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九州の美味しいもの!食べるならこれだ!!!

九州は美味しいものが多い地域です。しかも、どの料理も個性的でヤミツキになってしまう味ばかり!地方別に旅行をして一番楽しかった場所は、九州地方のような気がします。また、行きたいなと思えるのも九州です!そんな素敵な九州には美味なるものがたくさんあります!今回、美味しいものを厳選してまとめてみました!
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からしレンコンは大人の味!九州に行ったらぜひ味わいたい!

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胸を張っておすすめできる九州のおいしいものと言えば、からしレンコンです。熊本の名物として有名な黄色いレンコンです。れんこの穴の中には味噌がつめてあります。それを油でカリッとあげたものです。普通のレンコンでも食感はカリカリしていておいしいですよね。そのカリカリの食感にからしのピリっとした味が本当によくあっているんです!なかなか熊本に行かないと食べることができない代物です。ですので、熊本に行った際にはラーメンや馬刺しといった王道のグルメだけでなく、からしレンコンにも手を出してみることを心底おすすめします!

【ここがおすすめ!】
お店によってからしの辛味が異なりますが、それもかれしレンコンの醍醐味だと私は思います。ちなみに私はからしのツンとした辛さが本当のに苦手ですが、からしレンコンは何個でも食べられます。からしレンコンのカラシってレンコンとうまくマッチしていて辛味が浮いていないんですよ。ですので、普段は絶対カラシは食べられない!とカラシに対して抵抗がある人にも一口でいいのでトライしてもらいたいです。ちなみに、カラシれんこんは家庭料理ですので私は家で何度が挑戦してみましたが無理でしたね、あのおいしさを自分で作るには。そもそも料理の腕前が平均にも達していないことにも問題があるのでしょうが、やはり現地に行って食べることが一番だと思いました。次におすすめしたい九州料理はもつ鍋です。コラーゲンたっぷりのもつ鍋は特に女性に大人気です!もつ鍋にはしょうゆや塩といいたふうに味が選べます。私のおすすめは塩です。さっぱりもつをいただけますよ。もつ鍋にするとキャベツもついつい食べ過ぎちゃいますよね。私はいつももつより麺よりなによりキャベツを追加で注文してしまいます。キャベツっていろんな料理にあいますが、もつ鍋との相性が一番あっているのでは?と思ってしまうくらいもつ鍋はキャベツのよさを引き出してくれてます。

福岡の名物ですが、もつ鍋専門店自体は九州を出てもいたるところで見かけますよね。そしてそれが意外と本場のもつ鍋よりおいしかったりするので色んなお店に足を運んで味を楽しみたいものですよね。そしてなんといっても寒い時期には鍋ばかりで普通の鍋に飽きてしまったころにもつ鍋を挟むのが最高ではないでしょうか。とにかく九州はおいしいものがたくさんあってこの上なくグルメの街に間違いないですね。以上、九州出身の私がおすすめする九州のおいしいものでした!

何倍でもオカワリしちゃう味! 〜鶏飯〜

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わたしが今回ご紹介したい九州地方のグルメは鶏飯です。鶏飯は鹿児島県奄美大島の郷土料理で、どんぶりご飯の上に椎茸の甘辛煮、金糸卵、ささみなどの具材をたっぷりのせ、きざみねぎ、青パパイヤの漬け物、みかんの皮などの薬味をのせて仕上げに鶏のガラでとった少し濃いめのスープをこれまたたっぷりとかけて食べるB級グルメです。こちらの方からしたらB級グルメですが、昔の島の人々はその時代、本島からのお役人やお客様をもてなすのに出した特別な料理だったということです。

【ここがおすすめ!】
作り方はいたってシンプルですが仕上げの鶏のガラスープに至っては島の地鶏からとったスープだからこそこの味が出せるということです。まさに現地でしか味わえない貴重な逸品だと思います。昔から大切に受け継がれた島の伝統料理なので、家々で添える具材や味付けが少しずつ違うのはもちろんですが今でも大切なお祝いのときや家族が集まるときなどには食卓に用意されていると言うことです。九州といえばのんべぇという言葉があるほどお酒が大好きな人が多く祭りの際には三日三晩、お酒を囲んで豊作などを祝う行事もいまだ多く残っています。お酒に強い島の方々は飲んでいてもしっかり食事もとります。そんな時に鶏飯はとても喜ばれます。そして鶏飯と、合わせてご紹介したいのが関東にいても現在はコンビニなどでも見かけたことがある方も多いと思いますが白くまという鹿児島県発祥のかき氷です。夏になると鹿児島を訪れる観光客はみな1度は口にするのではないかというくらい鹿児島のみならず今や全国でも有名な甘味ものですが、この白くまも本場のものを食べてみれば人気の理由にもすぐに納得がいくのだということです。老若男女が誰でも愛せるシロップの甘すぎない甘さにフルーツがこれでもかという程のっている贅沢な一品です。季節は夏と限定されますが白くまはぜひ1度、本場の鹿児島でご賞味いただく価値が大いにあると思います。そして今回紹介させていただいた鶏飯と、白くま。二品とも鹿児島のグルメでしたが数品に収まることなく鹿児島にはたくさんの紹介したいグルメがまだまだあります。しかし私がまず今回おすすめしたいと思う鶏飯と、白くまをぜひ多くのかたに食べてもらえたら間違いなくまた食べたい!と思えることだろうと感じています。鶏飯は現地の人々の中にはいり、現地の人々の飛び交う会話のなかで食すことで、鶏飯もまたひと味違って記憶に残ること間違いなしです。
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大分の名物料理といえばこれ! 〜とり天〜

