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2018年は新しい趣味に挑戦。おすすめ趣味を紹介!

2017年もいつの間にか終わりそうですね。前年と変わらない年だったと後悔する方も多いのでは?そんな方向けに2018年は新しい趣味に挑戦してみましょう。おすすめを紹介します!
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私の趣味はお金儲けの為のFX

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私の趣味はFXです。外国為替取引と言われるものです。良くニュースの最後に『本日の為替の動きです。前日より50銭円高の110円50銭でした』とアナウンサーが言っているアレです。耳にしたことはあるかと思います。

円高になると海外旅行がお得ですと言われるのものこ為替の動きによるものです。FXを知ったきっかけはネットで副業を探していた時です。FXを始めてみようと思ったのは、副業で空いた時間でも出来る事が一番でした。正直、お金儲けが出来るかもという気持ちもありました。

また、先々の日本経済の事、社会保障や年金問題を考えると、収入減が今の一つというのはとても怖い事だと思っていたからです。始めた当初の頻度はほぼ毎日毎時間でした。

参考にした本は、「マンガFX入門 読むだけで、FXの基本と儲かる仕組みがわかる! サーフィンもFXも、人生に波はつきものだ! 」です。漫画なのでとても分かりやすいです。

本業の仕事をこなしながら、常にスマホで確認するという事をやっていました。この時は精神的にも体力的にもかなりきつかったです。少しコツを掴んだ今では、朝の出勤時に数分スマホで確認し、仕事が終わった夕方から1〜2時間程度PCの前にいるだけになりました。

楽しい部分としては、儲かった時が一番に挙げられますが、FXを始めたことにより色々な知識を得ることが出来たことも良かったと思っています。世界の状況や経済状況を知るために新聞やニュースを毎日見る様になりました。今まで全く興味がなった部分だったのですが、間接的にでもそうなれた事は良かったと思っています。

また、会社内でも意外とやっている人が多くて、これまで話したことも無かった職場の人とも友人になれました。また、取引をする際はチャートを見なければなりませんが、自分独自の買い時や売り時のパターンを見つけて、それが当った時は嬉しいです。

しんどい部分は最初の頃は相場の上下が気になって気になっていつも職場のPCやスマホを使って見ていました。本業そっちのけです。今はだいぶ軽減できました。また、しんどい部分として挙げられるのは会社が副業を禁止している事です。なので、FXの話は社内ではご法度です。職場の友人とは、すべてLINEでやり取りして情報交換をしています。FXの儲けは雑所得に分類されるので、利益が20万を超えるまでは確定申告の必要がありませんが、それを超えると納税が発生します。会社にバレないようにするために自分で確定申告に行かなければなりません。

確定申告は色々な資料や領収書を揃えたりと結構面倒です。FXをやっている人の中には確定申告が面倒くさいので20万を超えたらわざと損をする取引をして調整している人もいます。掛かる費用は人それぞれですが、今では3000円からでもFXは始められます。

その代わり儲けは少ないです。また反対にレバレッジと言って、手持ちのお金の25倍までの取引が出来ます。10万円であれば、25万の取引が出来ます。儲ける取引が出来れば大きく儲けられますが、損する取引をするとあっという間にお金が無くなります。FXは決してギャンブルではないと言う人もいます。私もまったくの同感です。始めた当初はギャンブル的に取引を行っていましたが、中々設けることが出来ずに色々と本を読み漁って考え方が変わりました。

ここでもFXに特化した知識でしたが、自分の知識として入れることが出来ました。今ではさほど大きく損することなく、大きく儲ける事が出来始めています。トータルではトントン位ですが、色々な知識が残っている事を考えると、授業料がタダだったと考えられると思います。

この先も趣味でFXは続けていこうと考えています。そのついでにお金儲けも出来たら最高の趣味になると自分人の中ではおもっています。
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私が羊毛フェルトにどはまりした理由

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私が羊毛フェルトに出会ったきっかけは、たまたま手芸店に行った時に展示していた店員さんの作品を見た時でした。作品のあまりのかわいさに一目惚れをし、ワタシもやってみたいと思いチャレンジした事がきっかけでした。

参考にした本は、「羊毛フェルト基礎テクニックBOOK: ニードルフェルトと水を使ったハンドメイドフェルト両方の基本とコツが分かる! 」です。


羊毛フェルトとは羊毛をニードルと呼ばれる特殊な針でつつき、羊毛の繊維を絡めながら自分の好きな形に成型できる手芸のことを言います。様々なカラーの羊毛があって、それを自由に組み合わせていろいろな作品を作っていきます。

