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機動性抜群!おすすめのボディバッグをメンズ中心にピックアップ

自転車乗りを始め、アクティブに動きたい人にはボディバッグの融通の良さが心地よくてやめられません。メンズやレディースの大きな違いはなく、素材も色々と揃っています。
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ボディバッグ

5,292
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アウトドアプロダクツ
アメリカ生まれのこちらのブランドは、その名の通り、アウトドアで重宝する多くのギアを展開しています。
こちらのボディバッグもそんなアイテムのうちの一つで、長年培われてきた便利なアイデアが各所に生かされている、とてもユースフルなバッグとなっています。
ボディバッグは体に密着して機動性を阻害しないものでありますが、容量はコンパクトにならざるをえません。
その中でできる最大限の快適な機能追求が行き届いています。

サイズはA5がすっきりと収まる程度ですから、最近のタブレットPCであれば大方は問題なく持ち運べます。
その際に使用できるようなクッションパッド入りのスペースが助かります。
また、メインの間口がダブルジップ仕様となっているので、決して大きくはないスペースを有効に利用することができます。

背面はメッシュ構造になっていて、できるだけ体との接地面が蒸してこないように考えられています。
下部のストラップは、左右どちらにもフックできるようになっています。
フロントがけするのかバックに背負うのか、何れにしても利き腕との関係などで、最もスムーズに扱える方でかけられるようにしてあります。
カラーリングはブラックと、ブラック&ホワイトのボーダー柄という2パターンがあります。

19,900
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オロビアンコ
メーカーの創設は1996年と、決してトラディショナルな老舗ブランドではありませんが、それでも十分に経験を積んだ中堅ブランドとして、世界中で人気を博しています。
ポイントとなるのは、ファッションの本場イタリアでスタートしたバッグをメインに据えたファクトリーということです。
デザインのイメージをそのまま形にすることに優れていて、機能性十分な数々のアイテムを展開している中にこちらのボディバッグもあります。

化繊メインの作りではありますが、それがむしろ耐久性を要するアクティブなボディバッグには適しています。
ストラップは長さの調節が可能で、下部はフックが着脱できるので、体だけでなく、キャリーなどにループさせておくこともできるという利便性があります。
内布にもデザインを施してあるところには、作り手の細やかなこだわりが感じられます。
定番のダブルジップ仕様に、ロゴマークはプレートで打ち込むなど、実用性と装飾性に富んだバッグです。

カラーバリエーションはブラックとワイン、そしてネイビーという3パターンで、ストラップ部分には共通のブランドリボンが付いています。
どちらかというとメンズ寄りなアイテムではありますが、それに限定することなくユニセックスな使用で構わないと思います。

5,184
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コーデュラ
アウトドアプロダクツによるヒップバッグですが、これもまたボディバッグとして使用できるモデルとなります。
両用できるのはストラップ長を自由に扱えるからで、シーンやファッションのコーディネートに合わせてセット位置は使い分けることができます。
シンプルで実用性の高い一品は値段もリーズナブルですから、どんどんアウトドアでのアクティビティなどで活用したいところです。

こちらのバッグの大きなポイントは、ポケットが充実しているところにあります。
メインコンパートメントは500mlのペットボトルでも十分に入れることができるので、アウトドアでのイベントでも重宝します。
その他にもベルト部分のサイドポケットや、幾つかのコンパクトなサブポケットが設計されています。

もっとも注目したいのは、こちらのバッグの主な素材としてコーデュラが使用されていることです。
コーデュラという名前はあまり耳慣れないかもしれませんが、ナイロン生地の数倍という強度のある素材で、磨耗や劣化に対しての耐性が高くなっています。
雨水などにも強く、汚れも拭き除きやすくなってるという、アウトドアギアに採用するにはうってつけの素材なのです。

