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影響力のある漫画おすすめ7選

読んでいて影響力のある漫画を集めてみました!
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「ソラニン」は手元に置いておきたくなるマンガ!

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私は浅野いにおさんの描いたソラニンという漫画をおすすめします。主人公は20代の会社員の芽衣子という女の子で、大学時代の軽音サークルからの付き合いの彼氏や友だちとの日常を描いた物語です。平凡な日常の幸せについて考えさせられます。

私は中二のときに教えてもらって友人に貸してもらって初めて読んだのですが感動して、友人に返してた後もそのマンガの存在がずっと頭にひっかかっていて、ブックオフに通ってよく立ち読みしていた時期もありました。

私は芽衣子に自分を重ねて「側から見たら私も本当に幸せものだよなぁ。やさしい世界の中で大切な人たちと繋がりながら暮らしてるんだなぁ。」「でも芽衣子の悶々とした自分が宙ぶらりんなような日常の憂鬱をどうにかしたいって気持ちわかるよなぁ。」と思いながら読んでいました。

話の内容も心に響いて面白いのですが、浅野いにおさんの絵や、マンガを描く視点が個人的にツボなのがソラニンが大好きな理由の一つです。綺麗すぎず、表情が大げさすぎず、ひとりひとり素朴で、優しくて真面目そうな顔つきをしていて、読んでいて登場人物の登場人物への愛情を感じられるのもこのマンガに惹きつけられる理由かなと思っています。

また、些細な冗談の掛け合いがリアルでセンスが良くて何度でも笑っちゃうのも好きなところです。友だちといるってこういう雰囲気だから楽しいんだよね心地いいんだよね、というのが的確に表現されているように思います。普段から少しメランコリックなタイプの方や、「人生とは、幸せとは何なんだろう」と哲学について考えるタイプの方、あと表紙の登場人物の絵を見て「あ、この人たちすき!」って思えた方に特におすすめしたいマンガかなと思います。ソラニンは宮崎あおいが主演で映画化もされています。

そちらもおすすめです。また、マンガの中で出てくる「ソラニン」という歌がアジアンカンフージェネレーションというロックバンドによって実際に作曲されて歌われています。芽衣子の彼氏が作詞した設定なのですが、ソラニンのマンガのストーリーのエッセンスがよく入っていて、曲を聴いてみてビビっと来た人もぜひマンガの方も読んでみてほしいなと思います。

私はこのマンガと出会って10年弱になりますが、いまだに何となくぼんやりと心が弱っているときに読み返しては元気をもらっています。そうやってソラニンに元気をもらうソラニンファンがぜひ増えてほしいなと思っています。

僕のヒーローアカデミアという作品の紹介

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私がこの作品に出会ったのはほんの一ヶ月ほど前のことです。この作品に登場する人物(物語に関係のない一般人を含む)は皆、「個性」と呼ばれる超能力を持っています。例えば主人公の緑谷出久のライバルになる爆豪克己は手のひらから分泌される発火性のある液体を用い爆発を起こす個性を持っています。

登場人物達は個性を使用し、個性を悪用するもの「ヴィラン」を警察に引き渡す、「ヒーロー」に憧れている人がたくさんいます。もちろん、爆豪もその一人です。ですが、主人公の出久は個性を持っていませんでした。彼は人一倍ヒーローへに対し強い憧れを抱いていたにもかかわらず、「個性」を持たずに生まれたのです。

個性を持たない彼は夢を見ることもできませんでした。そんな彼は偶然、No.1ヒーローオールマイトと出会います。彼こそが出久がもっとも憧れるヒーローなのです。彼はどんなピンチでも危険な現場でも「私がきた!」と笑いながら駆けつけ、笑顔を絶やすことなく、困っている人を助けます。最高に格好良いヒーローなのです。

彼は世界の平和の象徴として、人々の生活を守り続けていました。ですが、彼には時間が残されていませんでした。昔戦った因縁の相手から重症を負わされ、平和の象徴として人々に不安を与えることなく、皆の生活を守ることが難しくなってきていました。それゆえ、オールマイトは個性を譲渡するにふさわしい後継者を探していたのです。

オールマイトの個性「ワン・フォー・オール」は力を蓄積させ、他人へ譲渡することができるという、非常に特殊な個性なのです。そんな時、出久とオールマイトは出会ったのです。とあるヴィランに出久が襲われたところをオールマイトが助けたことが二人の出会いのきっかけです。ところが、オールマイトのミスで捕獲したヴィランを逃してしまうのです。そしてそのヴィランは次に爆豪に襲いかかっていたのです。

かけつけていたヒーロー達も苦戦しており、なかなかヴィランを退治することができないでいました。そして現地に到着した出久は爆豪の苦しんでいる目を見ました。彼は気づけばヴィランのもとへ駆け出していました。個性を持たない出久がです。

