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ゆったり広々ハイエースで車中泊!そんなときに便利なアイテムとは

長らくワゴンやバンの代名詞のような存在であるハイエースは、カスタムもしやすく、色々と手の入れがいがある車です。その車内空間をいかしてキャンピングカー代わりにして、車中泊なんていうのもおしゃれです。
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車中泊するときに持っておきたいたいアイテム20選

2,167
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寝ると言って真っ先に必要になるのは、枕や布団といった寝具です。
車中泊の場合でもそれは変わりません。
とりわけ、枕に関しては頭を優しく包んで固定してくれるような状態を作ることができれば、多少窮屈な体勢でも休むことができます。
どのようなものでもいいので一つ車内に入れておけば、いざという時に使えて便利です。
ただ、できれば洗うのが簡単なものであれば、室内の寝室よりも汚れやすい車内環境で使っていても、衛生面に不安がありません。
ちなみにこちらで紹介している枕の場合、デスクで突っ伏して寝ることもできるように工夫されていて、前向きでも手を入れて支えられたり、スナップボタンで2段重ねにできたりと、狭い車内でも色々と使い勝手のいい工夫がされています。

1,080
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首枕
車内で寝るとき、シートをリクライニングできればいいですが、状況によってはある程度角度のある、座ったままの状態で寝なければなりません。
そこで、座りながら寝る際に便利なのがネックピローです。
首枕とも呼ばれるこの種のアイテムは、首のところに挟めるようになっていて、自分の力で支えなくてもヘッドレストよりもフィットしてリラックスできるようになります。
特にこちらのように低反発素材のものであれば、より周囲の形状に沿ってフィットしてくれるので楽になります。
これを一つ持っておくと、車内だけでなく、いろいろなシーンでシートに座るのが楽になります。
寝るだけでなく、通常の座っている時間長い移動時などに重宝するアイテムなのです。

1,280
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クッション
車の中というのは、基本は座っている格好が多い場所です。
そこで、いかにして長時間疲れずに座っていられるかを考えてグッズも購入することになります。
ネックピローもそんなアイテムの一つですし、オーソドックスにクッションを用意しておくだけでも違います。
クッションと言っても使い方は多岐にわたりますから、一つあると本当に様々に流用できるのです。
普通にお尻の下に敷くだけでも、尾てい骨のあたりの負担を軽減できます。
また、ウエストクッションとして使うと、姿勢が矯正されて楽な体制をとることができます。
また、頭のところに持ってくれば枕として使うこともできるというように、2WAYにも3WAYにもなるのです。
こちらのクッションはウエストクッションにしやすいように、腰のラインに沿ったカーブを描いていたり、ゴムベルトでシートに固定しやすいようになっています。

3,190
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ブランケット
毛布やひざ掛け、ブランケットの類は、一枚あると何かと流用が効いて便利なアイテムです。
短時間の移動手段として車を利用している際は、車内のエアコンだけで対応できて、あまりブランケットのようなもののありがたみはないかもしれません。
しかし、自動車旅行で長期間車内にいたり、車中泊をするような際は、ブランケット類は必須と言ってもいいくらいのアイテムとなります。
特に日中との寒暖差があると体調を崩しやすく、就寝時にエアコンをつけっぱなしというわけにもいきませんから、ブランケットで暖をとる必要性が高まります。
一口にブランケットと言っても、吸汗性や吸湿性、保温性、丸洗いできるか、など幾つかのポイントがあります。
車内に常備しておくものと言っても、クリーンにしておくに越したことはないので、メンテナンスしやすいものを買っておいた方が、あとあと苦労することがありません。

1,750
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寝袋
シートに座ったまま、あるいはリクライニングするくらいであればブランケットでも十分なのですが、ハイエースくらいのスペースがあれば、寝転がれるだけの空間を取れるかもしれません。
あるいはドライブキャンプでテントを張るまでもないような時、寝袋が一つあるととても便利です。
寝袋はある程度のレベルのアウトドアレジャーを経験したことがなければ、一般的にはあまり使ったことはないと思います。
様々なタイプがありますが、基本的にはコンパクトにまとめて持ち運ぶことができ、ジップ式で体を包み込んで暖まれるブランケットのようなものです。
実際、こちらの商品などは、袋状にすることも、展開してブランケットとして使うこともできるようになっています。
ケース付きで普段は収納してトランクにでも入れておけばいいだけなので、邪魔にもなりません。

