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この夏に是非飲んでみたい!世界のビール10選

世界中にいろんなビールがありますが、3万銘柄を超えるそう。日本のビールを飲み尽くしでも実は世界の1〜2%のビールしか飲んでないことになるんだとか。外国の小さな醸造所でしか手に入らないビールもありコレクター魂がくすぐられますね。今年はちょっと変わったビールを飲んでみたい方向けにまとめてみました!
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「カンティヨン・クリーク」は、しっかり酸味が効いたフルーツビールです!

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「カンティヨン・クリーク」は、野生の酵母を取り込み、自然発酵させていわゆる「ランビック」スタイル。醸造元であるカンティヨン醸造所のビールは、酸味が特徴的で、サクランボを使った「カンティヨン・クリーク」もやはり酸味が強いのです。2年間熟成させたランビックボールに収穫したてのサワーサクランボを加え、オーク樽で数か月熟成させています。

【ビール豆知識】
ビールの種類はどれぐらいあるの?
ビールを作る「醸造所(ブルワリー)」の数でいうと、ビール大国と言われるドイツで約1200。よく日本のスーパーで輸入品を見かえるベルギーで約120。これは、ベルギーの国土の狭さを考えるとかなり多い数字と言えます。そしてなんとアメリカには約2500もの醸造所(ブルワリー)が稼働しています。そして日本にも地ビールを作る小規模醸造所だけで約210もあります。世界中の醸造所を足すと1万を超えると言われています。そして1つの醸造所の銘柄が3銘柄としても、ビールの銘柄は三万銘柄。なので日本のビールを統べて飲んでも世界中の全銘柄の僅か1〜2%にしかすぎないと言われています。

世界のビール醸造所数
ビール造りといえば、ドイツやベルギーなどのイメージですが、実際には世界中で作られています。

☆アメリカ
2500ヶ所。世界随一醸造所数が多い。小規模醸造所でのビール作りが盛ん。

☆イギリス
約1100ヶ所。芳醇な香りが特徴のビールが多く、パブの文化も発達しています。

☆ベルギー
約120ヶ所。国土は九州よりもやや小さいくらいだが、個性的で特徴のあるビールが多く作られている。

☆ドイツ
約1200ヶ所。ビール大国ドイツは作られる銘柄は常時5000を超えていると言われている。

☆日本
約210以上。1994年の酒税法の改正で一気にブルワリーが増えた。
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修道院のオリジナルレシピで作られるトラピストビールの「シメイ・レッド」

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ベルギーのエノー州シメイにあるトラピスト会系列のスクールシモン修道院が製造。レッド(またはプルミエール)は、1862年に出来があった歴史のあるトラピストビールです。ホワイトとブルーを加えた3種類ある使命のシリーズの中でも最も歴史が長く日本でもいちはやく紹介されました。

【ビール豆知識】
日本では居酒屋などで、お酒を飲むときに、「とりあえずビール!」となりますね。ビールの原料ホップには食欲増進や消化促進といった作用があるので、「とりあえずビール!」は正しんだそう。

世界を見渡せば、ビールは喉を潤す飲物として愛されています。ビール大国のドイツやチェコを始め。日本以外でもビールは最初に注文されています。フランスではビールがミネラルウオーターと同じぐらいの値段なので水代わりにビールが飲まれることも。昼食時にビールを飲む光景もよく見られます。アメリカやベルギーなどでも、食事の際にビールを飲み事が多く、水道水が飲めない東南アジアでも水の代わりとしてビールが飲まれることが多いそう。

また、日本とはちょっと違ったビールを飲む国としてはイギリスや台湾が上げられます。イギリスでは食事とは関係なく純粋にお酒を楽しむためにパブへ行き、その際の1杯目としてビールを飲むのが一般的です。そして台湾は、食事のときにビールを飲む習慣が余りなく、そのため食事を済ませてから食後にバーへ行き、そこで「とりあえずビール!」となります。