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大分県の郷土料理の中に『とり天』という肉料理がある事を皆さんはご存じでしょうか?大分県で肉料理と言えば、メディアでもよく取り上げられる『からあげ』が代表的なものとして挙げられますが、これに並んで皆さんに知って頂きたい名物がとり天です。とり天とは、大分県別府市の東洋軒が発祥だそうで、創業者、宮本四朗が中華料理を和風にアレンジして『とり天』を生み出したそうです。鶏のむね肉に下味をつけて天ぷら粉にくぐらせ薄いきつね色になるまで揚げており、からあげとはまた一味違った味わいです。

【ここがおすすめ!】
ポン酢(大分ではカボス醤油)とからしをつけて食べるのが一般的。むね肉を油で揚げるとパサパサ感が気になる気がすると思いますが、とり天はプリッふわっとした食感が味わえるのが特徴です。大分県では家庭で調理される事も多いのはもちろんのこと、郷土料理のお店を始め、居酒屋さんやファミリーレストランのメニューでも目にする事が多いです。私は他県のお客様と関わる事が多い仕事をしていましたが、お客様から聞かれるのが多かった質問の中のひとつに「大分県で有名な美味しい料理と言えば何があるのか?お土産に何を買って帰れば良いか?」といった質問を受ける事がありました。その際には肉料理ならば、からあげに並んでとり天が良いですよとオススメしていました。スーパーやお土産売り場に行けば冷凍されている物もあるし、油で揚げればそのまま食べられる物も沢山売ってあります。スーパーやお弁当屋さんでも手軽に購入できるといった所も良い点ではないでしょうか。最近では、とり天そのものの味が楽しめる『謎のとり天せんべい』なる土産物も出回っています。これもまた絶品なのでお土産として購入されるのも良いのではないでしょうか。こういった点から、大分県内の幅広いお店で安価に手に入れる事ができる為勧めやすく、お酒やビールのおつまみにもなったり、夕飯のおかずとしても大変重宝されています。

大人から子どもまで、幅広い年齢層の方にも万人受けする親しみやすい食べ物だと思います。個人的には私も家族もとり天が大好きなので、自宅でもよく作って食べています。作り方も簡単・単純なので、特にお子さんのいらっしゃる家庭で一緒に作って食べるのも良いのではないでしょうか。知名度としては、まだまだからあげのほうが有名ではありますが、是非一度食べてもらい全国の皆さんにも知って頂きたい郷土料理だと思います。

博多のお菓子といえばこれ! 〜博多通りもん〜

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「福岡は博多が生み出した食べごたえのある甘い菓子と、上質の国産牛を使った辛い鍋のご紹介」九州の玄関口、福岡県で不動の人気を誇る菓子のみやげがあります。それは明月堂さんの「博多通りもん」です。空港やJR主要駅の売店には必ずと言っていいほど置いてあるので、九州に足を運ばれた方なら1度は手に取られたことがあるのではないでしょうか。

【ここがおすすめ!】
どんな菓子かというと、大人の女性の掌に乗るぐらいのサイズのお饅頭で、薄い茶色の皮を割るとたっぷり詰まった白あんが顔を出します。この白あんが、あんこなのにバター風味なため、見た目は和菓子なのに洋菓子のようにコクのある味わいを作り出しているのです。このような西洋和菓子の商品が明月堂さんの得意分野でもあり、その代表格が「博多通りもん」というわけです。普通の饅頭よりも一回り大きくひとつで十分に食べごたえがあるので、小ぶりの饅頭を買うようりもみやげ品としては喜ばれることが多いです。個数展開も幅広く、5個パック入りから40個入りまで揃っているので、お歳暮やお中元にしてもよし、自分用に買って帰ってもよしという商品です。パッケージには「モンドセレクション●年連続 金賞受賞」と謳い文句がついているため、甘いものが嫌いな方でない限り、喜ばれること間違いないです。