15,012
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マット
ハイエースのようなワンボックスカーで旅行をしようと思えば、思い切ってマットレスを積み込むというのもアリです。
もちろんベッドのような大きなサイズでは大変ですが、それにしてもそれなりのキャンピングカー仕様にしてしまうというのであれば、できないこともありません。
ただ、できればこちらのように折り畳めるタイプの方が便利ではあります。
このマットレスは三つ折りにすることができて、かなりコンパクトになります。
これであればサイドに立てかけておくと、ほとんどスペースを取ることがありません。
さらに車に積んでおくのに適した機能として、抗菌防臭作用や防ダニ、あるいは吸汗速乾ということを考えた作りになっています。
車中泊というと疲れをとりにくいというイメージがありますが、マットレスに寝ることができれば、快適に睡眠を取れそうです。

4,104
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ランプ
車中泊をするということは、当然ながら夜を車内で過ごすということになります。
車内には小さなライトがありますが、それだけ過ごすには何かと不便ですし、エンジンを切っている時は極力電力を消費しないというのが鉄則です。
そこで用意しておきたいのが、ちょっとしたランプです。
どのようなものでもいいのですが、せっかくなのでおしゃれなものを選びたいという人には、こちらのようなアンティークランプの形をしたものはどうでしょうか。
見た目はアンティークですが、物としては今時のLEDライトを採用しています。
消費電力を抑えられるのに対して、光量は十分なものを確保することができます。
ハンドル付きなので、天井付近に掛けて上から照らすこともできますし、平置きにしておくことでも安定感があります。
ランプとして持ち運ぶこともできるという、便利でお洒落なアイテムです。

7,645
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多機能ライト
いくらハイエースの車内空間が広いと言っても、スペースには限りがあるので、持ち込むものはコンパクトにしておくに越したことはありません。
そこで、一つのボディにいくつもの機能が入った多機能ライトがあれば、かなり便利に使えるであろうことは想像に難くないというものです。
防災の意識が高まっている昨今では、こうした多機能ライトも充実したラインナップとなっているということで、本来は機能面のみで選ぶようなところが、自分の好みに合わせたものを選ぶこともできるようになっています。
こちらのアイテムは、まず見た目がキューブ状で、可愛らしい色使いのキュートなものとなっています。
ライトはLEDを採用していて、時計も付いているので、普段は時計として置いておいて、いざという時にライトにできます。
また、FM、AM両用のラジオも付いているので、退屈することもありませんし、重要な情報を得ることもできます。
そして、特筆すべきがモバイルチャージャー機能です。
乾電池で使える多機能ライトが、緊急充電用のチャージャーにも早変わりしてくれます。

2,880
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テーブル
せっかくハイエースで旅行やキャンプに行くのであれば、いろいろと積み込んで行くのも悪くありません。
簡易なピクニックであればレジャーシートを敷いて、その上でランチするというのもいいですが、思い切ってテーブルを持っていくというはどうでしょうか。
テーブルと言ってもコンパクトに折りたためるものがいろいろとあるので、さして場所を取ることなく持っていくことができます。
高さや面積を選ぶことができますし、テーブルが一つあれば、食事から調理、ちょっとした物を置くなど、いろいろな使い勝手が広がります。

1,480
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チェア
テーブルを持っていくとなれば、セットで欲しいのが椅子ということになります。
野外ですから、テーブルだけで立食にしたりというのも雰囲気がありますが、長時間立ちっぱなしでは疲れてしまいます。
また、そこで地面に座るのであれば、むしろレジャーシートで済ませたほうが便利です。
こうした時に持ち運ぶのであれば、折りたためるチェアの方がコンパクトでユースフルです。
厚みのない簡易チェアではありますが、ナイロン地などの座面や背もたれは、適度に沈み込んで反発性もあって、下手なイスよりも座り心地はいいくらいです。

5,564
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テーブルセット
いずれイスとテーブルを持っていくのであれば、両方がセットになっているものを購入した方が、コスト的にもスペース的にも無駄がなくなります。
例えば、こちらのセットの場合、収納時は少し長めのアタッシュケースといった感じになっていて、ハンドルも付いていますし、簡単に持ち運べます。
そしてこれを展開すると、ベンチ状のチェアが二脚向き合って、その間にテーブルが付いているという、テーブルチェアセットになっています。
チェアが独立していないという点が不便と思う人もいるかもしれませんが、4人掛けできてこのコンパクトさは、ワンセット常備しておけば間違いのないアイテムと言えそうです。

11,340
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屋根シェード
車で旅をしていれば、雨風をしのいだり、着替えをしたい時など、車内のスペースを使えばいいと考えがちです。
確かにハイエースのように広い荷室があればそれもできなくはありませんが、もっと便利なアイテムというのもあります。
それがこのバンのハッチバックドアを使用したサンシェードです。
これは多機能的に使うことができるもので、ひさしとして展開しておけば、日よけになったり、ちょっとした雨風ならしのげるスペースができます。
また、三方を囲ってしまえるので、着替えなどのプライベートスペースにすることもできます。
ハッチバックやスライドドアの部分に取り付けることで、車内空間を延長するようにスペースを確保できるのです。

