
他の多くの手帳型ケースと同様に、こちらのケースもフタの内側にカードポケットが付いています。
ふたの開閉をするフラップ部分はマグネットタイプなので、簡単に開け閉めができます。
また、フタを折り返せばスタンドになるので、長時間スマホを操作する時も手が疲れることなくて便利です。
スマホ本体をセットするパーツは、熱可塑性のポリウレタン樹脂素材を使用しています。
この素材は、柔軟性があるので、ケースを収める時に余分な力を使う必要がありません。
ケースは本革ではないので、多少雨などが当たっても乾かせば問題なく使用することができます。

499
税込、送料別
3D塗装
一見するとシンプルなプリントがなされた手帳型スマホケースですが、絵をじっと見てみると、まるで浮き上がってくるかのような3Dイメージになっています。
こちらに紹介しているのはバタフライパターンですが、他にも11パターンのイラストが揃っています。
手帳ケースに用いている素材は、PUレザーで、耐久力があり、多少の傷や汚れくらいであれば気にすることなく使用できます。
フタの内側にはカードポケットがあるほか、お札などを入れておける隠しポケットもついています。
フタはスタンドとしても活用することができ、横向きに傾斜させてスマホを立てることができます。
また、ある程度の強度があるので、見開きの状態にして縦に立てることも可能となっています。
手帳部分の背面はケースに収めたままカメラが使えるように、レンズホールが開いています。
ストラップホールもあるので、ストラップを通しておけば、手を滑らせて落としてしまうようなことがありません。
スマホ本体をセットしたまま充電をしたり、イヤホンジャックを使用したり、音量や電源ボタンを押すなど、あらゆる操作が可能となっています。

まとめ


スマホやタブレットのケースは、キャラクターや模様がデザインされたものが数限りなくあります。
もちろん、自分の持っている機種にサイズが適していなければ使うことはできません。
それでも、選択の幅はとても広く、必ずや気に入ったものを見つけることができるでしょう。
でも、中には自分でデザインをしてみたいと考える人もいるかもしれません。
そんなときは、思い切って自作してみるのも悪くありません。
自作といっても、一から作れる技術を持っているような人はごくわずかです。
そこで活用したいのが、スマホケースのプリントサービス等です。

いまや多くのプリントサイトが存在していて、納期やコストなどで最適なものを選べるようになっています。
方法はいたって簡単で、オンライン上でデザインを指定して納品するだけです。
あらかじめ作られているパターンを利用することもできますし、オリジナル画像を使用することもできます。
プリントだけでなく、革を彫ってデザインできるようなサービスを提供しているところもあります。

これだけ豊富な種類があれば、人と被ることはなかなかないとは思いますが、正真正銘のオリジナルを持ちたいというときは、ぜひ活用してみたいサービスと言えます。


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2016/10/10   2016/10/10   コメント(0)
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