ヴィランのもとへたどり着いた出久は爆豪に笑いかけ「君が助けを求めている顔をしていた」と声をかけました。そう、まるでオールマイトのように。そこへようやくオールマイトがかけつけました。オールマイトはまたもそのヴィランを一蹴し、出久たちを救出しました。幸い、出久にも爆豪にも怪我はありませんでした。

騒動がおさまったあと、オールマイトは出久にとある話をします。「歴史に名を刻むヒーローは幼少期から逸話を残している。そして、彼らは話を気づけば体が動いていた。この言葉で話を締める。」と。

そう、今回、ヴィランに立ち向かったの出久のように。そしてオールマイトは出久に「ワン・フォー・オール」を引き継がないか、と提案します。出久は力を受け継ぐと即答します。ここからが出久のヒーローになるための物語の本当の始まりです。

スラムダンクは超おすすめの漫画です。

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スラムダンクの魅力の一つは、まずは何といってもあの画力です。バスケットという複雑な動きを、見事に漫画で表現されています。あのバスケットの緊迫感を、見事に漫画で表現されています。手に汗握る一点差のゲームの緊迫感を、言葉を用いずに、絵だけで表現出来る、本当に数少ない漫画家の一人が、井上雄彦だと思います。

自身もバスケット経験者だけあって、本当にあのバスケットの画力に、気づいたら引き込まれていきます。また、スラムダンクの魅力の一つは、あの個性豊かな登場人物だと思います。主役は、バリバリの不良で、全くバスケットは未経験ながら、ある一人の女性に片思いをして、その女の子の為にバスケットを始めますが、だんだんとバスケットボールの魅力に引き込まれていく姿は、見ている読者も共感出来、思わずストーリーに引き込まれると共に、気づいたら主人公を応援しています。

また、その一目惚れした女の子の兄が、バスケットボール部のキャプテンで、ゴリラのような顔をしていて、みんなから、ゴリとあだ名で呼ばれているという設定も面白いです。また、未来のライバルになるであろう流川楓というバスケットボール部の新人のスーパースターは、何と一目惚れした女の子の憧れの人で、女の子にモテモテだが、全く女性には興味なく、本当にバスケット一筋の高校一年生で、見ている読者も、思わずうっとりしてしまうキャラクターです。

他にも、元々は、バスケットボールが上手くて、現在のキャプテンであるゴリよりも数倍上手かった三井という選手が、怪我をきっかけにバスケットを辞めてしまい、不良グループに入ってしまうが、やはりバスケットボールをしたいという気持ちに突き動かされ、バスケットボール部に戻るシーンでは、胸を打つものがあります。

その不良である三井が、この高校でバスケットボールをしようと思ったきっかけと、一度不良になってしまったが、バスケットボール部に戻りたいと思ったきっかけは一緒で、それはバスケットボール部の顧問である安西先生の存在で、安西先生が残した名言である、「あきらめたら、そこで試合は終了ですよ。」は、今も語り継がれる伝説の名言になっています。

一人ひとりの登場人物の個性がしっかりしていると共に、そのはちゃめちゃな登場人物達が、バスケットボールを通してコートの上で一つのチームになり、仲間になっていく姿は、本当に感動します。是非一度読んで見て欲しい漫画です。超おすすめです。

ケンガンアシュラ 日本経済界の裏で行われる漢の戦い

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江戸時代のころから行われていた代表闘技者による企業間の代理戦争である拳願試合を巡る闘技者、企業経営者を含めた闘う者達の物語です。うだつの上がらない中年サラリーマンである山下一夫が謎の青年、十鬼蛇王馬と出会うことでそんな危険な世界へと足を踏み込むこととなります。格闘ものはその傾向として、とことんまでリアルに描いたものから気や魔法などが出てくるファンタジーなものまで幅広くあります。

本作品はそこまでファンタジー要素はないですが、出てくる闘技者の中には異常なほど強靭な筋肉組織をしている奴とか超軟体体質だとか言った超人・怪人たちや、社会の裏側の住人、暗殺者も多く出てきており、リアルとファンタジーの中間点といったところでしょうか。しかし格闘シーンは人間の動きの描写が細かく丁寧に描かれており、リアリティーのある映像として実に見ごたえがあります。

そして超人・怪人たちが多く出ているにもかかわらずそんな彼らの勝率はそれほど高くありません。現在行われているトーナメントでも勝ち残っている多くのキャラは、ある意味で言えば『普通の超達人』たちです。これは格闘技をはじめとした戦うための技術が、持って生まれた素養に恵まれないもののための物である証拠だとでもいうのでしょうか。