☆1人当たりのビールの消費量ランキング
1位 チェコ 148.6リットル(日本の3.4倍)
2位 オーストリア 107.8リットル(日本の2.5倍)
3位 ドイツ 106.1リットル(日本の2.4倍)

40位 日本 43.5リットル

なんと創業600年!ドイツビールの代名詞「レーベンブロイ」

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ミュンヘンのレーベンブロイ醸造所が誇る大麦麦芽(モルト)100%のピルスナーです。ドイゴでライオンを意味する「レーベン」の名の通り、ビールの本場ドイツを代表する百獣の王として世界で愛されています。モルトとホップ、水以外のものを一切加えない製造法は醸造所が創業以来600年間守られています。

【ビール豆知識】
自宅で美味しくビールを飲むための7つのポイント
1.新鮮なうちにのむ
時間が経過すると、ビールの味は劣化していきます。鮮度、つまり製造年月日を確認してなるべく1〜2ヶ月以内に飲むようにしましょう。製造年月日は、瓶ビールはラベル、缶ビールは缶の底などに記載されています。

2.適度に冷やす
大部分の日本のビールは、冷たくして飲むことを前提に作られています。一般的なビールであれば6度前後(5〜7度)を目安にして冷やして飲みましょう。

3.瓶ビールは光を遮ったところに保管
ビールの瓶が茶色や黒になっているのは、ビールの劣化に繋がる光を通さないため。それでも光はとおってしまうので、暗い場所での保管がベストです。

4.缶ビールはグラスに注いで飲む。
缶ビールを飲む場合、直接飲むとどうしても缶の金属臭みを感じてしまう。そのためグラスに注いで飲むほうがいいとされています。グラスで飲んでいるうちに、ビールがぬるくならないようグラスをあらかじめ冷やしておく方がよいでしょう。

5.高温に注意
ビール工場では、品質を劣化させないよう、徹底した温度管理が行われています。その環境で瓶詰めや缶詰めされたビールは、当然美味しい状態で出荷されます。しかし、自宅で保管する際、高温の場所に置いてしまうと、品質の低下が3倍速く進むと言われていますので注意しましょう。

6.超低温にも注意。
ビールは冷たくして飲む方が美味しいのですが、ビールが凍ってしまうほどの超低温もビールの香味のバランスが崩れてしまい成分が変化してしまいます再び常温に置いても戻りませんので、注意しましょう。

7.醤油や味噌は避ける
缶ビールは、アルカリ性のものは塩分に触れると金属腐食を起こします。そのため、味噌や醤油、梅干しなどとはなるべく遠ざけて保管しましょう。

「ハイネケン」は、世界のビールシェア第三位

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オリジナル酵母で世界を舞台に展開しているハイネケン。世界のビールシェア第三位を誇っています。ハイネケンは、くせがなく飲みやすいピルスナーと言われています。「A酵母」と呼ばれるオリジナル酵母を開発し、独特のコクと苦みのある味を出すことに成功しました。

【ビール豆知識】
ラガー・エール・ピルスナー。これは一体どんな意味?

テレビのビールCMで、ラガー・エール・ピルスナーなどの単語を聞いたことはありませんか?これはビールのスタイルのことで、ビールの特徴を表す最も重要なキーワードです。

ビールは使用する酵母によって大きく2つのスタイルに分けられます。それが「ラガービール」と「エールビール」です。「ラガービール」は「ラガー酵母」というものを使用したビールで、麦芽を10度前後の低温で一週間前後かけて発酵させて作ります。ラガーはドイツ語で貯蔵の意味で冬に洞窟でゆっくりと醸造していたことに由来します。「ラガービール」は、香り、味とともにすっきりとした傾向があり、爽快感が強いビールです。

一方、「エールビール」は、「エール酵母」を使って製造するビールで、3〜4日かけて原料を20度前後で発酵させる。その特徴はフルーティ。香りも味わいも見事です。

☆ラガービール(10度前後でじっくり発酵)
低温で発酵させるビール。日本、ドイツ、アメリカなので主流のビール。すっきりとした味わいは、ラガー酵母が低い温度帯で発酵するため。下面発酵ビールとも呼ばれる。