6,372
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アルファインダストリーズ
かのMA-1を世界的なヒット商品にした、アルファインダストリーズは、そもそもアパレルメーカーです。
しかし、MA-1に代表されるようなミリタリーアイテムを担っている関係で、民間向けのウェアも質実剛健な実用性の高いものが数多くラインナップしています。
そんな中で、こちらのボディバッグというのも、まさにアルファインダストリーズらしさが一目で感じられるようなモデルとなっています。

フライトジャケットと同様の素材とデザインを採用したボディバッグは、カジュアル、あるいはストリートとの相性が抜群で、いかにもアクティブなシーンで活躍してくれそうという雰囲気にあふれています。
カラーリングもそうしたジャケットに準拠するように、カーキ、ネイビー、ブラックという展開です。
フロントのポケットにつくジップには、アルファインダストリーズのブランドタグリボンがつけられていて、一目でそれと分かるだけでなく、レッドの差し色がデザイン的にも良いアクセントになっています。

見た目のデザインだけでなく、ボディバッグとしての質には、もちろん折り紙付きです。
しっかりとした幅をとったショルダーストラップは下部フックで左右のどちらにも付け替えることができ、利き腕を生かして掛けることができます。
アウトサイドにはペンホルダーが設けられていて、他にもオープンポケットで出し入れの頻度の多いものを入れ、ジップポケットは複数用意されているので、タブレットPCなども仕分けられます。

21,600
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ポーター
ものづくり日本のカバン部門を代表するメーカーの一つとして、世界的にも人気なのが吉田カバンです。
その中には幾つかのシリーズラインがあるのですが、最も人気があると言ってもいいのが、こちらのポーターブランドです。
表はPVC加工、内側はナイロンオックスと、どちらも水分に対して強くなるとともにシルキーで肌触りのいいタッチが特徴です。

ジップポケットや面ファスナーポケットと、各部で使い分けられていて、それが使い勝手の良さを引き出しています。
身の回りのものとして携帯しておきたいウォレット、スマホ、ペットボトルなど、定番のものがすっきりと収められます。
背面にもポケットがあるので、最も大切なものを体に密着させてガードできます。
このポケットに関してはストラップ位置の付け替えに左右されず、両側からオープンできるようになっています。

キャメル系のブロンズ、定番のブラックとネイビー、そして、ダークなブラウンという4色展開で、それぞれのブランドタグはエンボス加工されたものをヒートプレスしています。
メインのポケット内には着脱可能なキーフォブがセットされていますし、ジャパンメイドというところもポイントになります。

1,000
税込、送料別
アルージェ
ほぼノンブランド品といった本品ではありますが、そうした名前に影響を受けない人にとっては、これほどまでにコストパフォーマンスに優れたものもないのではないかと思わせてくれるバッグです。
ボディバッグとしての必要な装備はしっかりと備えつつ、わずかに1000円ポッキリという価格設定は嬉しい限りです。
こうした価格設定の場合、素材面で質の低下を心配するかもしれませんが、こちらに関してはラムのリアルレザーにレザー調ポリウレタンを効果的に織り交ぜ、見た目と実用面で高い信頼度を獲得しています。

ストラップは固定式ながら、長さの調節はかなり幅を持って自在に行えるので、ほとんどの体型に対して無理なくフィットさせることができます。
メインポケットはダブルファスナーで、大きく開口できるようになっていて、限られた容量を最大限生かすようにできています。
フロントにはサブポケットが全部で三つついているだけでなく、背後にまでポケットが用意されています。

ラムレザーは使い始めから適度な柔らかさがあり、ボディバッグとしての密着度を高めてくれるだけでなく、肌触りもソフトで気持ちのいいものです。
本革だけではメンテナンスも大変に感じますが、ポリウレタンを使用することで耐久性も高くなってきます。
何れにしても1000円という価格を考えれば、あらかじめ予備を用意しておいてもいいくらいの余裕がありそうです。