そんな闘技者同士の戦いも熱いですが、彼らを雇っている企業同士のやり取りもまた熱いです。企業としては如何に闘技者同士が命懸けで戦っていてもその結果は企業間の駆け引きの一要素でしかなく、彼らの生きざまをよそに買収やら引き抜きやらが行われています。

企業間だけでなく、拳願試合を取り仕切っている拳願会の中でもクーデターが勃発したり、はたまた拳願会とは別の組織が攻撃してきたりとイベントは目白押しです。現在は拳願会の次期会長任命権を決定する『拳願絶命トーナメント』の最終日となっています。

主人公である十鬼蛇王馬は現在まで勝ち残っているもののこれまでの戦いの副作用から彼の命があとわずかであるような描写が多々見られます。このトーナメント以外でも王馬の命を執拗に狙う桐生刹那の存在や、王馬のことを『虎の器』と呼ぶ謎の組織などの問題が全く解決していません。トーナメントの勝敗問わずその後の存命がかなり危うい王馬ですが、彼が生きている間にすべての謎は解き明かされるのでしょうか。

今後も王馬の、山下一夫の、そして多くの漢たちの生き様に注目していきたいです。

紅の挑戦者は、隠れたスポ根名作漫画です

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1970年代、漫画はスポ根モノや硬派モノが流行ったと言えます。中でも、スポ根は熱く、涙や血が作品の中に含まれて見る人を感動させます。この1970年代、スポーツで活躍した多くの選手は、スポ根漫画を見て育った人が多いです。

そんな時代に原作者として、多くのスポ根漫画を世に出した人物こそ梶原一騎になります。梶原一騎は、1960年代から1970年代にかけて、少年から大人まで夢中にさせる漫画原作を書いています。1960年代は、硬派、男といった作品が主ですが1970年代になりスポーツ根性モノを数本発表します。

スポーツの種類も豊富で、野球、サッカー、ボクシング、プロレスなどが有名です。1番人気があったスポーツ漫画は、野球とボクシングでありテレビ化された作品になります。しかし、梶原一騎の作品であまり知られていないスポ根漫画が存在します。

その漫画名は、紅の挑戦者というキックボクシングをモデルにしたスポ根物語です。紅の挑戦者は、1973年から1975年まで少年誌に連載されて梶原作品が好きな人なら知っているはずです。単行本は10巻になり、古本屋には置いていない漫画のため知らない人の方が多いと言えます。ストーリは、ある高校生がサッカー選手として活躍していた中、ムエタイに魅了されてキックボクシングの道へ進む物語です。

主人公の紅は、高校サッカーで有名な人物であり将来を期待されるストライカーでした。紅は、サッカーの試合でタイへ遠征へ行きますが、現地でムエタイを見る事になります。初めて見るムエタイは、凄く足技に興奮を覚えた主人公の紅は、さらに衝撃を受けます。

ムエタイのチャンピオン、ガルーダ―と出会い、彼がサッカーボールを一撃で破裂させてしまいます。紅は驚き、ムエタイに魅了されてサッカーを辞めてキックボクシングの世界へ転向する事になります。主人公の紅は、サッカーで鍛えた足を武器に、キックボクサーとして実力を上げて行きます。

ハードな練習や特訓をして成長していく姿は、梶原一騎のスポ根漫画の魅力です。そして、主人公の紅は、タイで見たムエタイチャンピオン ガルーダ―と試合を行う事になります。主人公の紅とガルーダ―の試合は、息を飲む壮絶な戦いとなります。

最後に、主人公がガルーダ―の胸の古傷に、キックを叩きこみ勝利しますがガルーダ―は死亡、紅は再起不能になります。梶原作品で多い主人公の壮絶な最期は、紅の挑戦者でも見られます。しかし、この漫画は、何故か人気があまりなく知られていない不思議な作品です。

週刊少年ジャンプ連載中!次に来るマンガ

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週刊少年ジャンプといえば聖闘士星矢、ドラゴンボールから始まり、幽遊白書やるろうに剣心など、様々な名作マンガを世に送り出した少年誌です。しかし、最近NARUTOが終わり、BLEACHが終わり、とうとうこち亀まで終わってしまい、読むマンガがワンピースだけ、という方も多いのではないでしょうか。

そこで、現在ジャンプで連載しているマンガの中でおすすめのマンガを3本ご紹介します。まずは「約束のネバーランド」です。

舞台は近未来の世界、ある孤児院に収容されている主人公は、あるきっかけで施設から出た子供が殺され、怪物の食料として出荷されているところを目撃してしまいます。孤児院とは子どもたちへの建前で、実は怪物たちの食料としての人間農場だった、というお話です。

