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「奥原硝子」琉球ガラスに魅せられて

沖縄の那覇にある工房で作られている、沖縄生まれの琉球ガラス「奥原硝子」は、独特な形をしているピッチャーをはじめ、グラスや、醤油差しなど、生活の場面に欠かせないアイテムとして、寄り添ってくれます。デザインや、色合いだけではなく、使用する人のことが考えられて作られているので、愛情たっぷりとなっています。
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ピッチャー

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イタリアのピッチャーを変形させたピッチャーに秘められた想いとは


1952年に創業された、昔ながらの、琉球ガラスの伝統を守りながら作られているピッチャーになります。琉球ガラスの特徴は、廃瓶を利用して、再生させたガラス製品作りを続けられている、那覇にある工房「奥原硝子」の作品です。

素朴な味わいを楽しむことができ、再生ガラスが魅力的な作品となっています。

こちらのピッチャーは、イタリアにあるオシャレな水差しを原型として作られており、なんとも言えない独特なフォルムは、ペリカンのくちばしのようです。

ここに、注ぎたい飲料を入れて、冷たい状態にしたいと、氷を入れることだってあります。この氷を入れたままで、コップに飲み物を注ぐと、ピッチャーに入っている氷が、留まってくれるストッパーの役割となって、独特な形状になっています。

ミネラルウォーターを入れて、ミネラルウォーターで作った氷を入れることもできます。

また、ジュースなどを入れても、この温かみのあるガラス越しでジュースの色もお楽しみいただけます。飲料を入れておくだけではなく、フラワーベースとしても合わせていただけます。

透明ではなく、ラムネカラーが、ノスタルジックな風合いを演出してくれています。

大きさは、持ち手部分も含めて、約19.5、奥行約12.5、高さ約18.5cmで、容量は、1Lとなっているので、たっぷりと合わせていただけます。販売店は、「 ベルメゾンネット」さんです。
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ペリカンピッチャー


上段と全く同じ、ペリカンピッチャーになります。販売店は、「 おまめ 楽天」さんです。

全く同じと申し上げましたが、実は、ひとつひとつ、職人さんの手によって作られているため、全く同じペリカンピッチャーは存在しません。

ピッチャーに限らず、他の作品も同様のことが言えます。

気泡の入り方が異なっていたり、形状が若干異なっていたり(商品としての品質には問題ない程度のお話です)と、同じ作品は、世界に2つとありません。

近いモノが、同じシリーズとして、紹介され、商品化されておられます。この独特な、ラムネ色は、再生ガラスを使用することで、独特な色が表現されています。

海外での再生ガラスは、緑色になるのに比べて、日本の再生ガラスはラムネ色になるので、富士山の青、青空の青、海の青を思わせる、見ているだけで、気持ちまでも静めさせてくれるような、爽やかな気持ちにさせてくれるガラスとなっています。

写真では、実際に持ち手の部分を手で持っているモノがあり、大きすぎず、小さすぎず、ちょうどいいサイズ感で食卓に合わせていただけるのは、大変嬉しいポイントとなっています。

それでいて、氷を入れても氷がコップに入らないのですから、機能も優れています。
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6号の大きさなのか?


この6号というネーミングが付けられているのは、6号玉のように、職人さんの中での大きさのやりとり、または、形のやりとりなのかと思いきや、6番目にできた作品だから、6号というネーミングなのだそうです。

ドラゴンボールに登場してくる、人造人間7号、8号のようなニュアンスでしょうか。職人さんのちょっと陽気な性格を感じることができます。

こちらの水差しは、ワインが丸々、1本分入れることができるので、デキャンタとしても合わせていただけ、毎日食卓に置いておく、ピッチャーとしてもお使いいただけます。

こちらのピッチャーも再生ガラスを使用して作られているので、エコな印象でお使いいただけます。

ペリカンの形をした水差しではなく、底の方が、ぼってりとしているデザインで、注ぎ口の部分が、くちばしのようになっているので、ひよこのような可愛らしさを連想させ、愛らしく、ご使用いただけます。

和室にも、洋室にも、テイストを選ばずに、馴染んでくれるデザインとなっているので、どこでも合わせていただけるピッチャーとなっています。

洋食に限らず、和食でも違和感を感じさせません。持ち手を含まないで、大きさは、約口径11×H12.5cmとなっております。
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赤い持ち手がポイント