猫や犬などの動物、お花やキノコなどの植物、アレンジ次第でアクセサリーや、アップリケなどをつくる事が可能です。作り方次第で無限の可能性がある手芸だと思っています。私はもともと編み物や刺繍などの手芸を気が向いたらしていました。しかしかなりの飽き性でやっては飽きの連続で、長く続けることがで出来なかったのです。

そんな中たまたま見つけた羊毛フェルトはいまだに飽きずに時間さえあれば毎日でもする様になりました。羊毛フェルトの魅力はニードルで羊毛をつつく時に無心になれることです。ただひたすらつつき、これがかなりのストレス解消になるのです。

日頃からストレスがたまりやすい私にとって精神を安定させてくれる大事なものにもなりました。また我が子にも役立つ事があって、子供の学校のイベントの際にオリジナルのグッズなども作ったりしました。友達にも作ってと頼まれたこともあり、子供や友達にいつも喜ばれるので、そんな時に羊毛フェルトをやっていて良かったなとおもいました。羊毛フェルトをする際には当然費用はかかりますが、他の趣味などに比べたらかならお安く済むのでおすすめです。

家でのんびりもできますし、お子さんとも一緒に楽しむこともどきます。ただニードルを使うので小さいお子さんとする際は必ず親御さんは一緒についていてあげてほしいです。羊毛フェルトを手に入れる時は私は手芸店でいつもそろえます。一つのカラーでだいたい一袋400円ぐらいで売っています。12色パックなども売っているので、使うカラーの量によってパックを利用して買うこともあります。そのほうがお得になることもあるので、ニードルもだいたい200円から400円ぐらいです。ニードルも折れることもあって年に数回買い替えることもあります。あと付属品なども購入したら、年間一万円ぐらいは使っていると思います。

たまに必要のない羊毛フェルト関連も買ってしまうことがありますが、それでも年間一万円は越えた事はないです。1ヶ月単位で考えると1000円もしないですし、作品によってはたくさん作れるのでかなりお得ともいえます。最近では100均でも羊毛フェルトグッズは売っているので初心者には羊毛フェルトだけ買うならおすすめです。

ただニードルだけはおすすめできないです。すぐに針が折れたり錆びたりするので、ニードルだけは手芸店に行って買う事をおすすめします。羊毛フェルトをしていてしんどい部分は制作時間がかかるのとニードルで指を刺してしまうことです。簡単なものは二、三時間で済むのですが、時間がかかるものは1ヶ月ぐらいかかる事です。

とても細かい作業なので目が疲れたり、肩がこったりなどして疲れます。時間がかかればかかるほど疲労感は半端ないです。またニードルを指に刺した時は血がでることも、あまりにも無心になりすぎて何度もニードルを指に刺した事があります。

絆創膏を張りながら続けますが、正直痛いし、ちくちくして響くので大変やりずらいです。それでも時間をかけて出来た作品を見ると、目の疲れや肩凝り、ニードルを刺した時の指の痛さなんて全部ふっとぶのでこれも魅力の一つかもしれません。

めざせ、クラッシックバレエでトウシューズ!

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私の趣味はクラシックバレエです。バレエというとやはり幼少の頃から始めて今に至るといったイメージですが、私は完全に大人から始めました。私がクラシックバレエを始めたのは26才の時でした。

参考にしたのは、「クラシックバレエテクニック 」いう本です。

幼い頃からお姫様やキレイなドレスが大好きだった私はバレリーナという存在も憧れでした。小学生の頃、偶然見かけた髪をシニヨン(おだんご)にし、レオタードとバレエタイツの上に上着を羽織ったバレエレッスンの行き帰りと思われる同年代ぐらいの子のことは今でもはっきりと覚えているぼど印象的でした。

もう30年以上前ですし当時はバレエをやってる友達も周りにほぼいませんでしたので、可愛いなぁいいなぁと強く印象に残っていたのだと思います。そんなこんなで、心のどこかにバレエやバレリーナに憧れつつ大人になりましたが、自分がバレエを踊るなんて考えることすらなくなっていたある日、大人からのバレエというバレエスクールの広告を見つけました。

そうか、趣味としてなら大人からでもバレエはできるんだ!と思った瞬間から自分の中に迷いや躊躇は一切なく気づけば問い合わせ電話をし、レッスン見学の予約をし、体験レッスンし、その日のうち入会をして帰りました。もあ問い合わせした時点で習う気満々でしたから当然ですね。なにより、ピアノの緩やかなメロディにのりながらバレエの動きを踊ることはこの上なく至福のひとときでした。