さて、甘い洋菓子の次は、博多の辛い名物、もつ鍋を紹介しましょう。寒い冬はもちろんのこと、夏の暑い盛りにも暑気払いの意味で食べたくなる一品です。もつ鍋屋さんは博多だけでもかなりの数が存在しますが、有名なのはやはり「やま中」さんです。スープの味は味噌としょう油のほかに、しゃぶしゃぶ風というものも用意されています。私はオーソドックスにしょう油が好きです。上に乗った輪切りの唐辛子がピリッとスープの味を引き締めてくれます。モツは上質の牛もつで、ぷりぷりとした噛みごたえが「コラーゲンたっぷりなんだ」と思わせてくれます。ぷりぷりはしているけれど、堅いわけではなく、むしろ柔らかくて甘みがあります。この味を家族にも食べて欲しいと思っていたところ、みやげ用の品も置いてあるとのことでした。1人前は1600円と少々値は張りますが、味は間違いないので九州に足を運ばれた際は、ぜひ買い求めて欲しいみやげのひとつです。お取り寄せしたいところですが、残念ながら生もののため地方発送の取り扱いは今のところないそうです。まさに九州でしか味わえないもつ鍋ですね。
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チャンポンスープで自宅で長崎の味!

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チャンポンスープをご存知ですか? 自宅でチャンポンを食べる文化は全国的にないかもしれません少ないかもしれません。ですが九州地方では自宅で食べる文化があります。そこで私が出会ったのがこのニビシのチャンポンスープ。食べてびっくり、お店で食べる様な味がしました。1袋2人前でスープしかないので麺や具材は自分で用意する必要があります。フライパンに好きな具材を炒めそこに600ccのお湯で溶いたスープを加え最後に麺を入れ軽く煮込めばすぐに出来上がります。スープの色は白く濁った豚骨風ですがとてもコクがあり味は間違いありません。私も知り合いから教えてもらった為九州以外で売っているところを見たことはありませんが、あれはおすすめです。

【ここがおすすめ!】
次におすすめしたいのが魚です。魚とひとことでは語りきれませんが九州はとにかく鮮度のいい魚がたくさんあります。福岡で言えばゴマサバ、大分は関アジ、鹿児島はカツオなど豊富にありますが紹介したいのは佐賀県の呼子のイカです。呼子というのは土地の名前で呼子という漁港があります。そこではイカが豊富にとれ周辺ではイカのコース料理を出すお店がたくさんあります。そこでぜひ食べていただきたいのがイカのお造り。正直このお造りを食べるとスーパーのイカは食べられません。それくらい鮮度がいいです。イカは活き造りとして提供されますが一般的な白いイカとはて違い半透明で食感はコリコリしています。ちなみに食べている時はまだイカは生きています。それくらい鮮度は抜群です。それだけでも充分ですが、活き造りで食べる以外の部分は最後に天ぷらにして提供してくれます。この天ぷらがまたおいしくて絶品です。イカなのに驚くほど柔らかいです。最後の天ぷらがメインといっても過言ではありません。コースのなかには一風変わったイカしゅうまいもありました。

通常しゅうまいは皮で包むものですが、このイカしゅうまいは千切りにしたしゅうまいの皮を乗せて蒸している様でした。見た目もすごくよかったですが中の餡にイカの角切りが入っておりこれがまた絶品です。最後に出してくれる天ぷらは天ぷらか塩焼きか選ぶ事ができるので、好きな方を召し上がるといいと思いますが私が行った際は9割以上の方が天ぷらを選んでいましたのでおそらく天ぷらがおすすめのようです。また呼子漁港では他にもお土産として冷凍のイカしゅうまいやイカの一夜干しなんかも販売されているのでそれもおいしくてここでしか買えないのでおすすめです。

ネーミングが面白い! 〜いきなり団子〜

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いきなり団子を紹介します。お土産などで一度は召し上がったことがある方が多いのではないかというくらい今では身近なお菓子かもしれません。このいきなり団子は熊本の郷土菓子(和菓子)です。熊本では「いきなりだご」を呼ばれているそうです。一見大福にに似た外見をしている丸い形のものが主流です。さつまいもの上に小豆を乗せたあんを小麦粉を練って薄く伸ばした生地で包んで蒸したお菓子です。ほんの少し塩見を帯びたもちっとした皮と、さつまいものほっこり感と芋独自の甘みと香り、小豆の比較的控えめな甘さが絶妙で、一度食べるとやみつきになる美味しさです。話はかわってこのいきなりというネーミングなのですが、恐らくこのお菓子を手にした方はどうして“いきなり”なのだろうと少なからず思われたのではないでしょうか。調べてみると“いきなり”とは熊本では「簡単、手軽」という意味します。