22,680
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テント
サンシェードの発想をさらに広げて、テントにもできてしまうようなタープがあると、車での旅がもっと面白くなってきます。
こちらのアイテムは、スライドドアの部分に取り付けることのできるテントで、クローズ状態にすれば完全なプライベート空間を確保できますし、オープンにすればシェードとして活用できます。
メッシュにすることで風通しの良い空間も作れるなど、拡張性の高いアイテムです。
ハイエースがいくら広々とした空間があると言っても、大型のキャンピングカーには及びません。
そこで、こうしたアイテムを併用することで、より快適な生活を送れるように考えてみてはどうでしょうか。

7,733
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キャンプコンロ
日本国内には至る所にコンビニやスーパーがあり、一週間程度のキャンプ生活であれば、前後にそうした店を利用することで生活に困るということはないでしょう。
それでも毎日暖かいものを食べたり飲んだりということをするためには、少なからず調理器具が必要になります。
アウトドアでコンパクトに持ち運べるガスバーナーとしては、こちらのようにガスカートリッジに直接セットできるガスバーナーコンロが便利です。
点火はボタンひとつで簡単にできますし、五徳は折りたたみができてコンパクトに収納できます。
調理に便利な角形クッカーも付いているので、お湯を沸かしたり、炒め物をしたりというのも簡単です。
これらのセットを入れる収納ケースもセットになっているので、ケースを車に積んでおくだけです。

4,968
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風防
アウトドアの調理にはカセットコンロがあると便利ですが、その時に困るのが風です。
室内と違ってアウトドアが無風ということはあまりなく、時にはそれなりの強さの風が吹くこともあります。
カセットコンロの火は簡単には消えませんが、調理に時間がかかるのでは不便です。
そこで、こちらのようにしっかりと風をガードしてくれる、三方ガードの風防を用意しておくことをお勧めします。
三方向の衝立式で自立しますし、コンロだけでなく、手持ち花火をするときのロウソクを守ったり、幾つかの使い道があります。
一枚持っておくと、何かと使いまわしのきくアイテムです。

4,806
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バーベキューセット
最近のバーベキューは単に網の上でお肉や野菜を焼くだけでなく、様々な本格的調理をするという人も増えています。
そのために、色々と使いまわしのきくバーベキューコンロも出てきていて、選んでいるだけでもワクワクしてきます。
こちらのバーベキューコンロの場合、フタ付きでスモーク調理にも使えるようになっています。
全体的なデザインは扁平な丸型で、見た目にも可愛らしく、カラーバリエーションも豊富なのでお気に入りの一台を選ぶことができるようになっています。
三本足の構造は安定感があって、草場や河原などでもセットしやすくなっています。

2,516
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簡易シャワー
外で楽しく遊んで汗をかいた後、家やホテルに戻るのであれば、そこでシャワーを浴びることができます。
あるいは商業施設であればシャワールームなどもあるでしょうが、キャンプなどの場所によっては体を洗うこともままならないというケースは少なくありません。
そんな時に重宝するのが、こちらのポータブルシャワーキットです。
電源をシガーソケットから取ることができるので、バッテリー類を用意する必要がありません。
あとはバケツなどに水を貯めて、そこにポンプを入れれば、シャワーヘッドから水が出てくるという仕組みです。
シャワーをかけておいてハンズフリーにできるように、吸盤とS字フックが付いています。

1,160
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車内ハンガー
車内空間というのは単純に荷物を積んでいくには便利ですが、意外とデッドスペースが多いのも確かです。
基本的には快適に生活するというためには、自分でカスタマイズしたり、便利グッズを使っていくしかありません。
こちらのハンガーもちょっとしたものですが、快適性を広げてくれるものです。
車内では服やバッグ、傘などをかけておける装備がないことが多く、そんな不便をこれ一つで解消してくれます。

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シガーソケット充電
アウトドアに行ったならスマホなどは手放したいところですが、写真を撮ったり、ナビとして使ったり、もちろん緊急連絡用に、スマホのバッテリー切れだけは避けたいというのが実情です。
そこで、シガーソケットを利用してスマホを充電するためのアダプターとなるのがこちらです。
これはとてもコンパクトなものですが、単に充電器として使用できるだけでなく、温度計にも電圧計にもなるという3in1タイプのアイテムになります。
アウトドアでカーバッテリーを使用していると、不意のバッテリー上がりが惨事を招きかねません。
そこで、こうした電圧計というのは意外と役に立ってくれるのです。

9,199
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ミニ冷蔵庫
ショルダーストラップで持ち運びも便利なこちらのアイテムは、小型の冷温庫となっています。
ポイントは車載できるようにシガーソケットから電源供給できるようにしてあるところです。
保温と保冷、どちらでも使用できるので、オールシーズンで活躍してくれるアイテムとなります。
車内で使ってもうるさくないように、静音設計なのも嬉しいところです。
どこでも冷たい、あるいは温かいものを用意できるので、一台あるととても使い勝手が良くなります。