2,700
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ポケット充実
ポリエステル生地で風雨にも耐性の高い、ユースフルなボディバッグです。
ボディバッグとしては是非欲しいストラップの左右付け替えも、フックで簡単にできるようになっています。
ストラップ長の調節も容易ですから、袈裟にかけるだけでなく、シングルショルダーでの利用もできます。
夏場など、使い方によっては肩提げの方が便利であれば、簡単に実現できるだけなく、その状態で歩いてもバランスが良くなるようなデザインになります。

こちらのバッグの場合、ポイントはいくつものタイプのポケットが充実していることです。
メインコンパートメントはラウンドファスナー仕様になっていて、間口がしっかりと開くようになります。
フラップタイプのかぶせがあるポケットは、使い方を工夫することで、このバッグ内に収めきれないものをうまく持ち運ぶことができます。

マチもゆとりをもって取れているので、スクエアな形状を作ることができます。
ボディバッグの種類によっては厚さのあるものを入れるのに不得手な時がありますが、こちらは厚めのものでもスムーズに持ち運べます。

14,040
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鞄・財布屋本舗(バッグ・サイフ)

カステルバジャック
ヨーロピアンテイスト溢れるアイテムですが、メイドインジャパンという面白いボディバッグです。
トリコロールタグが付いていることからもわかるように、デザイナーのルーツはフランスですが、ブランドが日本製ということで、きめ細やかな作りが信条です。
多彩なカラーバリエーションは、コーディネートしやすいブラック、ボディバッグとしては比較的珍しいホワイト、ビビッドなオレンジとネイビーという全部で4種類になっています。

シボ感のあるレザーに見える素材はポリ塩化ビニル製で、リアルレザー以上に扱いやすく、ダメージに強くなります。
このカステルバジャックはジップデザインが特徴で、これをパンキッシュにうまく使っています。
メインポケットはダブルファスナーで、大きめなプルパーツは扱いやすく、ハーフラウンド仕様で大きく開口できます。
そうして開いた内側には、オープンポケットとジップポケットがあるので、貴重品やスマホなど、必要に合わせて入れ分けられます。

フロントには2段のジップポケットが付いていて、下段に関しては斜めに取り付けられたデザインがクールです。
さらに背面はメッシュ素材を使っていて、体にフィットした状態でも通気性が上がるように考えらえているとともに、ストラップを左右に付け替えられるようにしてあり、利き腕を選びません。
内部はイエロー系のバイカラー仕様で、内容物をはっきりと確認できて便利です。

2,246
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ナイロン
ボディバッグの多くはレザーやレザー調の素材表面を採用している気がします。
しかし、中にはもう少し違った素材感を好む人もいることでしょう。
そんな人にオススメなのが、こちらのナイロン製ボディバッグです。
ナイロン生地で布地のようにソフトなタッチは、触れていて安心感を感じさせてくれます。
ただし、全面をナイロンにするのではなく、底部などのパートパーツでは効果的に強度を上げるために別素材を用いています。

メインのポケットと並行するようにポケットが並んでいて、仕分けがしやすくなっています。
この2列のポケットはファスナーだけでなく、スナップボタンでまとめて留められるようにもデザインされています。
さらに最も手前に縦のジップポケットが付いているなど、収納力の高いバッグです。
ストラップはワンサイドで固定式ですが、トップにリングが付いていて、カラビナなどを使用すれば小物類を上手にかけて使うことができます。

カラーバリエーションはマニッシュなラインナップで、ブラックとグレー、そしてブルーという3色になります。
アウトドアシーンというよりもカジュアルなシーン、あるいはスポーツシーンなどでもマッチするデザインです。

1,980
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3WAY
600Dというきめの細かなポリエステルを使用したボディバッグです。
これくらいの編み方のポリエステルは、水分の浸透を簡単に許すことはなく、汚れにも強いので扱いやすいのがポイントです。
税込みで2000円を切るというコストパフォーマンスの高さも見逃せません。