【ここがおすすめ!】
熊本の一部の地域では“いきなりな人”という言葉があってざっくり言うと「片付けがざっとした人」という意味なのだそうですが、つまり“いきなり団子”とはいきなりの来客があってもさっとお出しできる「手軽に作れるお菓子」という意味のようです。その名の通り原材料は(作り手によって多少の違いはありますが)小麦粉・白玉粉・砂糖・塩・水・さつまいも・小豆と至ってシンプルで、あんこも今はわざわざ小豆を煮るところから始めなくてもスーパーなどで手に入りますから簡単に材料が手に入ります。あとは普通にお団子を作る要領で生地を作ってあんを包みこんで蒸したら出来上がりです。蒸したてのいきなり団子は生地のもちっと感とさつまいものホクホク感が半端ないのでまた格別です。今ではバリエーションも多くなり、皮生地に抹茶やヨモギ、黒糖などを混ぜ込んだものや中に栗を入れ込んであるものなどがあります。形も丸いものからちょっと平べったい感じのものや四角っぽいものなどがあります。専門の和菓子屋さんで特にさつまいものや小豆への拘りがより強く感じられます。北海道産小豆に、九州産さつまいもです。

さつまいもの種類によって甘み、色、香りなどがこれほどダイレクトに反映されるお菓子も余りないのではないでしょうか。入手方法をしては専門の和菓子屋さんやお土産屋さんから購入する、ネットで取り寄せる、そして特にこだわりがなければ普通にスーパーマーケットでの購入が可能です。子供からお年寄りまで人を選ばない身近なお菓子です。日ごろの気軽なおやつとして、またお土産としていかがでしょうか。

長崎はカステラだけじゃない! 〜杉永蒲鉾〜

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長崎県のお土産といえば、「カステラ」を思い浮かべる人が多いです。私は、「カステラ」以外で長崎県のお土産で喜ぶものはないかとあらゆるものを手土産に持って行きました。その中で、行き着いたのが長崎県といえば魚がとても美味しいです。長崎県のお寿司屋さんでのお寿司に慣れてしまったら他の県での刺身に違和感を覚えることが多々あります。この、魚の美味しさを他の県の人にお土産として伝えることは出来ないのかと考えた時に長崎県では有名な「杉永蒲鉾」の蒲鉾を持って行ったら喜ぶのではないのかと考えました。

【ここがおすすめ!】
早速「杉永蒲鉾」に足を運びました。そこで、今までに食べたこと無いような商品に出会いました。それは「おさかなステーキ」です。「おさかなステーキ」は真空おさかなステーキ2枚入り 【平成17年農林水産大臣賞受賞商品】 ◎第58回全国蒲鉾品評会にて 農林水産大臣賞受賞 ◎長崎県 水産加工振興祭水産製品 品評会 長崎市長賞 ◎長崎県特産品 新作審査会優秀賞 新鮮なイワシ、アジを使用し玉ねぎたっぷり! お魚嫌いのお子さまにお勧めです。霜降り部分はタラのすりみです。 そのままでも醤油でもマヨネーズでも美味しく召し上がれます。 フライパンで軽く炒めても美味しく召し上がれます。お魚嫌いの方にオススメです。 「おさかなステーキ」は価格 2枚入り300円、箱入り6枚入り1260円とリーズナブルなお値段です。「おさかなステーキ」一枚でご飯がどんどん進みます。特に、1人暮らしの方にお勧めします。

「おさかなステーキ」はお野菜との相性も良く、召し上がる時は人参やブロッコリーやほうれん草などを温野菜にして付け合わせても合います。「おさかなステーキ」を提供している「杉永蒲鉾」は「おさかなステーキ」意外にも農林水産大臣賞を受賞した商品が幾つかあります。蒲鉾なんてどこも一緒だと思っている人は多いと思いますが、「杉永蒲鉾」と他の蒲鉾を食べ比べてみると違いがわかります。味の濃厚さが病みつきになります。私が「杉永蒲鉾」のなかでお勧めしたいセットがあります。それは「牧島」という蒲鉾のセットです。他にも「端島」とかいろんな蒲鉾のセットがあります。これは、個人的な好みではありますが、私は手土産には「牧島」をいつも持っていきます。特に県外の人が長崎県の蒲鉾をもらうとこんなに喜んでくれるのかと思う位喜んでくれます。また、機会があったら持って来てねと言って頂けます。
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九州の美味しいものといえば、長崎角煮がいちおしです!