主人公のイザベラ、ノーマンと監視役であるママとの頭脳戦にハラハラしっぱなしです。次に「Dr.STONE」です。ある日、突然世界中の人が石化してしまいます。その後、数千年の時が経ち、文明が崩壊した世界で目覚めた主人公たちが、自らの科学の知識で文明を再興していくというストーリーです。

貝殻を砕いて石灰をつくり、その石灰を元にして肥料をつくったり、砂を混ぜてモルタルをつくってかまどを作ったりと、少年誌らしく学校の理科の授業をマンガで再現したような内容となっています。

しかし、大人が読んでも文明の発展の歴史の裏に隠れた科学の進歩に感動します。特に磁石を使って砂鉄を集め、そこからなんとか鉄を生成したときには涙が出そうになりました。そして鉄と雷をあわせて強力磁石をつくり、と一足飛びで文明が進化していく姿も爽快です。最後は「ぼくたちは勉強ができない」です。

ラブコメ枠になるのですが、同じラブコメ枠の「ゆらぎ荘の幽奈さん」と比べると女の子の露出が少なく、安心して読めます。女の子のキャラクターは非常に分かりやすく、数学ができない文系の子、逆に国語ができない理系の子という、ジャンプらしいラブコメとなっています。

主人公の男の子はというと、女の子の得意分野で勝負すると負ける程度の秀才で、どの教科もそつなくこなす貧乏な同級生です。学校としては天才の女性徒2人を希望する大学へ進学させたいが、文系の子は理数系へ、理数系の子は文系への進学を希望しており、勉強の指導役として主人公に白羽の矢が立つというストーリーです。

ギャグ漫画としての一面も持っているので、非常におすすめです。いかがででしたでしょうか。NARUTOやBLEACHが終わってジャンプから遠ざかってた方も、ぜひもう一度手にとって読んでほしいと思います。

はじめの一歩は新しいボクシング漫画スタイル

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苛めにあってる少年がボクシングによって変わっていく話しはよくあると思いますが、この一歩少年のボクシングの情熱にハマっていく姿には読んでいて共感出来ます。母子家庭という境遇でありながら、それを受け入れて母を助けながら生きていく姿には一歩の明るい性格と真面目な人柄が違和感なくストーリーに入ります。

また、ボクシングを知らない所から始まっていますので、ボクシングを知らない人も読みやすくなっていると思います。出てくる登場人物も個性のある人達なのでサイドストーリーも面白いです。主役の一歩の成長過程も悩みながら、その壁を破っていくストーリーなので読み進むと心が熱くなります。強くなっても性格が謙虚な設定なのが少し笑えます。

それは、日本チャンピオンになっても変わらない所も返って良いと思いました。逆に一歩の強さは、自分には足りないものを追い求める求道者のような気もします。自分に満足しないからこそ更に強くなる要素があるんだと思います。

また正反対の嫌なキャラクターが登場したストーリーは一歩が負けそうになると感情移入がしやすくて読んでいると負けないで欲しいと思ってしまうシーンも多いです。また強い相手にも、新しいワザを考案し、それを努力で補う姿には自分も頑張らねばならないと思いました。あこがれるライバルの登場も一歩が強くなるキッカケでいいと思います。

父親が元プロボクサーで今はトレーナーとして指導しながら、自分の子供がプロを目指すのを助けるような設定です。お互いのボクシングのレベルは雲泥の差があるのですが、一歩の持つ潜在能力にライバルの少年も手合わせして気づいていきます。一歩がボコボコにやられながらも一発のラッキーパンチがかすめただけでも強い衝撃で倒れて立てなくなるシーンは次はどうなるんだろうとワクワクします。

お互いがボクシングによって認め合う感じは見ていて気持ちいいと感じます。ボクサーになる人は、自分の人生を賭けて戦う勝負の世界です。普通の人生ではない生き方をマンガを通して見ることはまるで映画をみている気分にもなります。

一歩のボクシングスタイルはいつも肉弾戦のような戦い方なので、読んでいて面白いのですが肉体的にも極限に近い状況で戦うのでマンガなのにハラハラする気分になります。リアルに描かれた絵も臨場感があり、見ていて引き込まれます。

マンガを描かれている先生がボクシングを徹底的に取材されている情熱も伝わってきます。100巻以上続くスポーツ漫画は珍しいと思います。だからこそ、この漫画は新しい革新的なボクシングマンガだと思います。

まとめ

どれも読むのが楽しみです


深く考えさせられる漫画って読んで得した気分になりますよね!おすすめをぜひどうぞ!!



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2018/01/22   2018/01/22   コメント(0)
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Tags  僕のヒーローアカデミア ソラニン スラムダンク 約束のネバーランド ケンガンアシュラ はじめの一歩
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