もちろん動きにはまったくついていけないしポーズも躍りもマヌケだったと思いますが、大人からのバレエは本当に自己満足の世界でバレリーナのように優雅に踊っている(ような)自分に酔いしれ周りは関係ないのです。

とはいっても回数を重ねるごとにそれなりにはサマになってきますししなやかな筋肉もつきますし心にも体にも素晴らしい趣味と自負しております。

レッスンは週1回で月5000円で比較的良心的な月謝です。別途費用はかかりますが希望を出せば個人レッスン、少人数レッスンも対応してくれます。2年に一度は発表会も開催されます。その時にはメイクも衣装も本格的に準備します。憧れのピンクのチュチュやそれに合わせた花の髪飾りなど本当にテンションが上がります。

大人から始めるとなかなかトゥシューズは履くことが難しいのですが発表会ではつま先立ちこそしませんが、それっぽい足首に編み上げリボン付きのシューズを履かせてもらえます。あの足首でクロスするシューズ、何度子供の頃お絵かきしたことか…初めて発表会に出たときは本当に嬉しかったです。

しかし、発表会は嬉しいことばかりではなくそれだけ本格的に準備しますのでお金もかかります。衣装レンタル代&クリーニング代、専用の下着やメイク用品の購入、その他もろもろ費用は数万円です。

振り付けを覚えるのも大変でしたがトータルするとやはり楽しさが勝ちました。その後5年ほど続け諸事情で辞めてしまったのですが自分の中では休憩してるだけというスタンスで絶対また再開するつもりでいました。それほどバレエという趣味が大好きでした。

結局再開したのは8年後です。前とは違うカルチャーセンターで週1回のレッスン、月謝は6000円位です。

先生のタイプもレッスンの感じもまた以前とは違いますが自分としてはここも合っていてとても気に入っています。今回は他もいくつか体験してから決めたのですがやはり合う合わないがあるので相性のいいスクールを決めるのが一番です。

なにしろ、趣味ですからストレスがたまるような場所はよろしくありません。未来のプリマドンナを目指すなら厳しいレッスンもありですが大人は優しい先生が一番と私は思います。ゆったりとした音楽に身を任せ踊っていると癒されます。

踊るならヒップホップのようなかっこいいのがいいとか人によって趣味は様々だと思いますが、私にとってはバレエは最高の趣味なのです。

私の趣味は、 邦楽ロック!

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私の趣味は、邦楽ロックです。「大人の邦楽ロック[ワイド版](バンド・スコア)」という本を読んで覚えました。

これだけなら何の不思議もありません。けれど専業主婦で47才と聞いたら人はどう思うでしょう。親しいママ友は、ランチの時に「今度、ライブ行くの!」とは言います。けれど、そのアーティストの名前は言いません。

ママ友は、知らないからです。でもママ友の中にもアーティストの名前を知っている人はいます。それは、私たちが母親だからです。そのアーティストの名前を知っているというのは、自分の娘がその人のライブに行ったりするので名前を知っているというのが正解です。もう小学生の頃から好きなアーティストのコンサートに行くのが趣味でした。

そのころは、ネット予約などなくチケットは全部電話での申し込みでした。友達と待ち合わせをして駅の公衆電話にありったけの10円玉をおいて、ひたすら電話を掛けていました。当時、都市伝説のように駅が一番電話がつながるという話があったからです。

そうして、運がよければ、チケットをゲットでき、それを握りしめて、いざ会場へ向かうのです。それが小学生の頃ですから、この趣味は35年以上続いています。その当時からずっと通っているアーティストもいれば、最近の若者の聞くロックも行きます。Twitterなとでは、この年齢くらいの人のことをBBAとされてしまいます。

そして、たまに次の日のTwitterにBBAがうざい、とか書かれてしまいます。なので結構年齢を気にしています。もちろんライブに行くときだけです。普段は、普通のおばさんで全くきにしてません。そして、普段は昭和生まれが捨てられないのか、ネットの配信では満足できずにCDを買ってしまいます。

ちょっと気になるアーティストがいれば、アマゾンでぽちっとして、次の日にと届くのを心待ちするのです。そしてCDが届いたら作業開始です。それをきれいに開けて、帯も大切に中に入れます。そして、 パソコンにいれて保存します。