こちらは、ミルク入れとして紹介されている商品になります。

大きさは、約φ4.5×H7cmと、小さすぎないサイズ感なので、ミルク足りないんだけど、という気持ちにならないで、合わせていただけるので、ご自宅ではもちろんですが、お客様が遊びに来られた時に、合わせれば、素敵なおもてなしをすることができそうです。

ミルクだけではなく、食卓の席でも、オリーブオイルや、ドレッシング、ソースなどを合わせていただいてもオシャレな演出が可能です。

レストランに来たような、毎日の食卓が、それだけで、オシャレな食卓になるので、オススメです。

また、ドレッシングを、面倒だからと、先にかけてしまって、食卓に出してしまうことってよくあると思いますが、食べる直前にかける方が、断然、野菜のシャキシャキ感、フレッシュ感を感じることができるので、後がけが断然おすすめです。

ちょっとした手間で、オシャレで、美味しいなら、試してみる価値は十分にあります。

こちらも職人さんの手で作られているので、ちょっとしたゆがみが、味わいとして感じられ、長くお使いいただける、小ピッチャーになっています。赤のカラーが、食卓を明るさせてくれるのも、素敵な効果です。
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巨大水差し現る


先に紹介させていただいた水差しの中では、一番大きなタイプの水差しとなっています。大きいと言っても、大きさは、約φ9×H33cmで、海外では、このサイズが当たり前です。

食事中は、みんなで水を飲むのが当たり前で、ひとり1回くらいは、お代わりをするのではないでしょうか、そうなると、人数によっては、お代わりを汲みに行かなくてはならないほどです。

日本でも、例えば、ママ友や、同級生、職場の友達、誕生日パーティー、クリスマス、ハロウィンなどなど、様々な理由で、人が集まる機会があると思いますが、そんな時にも、この水差しは大活躍してくれそうな予感がします。

例えば、飲み物を提供する時に、ペットボトルではなく、こちらの水差しで用意をしておくと、オシャレではありませんか。

そして、この水差しは、緩やかな円錐のフォルムをしており、そのフォルムに、ちょこんと持ち手が付いていて、ちょこんとくちばし(注ぎ口)が付いています。

体は大きいのに、控えめな態度なので、気に入らない日本人はきっと、どこにもいないのでは、ないかと思います。ピッチャーとしてだけではなく、フラワーベースとしても、この中に、アイテムを入れてオブジェとしても飾っていただけます。
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シロップ入れ


レストランや、喫茶店などで見る機会がある「シロップ入れ」になります。大きさは、約口径5×H6cmと、シロップを入れるなら、丁度いいサイズ感になっています。

カフェや、喫茶店を経営されている方にもオススメの商品となっていますが、ご自宅で使用をしても、素敵です。いつでも自宅で、カフェ気分を味わうことができてしまいます。

例えば、仕事が休みの休日に、コーヒーに氷を入れて、このシロップ入れにガムシロップ(なければ、砂糖を水と合わせて溶かしたモノ)を入れて、テーブルで2つを合わせて飲めば、それだけで、なんだか満たされた気持ちを味わうことができます。

これを自宅で行うということが、最高の贅沢なのです。

また、パンケーキ(ホットケーキミックスで作ったホットケーキを、カフェ風にパンケーキと言っています)を焼いて、お皿に盛り付けて、このシロップ入れに、メープルシロップを入れて、テーブルの上に提供をすれば(提供と言っても、ご自身で召し上がるのですが)、自宅が、カフェに様変わりします。

こんな簡単なことで、気持ちが満たされるのですから、それが、1000円ちょっとで手に入るとなると、お安い買い物です。
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コップ

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民芸陶器・琉球ガラス通販のOZ folk c

まん丸カップ


丸みがあるフォルムは、可愛らしく、女子でも男子でも関係なくお使いいただけるデザインで、大人でもお子様でも、世代関係なく、オシャレに合わせていただけます。

このコップの大きさは、φ7cm×H8cmとなっているので、たくさん注げる訳ではありませんので、例えば、人がたくさん集まっている席で、様々な飲み物を飲めるように、少なめの容量でお楽しみいただけます。

このカップが、たくさんあっても可愛らしいので、家族みんなの分を集めたくなってしまいますし、お客さんの分までも集めたくなってしまうかもしれません。

カップ自体は、ガラスが厚めに作られていることで、再生ガラスのグリーンの色合いが、強く表現されています。強いグリーンではないので、色味のある飲み物を注いでも、その色の邪魔もしません。