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紹介するのは長崎の美味しいもの『長崎角煮まんじゅう』です。私は長崎県出身なので昔からお祝い事などの時には必ず食卓に出ていた食べ物ですが、他県の人には珍しい食べ物かもしれません。肉まんの皮よりもモチモチした皮に甘辛くとろとろに煮込まれた角煮が溢れんばかりに入ったものです。角煮まんじゅうは長崎の名物なので色々な会社がこの商品を出していますが、長崎県民としてオススメするのは『岩崎本舗』の角煮まんじゅうです。ここのものが1番美味しいと思いますし、実際人気があります。値段は1つ398円。まとめて買うと少し安くなります。岩崎本舗では必ず店先で試食を行なっているので味を確かめてから帰るのも嬉しいです。昔はラインナップは1つだけでしたが、現在は色々な種類も出ているようです。長崎和牛を100パーセント使用した『白バーガー』や独特の甘辛い味付けで煮込んだ『豚丼』など角煮まんじゅうだけでなく選ぶ楽しさもありそうですね。

【ここがおすすめ!】
博多土産の『通りもん』は福岡に来た際は必ず買って欲しいお菓子の1つです。博多駅、天神、空港などの主要地域だけではなく、コンビニにも売ってある程人気の商品です。5個入りから24個入りまで様々なサイズ展開があるのでちょっとしたお土産から会社のお土産にも色々な場面で使えると思います。1つ1つの大きさも小腹を満たすくらいの手頃なサイズなので食べやすいです。とても柔らかい生地はまんじゅうでもなく餅でもない初めての食感を味わうことが出来ます。しっとりとしているのでパサパサと喉に詰まるような感じもありません。中には白餡がたっぷりと入っており、甘さ控えめでとても美味しいです。1度食べると忘れられない味でしょう。実はこの『通りもん」は世界食品コンクールモンドセレクションで16年連続金賞を受賞しているというかなりツワモノのお土産なんです。福岡を代表するだけでなく、日本を代表するお菓子といっても良いほど価値のあるお菓子です。

角煮まんじゅうを始め、岩崎本舗の商品はネットでも送料無料で買うことが出来るので、長崎に来るのはちょっと大変という方はまずはネットで注文してみて下さい。味は必ず保証します!以上、九州出身の私が地元民目線でオススメした『博多通りもん』と『長崎角煮まんじゅう』でした。九州には美味しいものがたくさんあるのでぜひ1度足を運んでみて下さい。食べ物だけでなく、人の温かさや美しい自然も味わうことが出来ますよ。

イカが苦手な人でもとりこになってしまう! 〜呼子のイカ〜

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私がオススメする九州の美味しいものは呼子のイカです。呼子?と思う方も多いと思いますが、呼子は佐賀県にあります。九州旅行で佐賀県に行くという方は少ないかもしれません。しかし、佐賀県には隠れた名品が多いように感じます。例えばイカ、佐賀牛、有田みかん、小城羊羹などもメジャーになってはいないものの隠れた名品です。今日は呼子のイカを紹介させて頂こうと思います。皆さんはイカのお刺身を食べる時、白い身の色が正解と思っておられるのではないでしょうか?呼子にイカを食べに行くと多くの店では身が透明に透き通っています。そして下に敷いてあるツマが見えてしまうほどです。

【ここがおすすめ!】
また、活き造りでは目が動いていたり足が動いていたりします。それを見ると活きの良さを感じます。味はほんのり甘くてコリコリした食感です。新鮮ではないイカの食感はグニャってしているのではないでしょうか。そのため苦手な方も多いはずです。ゲソの部分はそのまま食べると吸盤が舌に付いてしまうので、天ぷらか唐揚げにするお店が多いです。オススメは素材の味を楽しめる天ぷらで、塩で食べると絶品です。佐賀県ではイカを使った名産品としてイカシュウマイもありますので、イカのみ身をすりつぶして丸くし蒸し焼きにして食べます。医療職の方は白血球に似ているという不思議な回答をされる方もおられますが、多くのものが一口サイズで食べやすいです。タレは醤油ベースでお酢が少し効いていて、からしを付けて食べます。ちなみにからしを付けすぎると鼻にも目にもしみますのでお気をつけ下さい。一度食べるとやみつきになる味で、お酒のおつまみとしては最高ランクに入ると思います。佐賀県は美味しい名品が多いのに世の中に知られていないのが残念でなりません。九州の主要都市である福岡のお隣ですので、九州旅行の際はぜひちょこっとよってみてください。

ちなみに呼子は福岡空港から車で約2時間です。佐賀の山あいや海を見ながらドライブをし、イカを食べてみてください。私は関東在住ですがこんなに透き通ったイカには巡り会う事ができません。そして味もあるのかないのかという感じで、食感もグニュっとしていて噛みきれないという残念なイカです。九州旅行をお考えの皆様、特にイカが好きという方はぜひ佐賀県呼子のイカを味わってみてください。ちなみに呼子にはいくつものお店があり、お店に生簀を持っていてそこから注文があったらさばいてくれるという店もありますので、調べてからお店に行かれる事をお勧めします。

海鮮が美味しい九州!おすすめはフグ鍋です!絶対に食べて欲しい!