☆エールビール
高温で発酵させるビール(20度前後で短期間で発酵)
イギリスやベルギーで主流のビール。フルーティな香りが特徴。ラガーに比べて高温で発酵させているため、エステルと呼ばれる花やフルーツを思わせる香りが強い。エール酵母は高温で発酵するため、上面発酵ビールとも呼ばれます。
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荷物運びの人が愛した老舗ビール「サミュエルスミス タディポーター 」

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18世紀。当時ロンドンで飲まれていたビール3種類を混ぜて誕生したのが、「サミュエルスミス タディポーター」です。ブレンドすることによって複雑な風味が生まれ、爆発的な人気となりました。労働者階級の荷運び人(ポーター)の支持を集めたことが「サミュエルスミス タディポーター 」の語源ともいわれています。

【ビール豆知識】
ビールに適した温度は?やっぱりキンキンに冷えているのが美味しいの?

日本の気候は高温多湿。キンキンに冷えたビールの喉越しは、味わいの大きなポイントの
1つですね。しかし、冷やし過ぎは禁物だと言われています。何故なら、ビールそのものがもつ風味は、6度から12度くらいの温度でもっとも正確に感じられます。日本では夏場は4度から6度。冬場は6度から8度ぐらいがちょうどよいとされています。またビールの適温は、スタイルによって異なり、エールビールなら8〜10度。ラガービールなら5度から7度くらいが美味しいとされてます。

しかし、いくらキンキンに冷えたビールが好きでも冷やし過ぎてしまうと、人の舌では味を感じられる温度帯を下回ってしまいます。そのため冷たさは感じても、ビール本来の味は分かりづらくなります。キンキンに冷えたビールは美味しいのですが、実際にはキンキンに冷やしたビールよりも、2〜3度ほど高めの方が、ビールの美味しい味を感じられます。

☆レンジでチンするあったかいビールも世界にはある
日本人にはビールは冷やして飲むものというイメージがありますが、温めて飲む国も実はあるんです。ビールを常温で飲む習慣があるヨーロッパでは、15〜18世紀にかけてはスパイスと砂糖を入れた温かいビールが人気だったという。ドイツやベルギーにはいまもホット専用のビールがあり、日本酒の熱燗のような感覚で飲まれています。飲むときは炭酸が抜けないように瓶のまま湯煎して飲みます。ホットビールに向いているのは、アルコール度数が高く味とコクがしっかりしたもの。シナモンスティックと角砂糖を入れて楽しみます。

世界初のゴールデンビール「ピルスナーウルケル」

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世界中で愛され、爽快さと華やかさを持つ「ピルスナー」そのウルケル=元祖と呼ばれるのがこの「ピルスナーウルケル」です。ピルスナーの語源は、チェコのピルゼン市に由来し、ビール職人で建築家でもあったマーティン・スレルザーがピルゼン市に醸造所を設立。当時は濃色なで味も強かったので、淡い黄金色のピルスナーはビール業界に衝撃を与えました。

【ビール豆知識】
「ホップ」ってよく聞くけど、どんな原料のこと?

ビールの主な原料は、麦と「ホップ」です。この「ホップ」というのは、「カラハナソウ」と呼ばれるツル性の植物で、毬花とも呼ばれます。形は松ぼっくりにていて、雌株の方がビールの原料に使われます。ビール特有の苦味や香りの正体は、この「カラハナソウ」の雌株に含まれる「ルプリン」という黄色い粒。沸かした麦汁の中に複数回ホップを分けて投入し、前半に入れたホップからは苦みが、後半に入れたホップは香りつけとなります。

ホップには、ビールの泡を長持ちさせるために必要な樹脂成分が含まれ、さらには殺菌作用も備えているため。ビール作りには欠かせません。また消化促進効果や安眠効果などがあることも分かってきました。