ジュースを入れるのはもちろんですが、ここに、カクテルを入れたり、ワインを入れたり、日本酒や、焼酎でも、なんでも合わせていただけます。

また、バニラアイスクリームや、ティラミスなどのデザートをここに盛っても素敵です。さらには、フラワーベースにもなるので、たくさん持っていても、邪魔にならずにお使いいただけます。
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毎日使えるコップ


外出をして、家に帰ってきた時に、コップ1杯の水を、ゴクゴク、グビグビと、一気に飲みたいという時にも合わせていただける、ピッタリのコップです。

また、毎朝飲まれる、スムージーや、牛乳、オレンジジュースなどにも、最適です。かなり、透明度の高い(今までの琉球ガラスに比べると)デザインのコップになっているので、何を入れても、おかしくなく、何にでも合わせていただけます。

氷を入れて、カシスオレンジなどのカクテルなども、合わせていただけます。また、氷を入れて、サイダーや、コーラなども合わせれば、見た目にも満たされながら、シュワシュワとした爽快感を味わうことができます。

シンプルなコップですが、ガラスの厚みがあるデザインなので、存在感もしっかりと味わうことができます。ここに、メロンソーダと、買ってきたアイスクリームを乗せれば、ご自宅で、簡単にクリームソーダをお楽しみいただけます。

ただのジュースも、ストローを合わせれば、それだけで、インスタ映えするアイテムへと変身します。家族で使える、日常的なコップという存在になるので、毎日の食卓、そして、食卓以外のシーンでも、大活躍してくれる琉球ガラスです。
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ベルメゾンネット Yahoo!店 Yahoo!

230mlのコップ


ランチや、夕飯の最中に、ご飯と一緒に飲む、水やお茶などは、たくさん入るグビグビと飲めるコップではなく、こちらの230ml(大きさ的には、3半という表現になるそうです)がピッタリではないでしょうか。

こうやって、時間や、使用する用途、シーンに合わせて、使い分けることで、生活にメリハリが生まれ、全体のコーディネートにも統一感が生まれるので、精神の安定にも繋がってきます。

いつも使用しているマグカップを、夕飯の時にも合わせるというのは、メリハリがなく、グダグダと流れてしまい、気分転換にもなりません。

また、マグカップと、食器(洋食、和食の両方に当てはまります)との相性は最悪です。マグカップは、食後のコーヒーや、朝のコーヒーと一緒に新聞を読んだりというのが、抜群です。

こちらのコップは、ちょっと小さめのコップになっているので、たくさん水を飲まない機会である、食事中には最適です。

また、薬を飲む時にも、オシャレに合わせていただけます。大きさは、口径約7.5、高さ約8.9cmになります。

ソーダガラスとなっていることもあり、食器洗浄機の使用はお控えください。割れてしまう可能性があるので、お気をつけください。
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ラムネ色のロックグラス


底の大きさから、口をつける飲み口の部分まで、太さが変わらない大きさになっているのが、フラットで、ストレート、気持ちの良いデザインになっています。

大きさは、約φ8.5×H9cmとなっており、高さがそんなにないので、ウィスキーや、梅酒などのお酒を飲む時にも、氷を入れて、ロックでお楽しみいただけるのにも、ピッタリのコップとなっています。

こちらのコップは、コップ自体に、ラムネのような、爽やかな色合いが、ナチュラルに施されているので、飲み物を入れても、入れなくでも癒してくれるという特徴があります。

底の部分に行くと、色合いが濃くなっているので、グラデーションっぽくなっているカラーリングも、美しい仕上がりです。

ロックグラスとしては、もちろんですが、フラワーベースとしても合わせていただけます。また、デザートを盛り付ける器としても合わせていただけます。

この中に、バニラアイスと、ウエハースを差し込んだり、チョコレートを流し込んだり、ナッツを砕いて、上からパラパラとまぶせば、見た目にも可愛らしく、オシャレになります。ただそれだけなのに、十分に気分が盛り上がり、食後のデザートとしては最高です。
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深いブルー


毎晩の晩酌のお供にしたくなく、ロックアイスを、このガラスの容器に入れておくことができます。また、マドラーも深いブルーのお揃いで、お使いいただけます。

今までは、ロックアイスが必要な時は、いちいち冷蔵庫まで行って、コップに入れていたと思いますが、この専用の容器があれば、ひとりではなく、夫婦、恋人、友人、同僚とも一緒に飲みたくなってくるような、雰囲気にさせてくれます。

ロックアイスを入れておくには、大きすぎず、丁度いいサイズ感なので、ご自宅で、お酒などの飲み物をお楽しみいただけます。

家族ではもちろんですが、お友達が遊びに来た時にも、ワイワイと、テンションが上げて、合わせていただけます。ロックアイスだけではなく、例えば、かき氷などを入れて、夏のデザートをお楽しみいただくこともできます。