必ずアルバムの表紙となる画像も入れます。そして、次の段階でスマホに取り込みます。この作業、配信を選べば必要ありません。でも家にCDが来て、それを集めることが限りなく幸せを感じるのです。私には、大学2年と高2の子供がいます。でも残念ながら私とは違う趣味を二人とも持っています。だから、ライブに行くときは「ぼっち」と呼ばれる類いで人にで始まるすぐ前にさっと入ってから、ひっそり出てくるという感じです。

たまに親子で見に来ている人を見かけるとすこしうらやましい気持ちになります。邦楽ロックの魅力は、なんと言っても歌詞にあると思います。自分が楽しい気持ちの時、辛くてなにもできない時、どこかに同じような歌詞があります。そして、辛い時に心に刺さるのがその歌詞です。日頃、音楽を聞くときはヘッドホンを使っています。

それはよりアーティストの声が近くに感じて音楽そのものが引き立つからです。たまに辛くてどうしようもないも時に、そのちがい曲を聞きながら、誰もいないリビングで一人でティッシュをかかえて大泣きしている時があります。若い人だから人生に未熟で、辛い時に音楽を聞きたくなるというとこではありません。

いくつになっても心に響く曲というのは、年代も創られた年数も全てを超えて人に向かってきます。そこが音楽の魅力です。家にいるときはテレビにつないで音を流し、外ではスマホを使い、車を運転するときには、Bluetoothで接続と、家族はかなりあきれてますが、それでもCDを買ったり、ライブに行くことに反対はされません。

今では、音楽に関するコラムの募集があると記事を書いたりもしています。子供の学校のことより音楽の方が詳しいです。

私の趣味は、服作り

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私の趣味は、被服制作です。幼い頃から曾祖母、祖母が、縫い物を好んで日常的に行っていたので、私も布に触れる機会が多く、被服制作を趣味としています。また、好みの服があまり手の届く値段で販売されていないということから、「じゃあもう自分で作ってしまおう!」と考えたところから、この趣味をはじめました。

参考にしている本は、「はじめての服作りレッスンノート 」です。

趣味の頻度はまちまちで、一週間以内に2着ほど作ることもあれば、1ヶ月で1着も作らないこともあります。とはいえ、極度のめんどくさがりなので、型紙を作るところから、布を切り出すところから、装飾をつけるところから、大体はうんうん唸りながら作っています。

なんとか形にするまでがしんどい部分ではあります。それでも、やっぱり形になってくると、出来上がりが楽しみで、つい夜遅くまで作業に没頭することがあります。形になっていくまでの工程一つ一つが苦痛ではありますが、形になった瞬間の感動には劣りますね。嫌だ嫌だと言いつつも、何だかんだで布をいじってる時が楽しかったりもします。

あとは日暮里駅近辺の繊維街という、布屋さんが多く立ち並んでいる街で、布や釦やリボン、レースを見て、何を作ろうかと考えてる時間も好きです。リボンやレースなんかは特に用途もないのに買ってしまったり、、、。

繊維街は比較的安くて良い布が多く買えるので、都内に行く際には必ずと言っていいほど立ち寄ります。この生地はジャケットにしよう、この生地はワンピースかなと両手いっぱいに布を抱えてレジに行きます。ごく希に良い布がかなり安く売っている時には纏めて8m程買ってみたり、、、。

おかげで部屋が布だらけですね。かかる費用としては、布代とその生地に合わせた糸と、装飾の類なのでまちまちです。あとは大きなものとしてはミシンが必要なのですが、ミシンもピンキリで一万円くらいから、高いものでは10万単位だったりしますね。

ただ、安いものだと壊れた時の部品がない場合があるので、壊れてしまったら次のものに買い換えるということになることもしばしばです。因みに私が使っているものは展示品のミシンを譲ってもらったのですが、それでも6万くらいのものでした。

元々の値段は確か15万円くらいだったと聞いています。高校2年生だった時にバイトのお給料で買って以来、特に問題なく使えてますし、いい買い物をしたと思っています。また、上京した際には、その譲ってくださったミシン屋さんが上京先に、買ったミシンを送ってくださったり、調子が悪くなった時にはミシンを見て直してくださったりと大変お世話になっております。

良いミシンを買う、と言うよりかは、良いミシン屋さんで買うことをおすすめしておきます。あとは時間に関しても作るものによりますね。ズボンやシャツなんかは結構簡単に作ることができます。布と型紙とミシンさえあれば二時間程度で作ることが出来ると思います。

釦やカフス、襟を付けたりするようなワイシャツなんかはもっと時間がかかります。服のように大きいものでない、例えば巾着や、がま口財布などであれば一時間半ほどで出来ると思います。あとは自分の作業の速さによります。