ハイエースとは

5,296
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基本情報
トヨタのみならず、日本を代表するキャブオーバー型のワンボックスカーと言っても、あながち言い過ぎではないのが、トヨタ・ハイエースです。
ワンボックスタイプの広々とした車内は、荷物の容量がたくさんあり、出し入れがしやすく、シートを並べれば運転手込みの最大で10人乗ることもできます。
世に出たのは1967年ですから、今から50年も前ということになります。
トラック型などがラインナップされていた時期もあるものの、基本的にはワンボックスのまま、マイナーチェンジと言えるレベルで、今日まで変わらぬ姿を見せてくれています。
ただ、そのマイナーチェンジに関しては電動ロックなど、使いやすい点もバリエーションされていて、着実に進化をしているのです。
マイクロバスとして使用されたり、救急車のベースとなったりもしますが、やはり何と言っても工務店などの移動者として、人員や荷物を積んでの利用がイメージされる車です。
シンプルながらも質実剛健な車体は、ファミリーカーよりも過酷な使われ方をしていても耐久性が高く、中古車としても人気があります。
特に中古になってから海外で売られることも多く、世界中で目にすることができます。
新車に関してはやや高めの値段設定ですが、上記のように耐久性や実用性の高さからすれば、コストパフォーマンスは決して悪くありません。
ちなみに、現行のハイエースの車体はワンボックスと呼ばれる一つの箱のようになったボディ形状ですが、車種としてワゴンやバンと呼ばれることがあります。
これは非常に難しい分け方ではあるのですが、通例としては荷室のスペースに人も乗るようになっているものはワゴン、荷物を乗せるだけのものをバンと呼ぶことが多いようです。
ハイエースの場合、運転席の後ろに一列だけシートがあり、その後ろは荷室スペース、あるいはその一列のシートすらないというものも多く、この辺の微妙な違いでワゴンやバンと使い分けるのはなかなか難しいものです。

15,900
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カスタム
シンプルなキャブオーバーワンボックスであるハイエースは、様々なカスタムのベースになる車としても有名です。
ある種のオフィシャルなカスタムとしては、救急車や現金輸送車、宅配車といったものが挙げられます。
これらはノーマルのハイエースに対して、それぞれの用途に合わせた機能や用具を取り付けていて、特別な用途に特化したものにしています。
あるいは、ここで取り上げてきたように、個人ユースのキャンピングカーのように仕上げることもできます。
寝るスペースは基本ですし、ミニキッチンのようなものを加えてもいいかもしれません。
また、バイクなどを詰め込めることから、趣味あるいは本格的なレースにおけるピット車として使用することもできます。
何れにしても、どのような用途にするのかを前提に、全体像を見渡して、必要なパーツを取り付けていくことになります。
専門のショップに渡して仕上げてもらうのもいいですが、できれば自分の手でコツコツとカスタマイズしていくのが醍醐味でもあります。
最近は百円均一のショップでも各種のパーツを揃えることができますし、DIYショップでもう少し本格的なグッズを入手するのもアリです。
世界中で目にすることのできるハイエースで、世界に一台しかない自分カスタムの一台を作るというのは、とても夢のある話だと思います。

まとめ


工務店の作業車などのイメージも強いハイエースですが、それだけ実用的ということでもあります。
車内空間は広々としていますし、レイアウト次第で座席を増やしたり、荷台として使用したり、使い方は本当に多様になります。
ただ、どうしても最近のおしゃれなワンボックスやバンと比べると無骨なイメージは拭えず、ファミリーカーというよりは実務的な車と言わざるを得ません。
そんな中で、にわかに注目を集めているのがハイエースを有効活用したキャンピングカーとしての役割です。
完全にカスタマイズしてキャンピングカー仕様にしたものもいいですが、車中泊くらいのゆとりのある感じで、自分なりにカスタムするのも悪くありません。
日本国内では、どこでも停めて泊まっていられるというわけではないのですが、キャンプのような大事ではなく、車中泊くらいであれば、許される範囲で駐車スペースなどを見つければ可能です。
ずっと車中泊では体も固まってしまいますが、遠出をするときなど、宿泊施設に泊まるのが大変という時もあります。
そういう時の代替案として車中泊というのは選択肢の一つとなります。
日本でももっとキャンピングカーなどを含め、車で旅をするというカルチャーが広まればいいと思う今日この頃です。


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2017/11/05   2017/11/05   コメント(0)
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Tags  ハイエース キャンプ キャンピングカー 車中泊 寝具 ハイキング バーベキュー カスタム
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