こちらのバッグはショルダーストラップとハンドルが付いているので、ワンショルダーの肩がけとして使ってもいいですし、ハンドバッグとして手提げしても持ちやすいバランスで作られています。
ほぼスクエアな形状と深めのマチ幅で内容量も豊富です。
普段使いできるバッグとして、カジュアルに持ち運ぶことができます。

いわゆる一般的なボディバッグのようにストラップとポケットスペースが一体となるようなラインに並んではいません。
イメージとしてはショルダーバッグとしての見え方が一番しっくりくるものかと思います。
それでも袈裟にかけて使えば、体にはフィットしていきますので、ボディバッグとしての用途も問題ありません。

48,988
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【楽天】 ブランドショップ volume8

コーチ
80年近い歴史を持ち、バッグブランドとして世界的な人気を誇るコーチの提案するボディバッグです。
まず目を引きのが、その洗練されたカラーリングです。
ボディサイドは深みのあるレッドで、フロントはブラックというバイカラー仕様になっています。
フロントには、あまりに有名なコーチのロゴマークが並ぶデザインとなっています。

ボディバッグというとアクティブであったり、スポーティというイメージがあるように、どこかアグレッシブな印象を受けるものも多いのですが、こちらのバッグからはエレガンスなテイストも感じられます。
レディースをメインにしつつ、メンズも全く問題ないユニセックスデザインとなっています。
ラウンドファスナーはダブルジップになっていますから、ほぼ完全展開に近い状態までメインポケットをオープンできます。

背面はしっかりとしたクッション性を考慮しているのに加え、ストラップを左右どちらにも付け替えられるようにフックで着脱が可能です。
とてもデザイン性の高いバッグではありますが、実用面に関しても歴史あるコーチのバッグとして申し分のない仕上がりです。

8,640
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ウエストバッグ
こちらのバッグは基本的にはウエストバッグとして設計されたサイズ感なのですが、そもそもウエストバッグとボディバッグのボーダーは曖昧で、使い方は個々のユーザー次第といったところがあります。
その意味で、こちらも十分にボディバッグとなり得るもので、実際メーカー側としても限定しているものではなさそうです。

そのメーカーというのが、世界的にファンのいる吉田カバンであり、こちらはPORTERラインになります。
ポーターのシリーズ内には純然としたボディバッグもラインナップしていますが、前述のようにこのウエストバッグもボディバッグとして、あるいはワンショルダーのコンパクトバッグとしても使えるようになっています。

ボディバッグとして作られたものは、コンパクトながらそれなりのサイズになります。
一方で、こちらは本当にコンパクトなので、ボディバッグとして使用した際のフィット感がとても高く、体の一部として皮膚感覚で使えるものになってきます。
密着度が高くても、ストラップはワンプッシュで解放できるタイプのベルトなので、窮屈さは感じさせません。

5,076
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ジムマスター
まだそれほど日本国内では知名度を得られていないかもしれませんが、すでに100年を超える歴史を有して、本国カナダだけでなく世界的によく知られたアスレッチクギアメーカーがジムマスターです。
アスレチックウェアがメインラインナップとはいえ、このボディバッグに関しては非常にカジュアルなテイストが色濃く出たデザインとなっています。

そのテイストを生み出しているのは、一つにこのメーカーの得意とするスウェット生地の使い方の上手さです。
通常はあまりボディバッグで見かける素材ではありませんが、実に可愛らしくデザインすることで、うまく融合させています。
ここにアイコン的にフロッグフェイスの刺繍が入っていて、さらにキュートなイメージを生み出します。

フラップタイプで閉じられるメインポケットはラウンドファスナーもつくという、ダブルクローズモデルです。
小ぶりながら500mlペットボトルやタブレットPCなども入れていくことができます。
シンプルなモノトーン仕様のカラーリングと、多色使いのポップなカラーリングまで、全部で15パターンものカラーバリエーションがあるのもユーザーフレンドリーです。
とにかくカジュアルなユニセックスモデルなので、ボディバッグという概念を変えてくれるアイテムです。