☆ホップの形は現在3タイプ
ホップをそのまま乾燥させたホールホップ。圧縮したプラグホップ。そして、粉末にして圧縮したペレットホップがあります。以前は、ホールホップが広く使われていましたが、輸送に手間がかかり品質の悪化もあったことから、ペレットを使うケースが多くなりました。日本のホップは主に欧米やニュージーランドなどから輸入したものを使っています。ホップは涼しい気候で育つ植物のため、国内では岩手県の遠野や、北海道の富良野など栽培されていますが、数は少なく国産ホップは貴重なのです。

アメリカの代表的ビールブランド「バドワイザー」

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きれがよくのどごしがよい世界レベルでメジャーなビール「バドワイザー」。世界80か国で愛されています。端麗な味わいのライトな味で、喉越しも爽快です。熟成時にブナの木(ピーチウッド)を入れることにより、発酵を促進しトロピカルフルーツのような香りを生み出しています。

【ビール豆知識】
世界最強のビールは?

お酒はアルコール度数が高いと飲み応えがあり、低くなるほどすっきり感じます。ウイスキーは43%前後。日本酒は、15%前後、ワインは14%前後。ビールは飲みやすさが特徴で、アルコール度数は低い部類に入ります。世界的にみても、4〜6%に収まる者が多いです。

ただし、世界には2〜3万を超えるビールの銘柄がありアルコール度数もさまざま。麦汁を凍らせてアルコール分を抽出する「アイスボック」というスタイルでは度数が30%以上のビールもある。また「トラピスト」と呼ばれる修道院で作られるベルギーのビールなどもアルコール度数は高め。

アルコール度数が高いビールは、ヨーロッパのビールメーカー各社が作っています。その中でも有名なのが、スコットランドのブリュー・マイスター醸造所が2012年に作った「アルマゲドン」です。アルコール度数はなんと65%。水は氷るがアルコールは凍りにくいという性質を利用した「アイスボック」というスタイルでアルコールを濃縮させています。ビール好きだったら、一度は「アルマゲドン」は飲んでみたいものなのかもしれませんね。

国別でみると、日本で飲まれるビールは、5%前後。アメリカはややアルコール度数が強く5.5%ほど。イギリスは弱めで、パブなどでよく飲まれてビールは3.5%になっています。

「ファイヤーロックペールエール」は、味、香りともしっかりしたハワイのロコビール

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1994年に創業したハワイコナ醸造所。ハワイの地ビールメーカーです。ハワイ州のほか、カリフォルニア州でもよく飲まれており、観光客にも人気です。グレープフルーツのようなシトラス系の香りとともにほのかなカラメルの風味が調和しています。

【ビール豆知識】
ビールの本場はドイツで正解?

ビールの本場はどこ?となったとき、ドイツを上げる日本人は多いですよね。何を持って本場と定義するかにもよりますが、低温発酵させる酵母を使った「ラガービール」は、チェコで生まれドイツで発展したため、ビールの本場はドイツとチェコとなっています。また、ビールの1人の消費量も、チェコとドイツが上位に名を連ねています。逆にラガーと双璧を成すのが、「エールビール」でこちらはイギリス生まれ。それ以外では、「修道院ビール」や「ランビックビール」はベルギー生まれであり、これらの国もビール作りが盛んです。

その割に日本でドイツビールの流通量が多くないのは、ドイツのビール業界事情にあります。ドイツには中小規模の醸造所が多く、オランダの「ハイネケン」のような超大手メーカーが存在しません。つまり、ドイツの各醸造所は海外に出荷できるほど生産できていないというのが現状なのです。また、ケルンやデュッセドルフといった近隣都市でも「自分のビール以外は飲まない」という頑固が気風があるので、地産地消のビール作りが本場ドイツの特徴といえます。