私は1日大体3時間ほど作業をしますが、デザインを作り、型紙を作るところから始めるので、出来上がるまでは大体一週間ほどかかります。そして出来上がった服ですが、特に着るわけでも売るわけでもなく部屋に置いてあります。

売れるほどのものではないと思っているので、あくまで趣味として、ストレス発散として服を作っているような感じです。もう少し作るのが上手くなった日には、どこかで販売してみたいなぁとも思っていますが、いつの日になるやら、、、その日が来るまで、しっかりと自分の技術を磨きたいと思います。

楽しくてワクワクする!ネイルが趣味な私の体験談

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私の趣味はネイルをすることです。元々ファッションや美容に興味があった私は、雑誌を見ているうちに自然とネイルに興味を持つようになっていきました。そして、何かネイルに関連する資格を取得したいと思い、ネイルスクールに通っていたのです。なので、自分の爪にネイルをすることができます。

また、スクール卒業後も、「ショートネイルレシピ ジェルネイルの基本とテクニックが一冊でわかる 」で学んでいます。

特にカラーリングが得意で、いかにきれいに塗るかを挑戦するのが楽しくて仕方ありません。趣味を行う頻度は月に2回ほどです。ネイルを一度するとだいたいはげてくるのに2週間くらいなので自然と月に2回ほどのペースでやることになります。

雑誌を見てネイルのデザインを考えることもありますし、自分のインスピレーションでデザインや色を決めることもあります。楽しいのは、自分で考えたデザインが形になった時です。思い描いていた通りの仕上がりになると楽しいなと思うのです。また、自分でやったネイルが人から褒められた時もすごくうれしいです。

実際に、アパレル販売員として働いていた時に、私の爪を見たお客様が「その爪どこのサロンでやったの?」と聞いてきた時があります。その際にはものすごくうれしかったです。実は自分でネイルをしたんですよと言ったらお客様はすごく驚いていました。

自分がお気に入りのデザインのネイルをしていると、気分が上がって幸せになります。爪を見るたびにワクワクして楽しくなるのです。ただネイルをするだけでこんなハッピーな気分になれるなんてすごいなと思いました。さらに私はネイルを自分だけで楽しむのではなく、ネットでネイルチップを販売することも趣味になっています。

自分でデザインして作ったチップが売れるとすごくうれしいです。自分の技術でお金がもらえるのも感動します。お客様からうれしいレビューをいただいた時や、リピーターになってくれた時も、この趣味をやっていてよかったなと感じる瞬間でもあります。

でも、楽しいことばかりではありません。私がネイルを趣味としてやれるまでには、ネイルスクールに通い技術の練習を積み重ねて資格に合格したからです。それまでには数回受験に落ちていますし長い年月がかかったという苦労もありました。

それに加えて、資格に合格するまでには、スクールに通う交通費、授業料、ネイルの道具代に100万円以上費用がかかっています。時間は3年かかったと思います。早く合格したいという焦りで苦しんでいました。それと、ネイルのチップを販売していた時に、よい評価だけではなく厳しい意見をいただいた時にも心が折れてしまいました。

自分の技術の未熟さのせいでありますが、頑張って作成したチップにクレームのような意見をいただくとさすがにへこんでしまいました。それでも私はネイルが好きです。ネイルには無限の可能性があります。ネイルをしていると自分の女度が上がり、丁寧な所作になります。周りの人からも、指先までちゃんときれいにしていてえらいね、すごいねと言われるとこの趣味を続けていてよかったなと思っています。

しかし私はもっともっと技術を磨いてネイルの趣味を極めたいと思っています。自分の爪だけでなく人に施術をして喜んでもらいたいと考えているのです。自分でネイルをするのも楽しいですが、人にネイルをするのも楽しそうだなとワクワクします。趣味をもっと向上させて自分のネイルサロンが経営できたらすごく幸せだと思っています。

そのために、私はこれからも楽しみながらネイルの趣味を続けていきたいと思っています。お金をかけなくてもプチプラな材料でかわいいデザインができればいいなと思います。そして、周りの人にももっとネイルの良さを知ってもらいたいです。

こんなに毎日楽しく過ごせるのはネイルの趣味のおかげだと思っています。ネイルに出会えてよかったです。
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まとめ

2018年の趣味は決まりましたか?


2018年は、新しい趣味を初めて充実した年にしたいですね!大人になった今だからこそ、習い事を楽しめるということがきっとあるはず!



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2017/12/18   2018/02/15   コメント(0)
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Tags  FX 邦楽ロック 羊毛フェルト ネイル 服作り クラシックバレエ
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