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九州で美味しいものと言えば、もつ鍋や鶏の水炊き、明太子に馬刺しに辛子蓮根と色々ありますが何と言っても一番のお勧めは魚です。特に福岡では玄海灘や五島列島から直送された新鮮な魚が食べられます。荒波にもまれた良い食材に腕のいい職人さんぞろいで福岡はまさしく魚天国です。定番のごまさばは生き腐れをするといわれる鯖がお刺身で手軽にいただける料理です。鯖の刺身をごま醤油で和えた物でメイン食材というよりは小鉢で供されますね。酒の肴としてもご飯にのせても美味しいです。鯖は大分県の関さばが有名で福岡からも近いですね。もし大分に行くのであれば、佐伯市でふぐ鍋を食べることをお勧めします。

【ここがおすすめ!】
天然のふぐが絶品です。福岡に話を戻すと活けエビの躍り食いを食べられるお店も多いです。バチバチとはねまわるシマエビにお酒をかけて酔ったエビをそのままお刺身で食べました。まったりとした甘みがくせになります。魚の鍋料理ならばアラ鍋と言われるクエのお鍋をぜひ食べてください。魚本来の甘みと旨みが強くて、でも白身魚で脂があっさりとしているのでいくらでも食べられます。九州場所に来られるお相撲さんのアラ鍋のファンが多いそうですよ。また有明海で採れる上げ巻き貝も九州で知った味です。最近は漁獲量が減ってきているそうであまり見かけなくなりましたが、細長い2枚貝でそのまま焼いてよし、茹でで酢味噌で食べたり、天ぷらでもいけますね。食べられなくなるかと思うとますます食べたくなります。福岡は回転寿司でさえそのハイレベルに感動します。近海でもいい魚が手に入るからなんでしょうね。特に長崎県の五島列島出身の方たちは魚の刺身は必ず皮付きで召し上がります。鰹のたたきやサワラや鯛の焼き霜造りを想像していただければ違和感はないと思います。最初はびっくりしましたが実に美味しいものです。特にいさきなどは皮付きが最高です。

身と皮の間に旨みがつまっているんですね。あと佐賀の呼子も近いので福岡市内でもいか刺しの姿造りは定番です。3,000円までで食べられますので姿造りで注文してください。どのお店でもゲソとエンペラは塩焼きか天ぷらにしてくれますよ。新鮮ないかゲソの天ぷらは甘みが半端ないです。時間があればいかの本場の佐賀の呼子まで足を伸ばされるといいですね。電車とバスで1時間ほどでここではゲソをそのまま刺身で食べられます。ちょっと残酷ですが切ったばかりのいかゲソに醤油をかけると躍り食いになります。

ユニークなネーミングが楽しい! 〜武者返し〜

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私がおすすめしたいのは熊本県では有名な「お菓子の香梅」という菓子店の「武者返し」というお菓子です。お菓子の香梅は「くつろぎのごちそう」というキャッチフレーズを県民に伝えていて、贈答用やお土産の定番となっています。武者返しというお菓子は天下の名城で知られる熊本城の石垣である敵の武者を侵入させないことで有名な武者返しをモチーフにしているお菓子です。まわりはしっとりとしたバターが香るパイ生地で、中にあっさりとした餡が入っています。

【ここがおすすめ!】
パイは四角い形で手仕事で100層に折られていて、餡は豆の皮を剝いで丁寧に練り上げられています。餡といってもほんのり薄い紫色をしていてとても上品な味わいです。まさに和洋菓子というような感覚で、お茶にもコーヒーにも合います。甘さもひつこくなく子供から大人まで食べやすいお菓子です。1つずつ包んであるので量も程よいです。それからお菓子の香梅にはたくさんの種類のお菓子がありますがその中でも人気なトップ2があります。ひとつは武者返し、それから「誉の陣太鼓」です。北海道産の最高級大納言あずきを炊き上げて求肥を包んだお菓子です。こちらはあんこが好きな方にはたまらないお菓子です。見た目は羊羹に近くまさしく和菓子という感じで、日本茶とぴったり合います。太鼓の形をモチーフにしてあり、特許を取得した紙缶詰製法でしっかり包んであります。お菓子のみずみずしさわ保つために研究されています。また、紙製のナイフがついていて食べたい分だけカットして食べることができ、シェアして食べやすくなっています。余計な材料が入っていない安心なお菓子で、ひとつがどっしりとした重みがあります。