38,070
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ルイヴィトン
ハイエンドブランドの一つとして、説明不要のルイヴィトンですが、ここでもボディバッグはラインナップされています。
今回紹介するものは、ダミエジェロニモスのラインで、市松のタイルデザインがシンプルながらも美しい、モノグラムと並んでヴィトンらしさを感じさせるアイテムです。

とてもシンプルなボディバッグで、基本的にメインポケットのみで構成していこうという潔さが表れるデザインです。
そのメインポケットはダブルファスナーで、こちらのパーツはゴールドカラーで、ブラウン系のボディと相性よくマッチします。
使い始めは少々硬さを感じさせることもありますが、ここではユーズドの紹介になるので、しっくりと手になじむことでしょう。

25,000
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クロコダイルテイスト
オロビアンコのボディバッグとして前掲したものとはガラリと雰囲気を異にする、ラグジュアリー感あふれるアイテムです。
その雰囲気を決定づけているのが、ボディのクロコダイルレザー調に型押しされたデザインです。
エコレザーではありますが、それと感じさせない存在感のあるバッグです。

実際の素材はほとんどがポリアミドで、レザーは一部での使用に留まります。
全体がブラックに統一された中、パーツごとにゴールドカラーを効果的に使用しています。
また、メインのコンパートメント内部は別布でボタニカルなデザインに仕上げているところに、さらなるラグジュアリーなポイントがあります。
新興ながらもメイドインイタリーらしさが満載のボディバッグです。

22,059
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グッチ
世界屈指のブランドであるグッチですが、そのデザインでも最も有名なものの一つがGGキャンバスであり、それと比肩するのがシェリーラインです。
このブランドを代表する二つのデザインを惜しみ無く盛り込んだのが、こちらのボディバッグです。
ボディはGGキャンバス、ストラップにシェリーラインを採用していて、一目瞭然でグッチというパワフルなデザインでもあります。

ボディバッグとしてはなかなかおしゃれなデザインをしていて、二つのポケットを並べたかのように、微妙にテイストの違う左右の表情が面白くもあります。
アクティブなバッグというよりは、どうしてもファッション性の高さを感じてしまいますが、実用に不向きというほどではありません。
むしろ、人とかぶることが嫌だというファッションのポリシーを持っている人には、これくらい味のあるものがオススメとなってきます。

まとめ


バッグには幾つもの使い道があって、一人の人でも複数のバッグを使い分けるというのが一般的です。
代表的なのは子供の頃のランドセル学生かばんのように、勉学の道具を入れるものです。
ロッカーに入れっぱなしという人もいましたが、通常は学生の頃はノートや教科書など、日々の勉強に必要なものを持ち運ぶカバンを持っています。

ではそうした人が、普段も学生カバンを使うかというと、そんな野暮ったいことはしません。
仮に校則などで決まっていれば別ですが、普通は街に出るときはおしゃれなバッグに持ち替えるでしょう。
利便性から使い分けるということもあります。
荷物を多く持ちたければ、薄いマチのものよりもボストンバッグのようにしっかりと容量があるものを選びます。
また両手を使いたければ、バックパックのような形状が便利になってきます。

ボディバッグの場合、多くはカバンに煩わされたくなく、ただ何も持っていかないというわけにはいかない、そのようなケースで使われます。
体へのフィット感が高く、ハンズフリーに行動できる上に、バタバタとバッグが暴れることもなくて重宝するのです。
サイズも大きめなものから、財布やスマホなどを入れられるくらいのコンパクトなものまで色々とあります。
ファッション性の高さとともに、自分の活動範囲にマッチしたカバン選びが大切になります。


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2018/02/08   2018/02/08   コメント(0)
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ファッション
Tags  ボディバッグ バッグ バックパック リュック ショルダーバッグ ウェストポーチ ワンショルダー 吉田カバン PORTER
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