☆ドイツのオクトーバーフェスト
オクトーバーフェストは毎年9月下旬から10月上旬にかけて開催されるビールのイベントで、1810年、ルードヴィヒ皇太子とザクセン皇女の結婚を祝うために開かれたお松入りがルーツとされています。会場は東京ドーム9個分に及ぶ広大な敷地でミュンヘンの醸造所が軒を連ねて自慢のビールを披露する楽しいイベントです。

「シンハービール」は、タイ王室が認めた唯一のビール

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「シンハービール」は、1933年タイで生まれ、王室にも認められたビールです。現地では、「シンハービール」のシンハーは発音されず、「ビア・シン」と呼ばれている。古代神話に登場する伝説的な獅子をシンボルとしたパッケージは世界50か国で親しまれています。

【ビール豆知識】
ベルギービールが日本で大人気な訳は?

日本のスーパーマーケットでも、地ビールやアメリカやイギリスのビールを扱うお店が増えてきました。しかし、そのブームの前から「ベルギービール」は専門店があったのですがこれはなぜでしょう?

「ベルギービール」が日本で人気があるのは、個性豊かなラインナップのお蔭です。「ベルギービール」の特徴は、極端に言えば、美味しければ何でもOKというところ。フルーツやハーブ、スパイスといった多彩な原料を使い、空気中の酵母に醸しをまかせる「ランビック」というワイルドなスタイルもある。またフルーティーな銘柄も多く日本人女性でも飲みやすいのが人気の一因です。

☆「ベルギービール」の、ポイントは3つ。
1.自然発酵のランビック
2.果実を用いるフルーツビール
3.小麦を使ったホワイトビール

「青島(チンタオ)ビール」は世界三大料理にマッチ

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実は、「青島(チンタオ)ビール」は、ドイツ人投資家により1903年に設立されたもの。「ゲルマンビール会社青島株式会社」が母体です。中国の青島が、ドイツの租借地だった頃に創業し、第一次世界大戦を期に日本所有となり、日本人好みの爽快なテイストになりました。口当たりが軽いのでどんな料理にも合うと言われています。

【ビール豆知識】
日本のビールの歴史は案外古く、江戸時代、徳川吉宗の時代までさかのぼります。当時の文献には「麦の酒」「ヒイル」という言葉が残っています。また、初めてビールを醸造したのは幕末に活躍した蘭学者川本幸民といわれています。明治に入ると、国内にビール醸造所が作られ、ビールが商業として確立しました。このころに誕生した会社は、横浜の「ジャパン・ブルワリー・カンパニー」、札幌の「札幌麦酒」、東京の「日本麦酒」、大阪の「日本麦酒」など。いずれも、現在の大手メーカーの前身で、当時広まりつつあった冷凍技術を使ったラガービール作りにとりくみました。

一方その他の地域でも、小規模な醸造所ではエールビールが作られていました。しかし、温度変化に敏感なエールは一定の味や質を保つのが困難でまたビール市場が小さかったこともありほとんどが廃業になってしまいました。結果、ラガーを作る会社が生き残り、その後の日本のビール市場をけん引していくことになったのです。

☆現在の国産ビールシェアは、4社で9割超
アサヒ、サントリー、サッポロ、キリンの4社が日本のビールシェアの9割を占めています。日本のビール史を見ても、1963年に市場に参入したサントリー以外の3社は、明治時代からビールを販売し続けています。

まとめ

この夏はまだ試したことのないビールにチャレンジしたいですね


ビールの美味しい季節になってきました。今回ビールのまとめをしてみて、世界には3万を超える銘柄があると知り、酔ってないのに目が回ってしまいました。生きているうちに全部は難しそう。

また日本には輸出していないビールもあるので、そこの国に行かないと飲めないのもプレミア感がありますね。

今年の夏は暑いようなので、ビールがことさら美味しく感じられそうです!



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2016/07/22   2016/07/22   コメント(0)
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Tags  カンティヨン・クリーク シメイ・レッド レーベンブロイ サミュエルスミス タディポーター ハイネケン ピルスナーウルケル バドワイザー ファイヤーロックペールエール シンハービール 青島(チンタオ)
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