そんな2トップはそれぞれ袋入りや箱入りでかなりのバリエーションがあり、武者返しと陣太鼓がセットになっている商品もあります。熊本の銘菓で知られているため、これを買っておけば間違いないと言えるほどおすすめできるお菓子です。お菓子の香梅は自社工場がありますが、2016年の熊本地震で阿蘇西原工場が被災されたため、とても心配されました。徐々に復旧されているようで、熊本では地域のニュースとしてよくとりあげられています。まだ本格的に元には戻っていないようなので購入することで応援をしたいものです。お菓子の香梅はオンラインショップもあり、熊本県内に店舗が多数展開しています。熊本駅や熊本空港などでももちろん購入できますので、ぜひ一度ご賞味を。

島原の観光名所をしたら、買って帰るのは絶対にかんざらしです!

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私のイチオシの九州のおいしいものは、長崎県、島原市の郷土菓子である「寒ざらし」です。寒ざらしは、一センチ強の小さ目の白玉団子が甘い蜜に浸かっているスイーツです。島原はいたるところで冷たくて澄んだ湧水がわいていて、昔から生活用水として使われてきました。寒ざらしの名前に由来は諸説ありますが、冷蔵庫の無い時代から、湧水できんきんに冷やして食べてきたので、「寒」いところに「さらし」たということで、そのような名前が付いたとも言われています。味ですが、白玉団子はもちもちとしていて、小さいのでいくらでも食べられます。

【ここがおすすめ!】
白玉が使っている蜜は、黒糖とはちみつが融合したような甘い蜜で、白玉と一緒に食べると、口のなかで白玉と蜜がからまって、とてもおいしいです。私は普段大福やおまんじゅう等、和菓子系の甘いものは好んで食べないのですが、寒ざらしに関しては蜜も一滴残らず飲み干してしまうほどです。とても甘い蜜なのですが、しつこさが全くないのです。同じ味の蜜をほかのスイーツで食べたことがなく、蜜だけ飲み物として販売してほしいほどです。島原では寒ざらしを提供している有名なお店がいくつかあります。それぞれ代々受け継がれた独自のレシピがあるので、白玉の歯ごたえや蜜の味に違いがあります。値段は大体300円から500円程度で販売されています。提供しているお店は、お座敷の縁側で湧水の中を泳ぐコイを眺めながら食べられるところや、蜜の入れ物がウイスキーボトルになっていておしゃれなお店もあったりします。

島原の観光名所をまわりつつ、複数のお店をまわって、食べ比べしてみてはいかがでしょうか。私の一番のおススメは、島原武家屋敷のお土産物屋さんで提供されてる寒ざらしです。注文すると、島原の湧水でラムネと一緒に冷やされている寒ざらしを持ってきてくれるので、キンキンに冷えています。白玉団子もたっぷりとはいっていて、蜜の味も一番好みです。寒ざらしは生ものですので、あまり島原以外で食べる機会がないかもしれませんが、最近はお土産用の寒ざらしが販売されています。これは、真空パックにされた白玉団子に、別添の蜜をかけて食べるものです。私も食べたことがありますが、もちもちの白玉に別添えの蜜をかけて食べると、寒ざらしを食べたときの感動がよみがえってきました。島原に足を運ばなくてもあの味を体感できるのはお得です。一番は島原のお店で食べる寒ざらしをおすすめですが、それが難しい方は、ぜひ一度食べてみてはいかがでしょうか。

何度でも食べたくなる飽きないシンプルな味! 〜さつま揚げ〜

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私がおすすめする九州の美味しいものは鹿児島名物のさつま揚げです。さつま揚げはタラや鯛等の魚を練り、芋焼酎で味付けしたものを、丁寧に2度揚げして作ります。なお、さつま揚げには丸型やら棒型など、色々な形のものがあるのですが、何故なんでしょうね。ところで、鹿児島の方では「さつま揚げ」とはあまり言わず、「つけ揚げ」という事も多いのですが、何と言っても揚げたてのさつま揚げが美味しいです。スーパーで売っているパックに入ったさつま揚げとは明らかに一線を画すその食べ物。私が初めて揚げたてに出会ったのは鹿児島空港でした。味もたくさんあって、いわゆるプレーンのものや、チーズの入ったもの、ごぼうやにんじんなどの野菜の入ったものなど様々な種類がありますが、やはりここは一番シンプルなプレーンのもの美味しいです。

【ここがおすすめ!】
さて、その日は夜を鹿児島で過ごしたのですが、鹿児島に来たからにはさつま揚げで鹿児島の芋焼酎を楽しみたいと思い、地元の店でさつま揚げと芋焼酎のお湯割りのコラボを楽しみました。なんということでしょう。アツアツでフワッフワな揚げたてのさつま揚げは程よい焦げもあって今までに食べたことのないとしか言いようのない美味しさでした。これ以降、鹿児島に行くと必ず揚げたてのさつま揚げと芋焼酎です。しかし、非常に残念な事に、さつま揚げは揚げたてが一番美味しいのはほぼ間違いなく、お土産に持って帰って電子レンジで温めてもあのフワッフワ感はどうしても出ないのです。ですから、お土産も良いですが(フワッフワ感が少ないだけで、美味しくないなどという事はありません)できれば、贅沢な話ですが、ここは是非鹿児島まで行って食べて欲しいと思います。そうは行っても熊本や宮崎に住んでいる方ならいざしらず、それ以外の場所で揚げたてのさつま揚げなんて、と思いますよね。安心して下さい。簡単な話です。鹿児島出身の方が経営されているお店で食べればいいのです。また、地元の方でなくても美味しいさつま揚げを作ってらっしゃる方はたくさんおられるはずです。いっその事自分で作ってみるという方法も!


兎にも角にもさつま揚げはシンプルであればこそ、非常に味わいの深い美味しい食べ物です。夕食のお惣菜の一品としても良いかも知れませんが、何と言っても私がおすすめするのは「さつま揚げと芋焼酎お湯割りのコラボ」です。できれば食事とは少しずらした時間に食べてみて欲しいです。醤油も何もいりません。最初に書いた通り、さつま揚げには既に味がついています。夜のささやかな楽しみとしてさつま揚げ。いかがでしょうか?きっと幸せな気分になれることうけあいです。

小分けの博多通りもんはお土産で重宝されます!

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九州のお土産 銘品蔵91.Q-ichi Yahoo!

博多通りもんは九州、博多を代表するお菓子です。駅やお土産屋さん、スーパーやコンビニでも売っているところがある程、九州では人気のお菓子です。父の実家が九州にあり、子供の頃から帰省の際には必ず博多通りもんをお土産に買って帰っていました。博多通りもんは、見た目はまん丸のお月さまの様で薄い黄色のお菓子です。中には甘い独特の柔らかさの餡が入っています。このやみつきになる甘さと味は、昔から忘れられなく大人になった今でも時々無性に食べたくなってしまいます。また、博多通りもんは食感や手触りも最高です。

表面はツルツルしているのですが、中の餡が絶妙な硬さになっていて、ねこの肉球を触る様な感覚でモチモチと触ってしまいます。私もそうですが、家族も昔からこの博多通りもんが大好きで九州に行った際には必ず、お土産として配る用と家族で食べる用にたくさん買い溜めして帰ります。これは、九州以外の人だから博多通りもんにハマってしまう現象かと思っていましたが…私が長崎の友達の家に行った際にも、お茶菓子として博多通りもんを出してくれることがありました。また、福岡の祖母の家でもおやつとして子供の頃から食べていたので、博多通りもんは九州内外問わず、多くの人から愛された九州の銘菓だと思いました。大きさ的にも子供やお年寄りが気軽に食べられるサイズになっていて、大人にとってはあまりの美味しさについ少し物足りずもう一個二個と手が伸びてしまうサイズになっています。博多通りもんは、緑茶にももちろん合いますしコーヒーや紅茶にも合うので、ティーブレイクにはもってこいのお菓子です。今では、小売りのものや職場などで配れる大きな箱売りもあるので用途に合わせて買うことが出来ます。でも、忘れてはならないのはあまりの美味しさにお土産だけではなく、買った本人も是非自宅で楽しむよう博多通りもんを多めに買っていってほしいです。

九州に行く友人には、いつも博多通りもんをお土産に頼んでしまうほどのお気に入りお土産です。博多通りもんが九州以外でも、手に入ったら…と思うのですが、そしたらお土産の役割を果たさなくなってしまうので、この美味しさを求めてまた九州に足を運びたいと思います。是非、みなさまにもこの博多通りもんのやみつきになる味と感触を直接楽しんで欲しいです。その際には必ず配るお土産用と自分で楽しむ用とストック用…3個は買って欲しいです。一度食べたらまた無性に食べたくなってしまうのが、博多通りもんです。

まとめ

九州の美味しいものは想像しただけでよだれが止まらない!


九州には沢山の美味しいものがあり、お気に入りを食べるだけで食い倒れしそうになる勢いです。

九州旅行で美味なるものを楽しんで、お土産でも楽しんでください!



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2017/03/29   2017/03/29   コメント(0)
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グルメ・食品
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