また、ちょっと嫌がる方も多いと思いますが、夏祭りで取って来た、金魚を入れておく場所としても合わせていただけます。

涼しげなので、玄関などにも置いていただけ、夏の風物詩を涼しく、オブジェのようにディスプレイしていただけます(一時的なので、ずっと置いておくことはできません)。

大きさは、(アイスペール)直径14cm×高さ12cm、(マドラー)20cmとなっています。
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蓋つきガラス

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醤油差し


みなさんは、蓋の部分がゴム製で出来ていて、蓋についているボタンを押すことで、醤油の出し過ぎを制限することができるという便利なアイテムがありますが、使っているうちに、だんだんゴムの部分が劣化して来てしまい、そして匂いが取れずに(ハイターをしているのに)、刺身を食べる時にも、その匂いが臭い、劣化したゴムを通って醤油が出ることになるので、結局、廃棄してしまうということになってしまいます。

こちらの醤油差しは、ガラスで作られているので、匂いが移りにくく、いつまでもオシャレに醤油をお使いいただけます。オススメは、たっぷりと醤油を入れておくのではなく、その日使うだろうと思われる分だけを入れておくと、清潔で、醤油の参加も防ぐことができます。

蓋の部分が、ボールのようなデザインになっているのが、可愛らしく、濃いブルーの色に仕上がっているので、食卓を鮮やかに彩る影の役者として、存在してくれそうです。

醤油だけではなく、ソースや、レモン汁、焼肉のたれ、お酢、バルサミコ酢などの液体の調味料を、オシャレに合わせていただけます。大きさは、高さ14cm×幅11cm×口径2cmとなっています。思ったよりも大きいデザインとなっているので、家族全員でお使いいただけます。
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「すん」としたラムネビン


こちらも、液体の調味料を入れておくことができるガラス容器となっています。

こちらは、再生ガラスのナチュラルな、ライトラムネのカラーで仕上げられているので、本来の調味料のカラーが、そのまま反映されるので、中身に何が入っているのかというのも、視覚的にわかりやすくなっていますまた、調味料そのもののカラーが、オシャレなデザインとなるので、食卓が、自然なコーディネートにまとまります。

大きさは、入れ口部分は直径2cm、底の直径6cm×高さ15cmとなっており、持ち手は特にデザインされておらず、注ぎ口のくびれている部分を持って注ぐことができます。

ラムネのカラーリングが、調味料が中に入っていない時でも、爽やかに佇んでくれます。また、この中に植物のタネを入れたりして、保存することも可能です。

タネがオシャレなオブジェになってくれるのです。また、手作りのアロマオイルなどを入れて、香水のようにして置いていただくこともできます。蓋の部分が、球型になっているのが、可愛らしく、オシャレなデザインでまとまっています。

何を入れても、そのアイテムを引き立ててくれるので、アレンジはアイディア次第で、無限に広がります。
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蒼デキャンタ


大きさは、W9cm×H16cm×D4cmと、そんなに大きくない、デキャンタ(デカンタ)となっています。デキャンタとは、買って来たワインを、この容器に移し替えて、食卓に提供する時に使用されるガラス製の瓶のことを意味しています。

なぜ、こんなことをするのかと思いませんか。そのままワインのボトルで飲んだらいいじゃないかと、個人的には思ってしまいますが、このめんどくさいような行為でも、行うことで、ワインのボトルの底に沈んでいる、ぶどうのカス(澱(おり)を取り除くことができ、容器に移し替えることで、空気に接触させることができ、酸化を促すことができるのだそうです。

酸化は、あまりいい印象ではありませんが、少し酸化させることで、ワインの味わい、そして香りが最大限に引き出すことができるのだそうで、その変化を楽しむための容器なのだそうです。

この行為は、貴族の遊びではないかと思いますが、実際にワイン漫画の『神の雫』の冒頭でもデキャンタをするという技術があるのですから、一般人にはやらない行為というのは確かです。

この職人の技が光る作品は、デキャンタとしてだけではなく、そのままオブジェとして飾っても十分素敵です。フラワーベースとしてもお使いいただけます。
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まとめ


(出典:http://weheartit.com/entry/288710099?context_page=2&context_query=沖縄&context_type=search)

海が近い地域では、ガラスの工房があるのではないかと、個人的には思っています。沖縄の琉球ガラス、イタリアの水の都ベネチアンガラスなど(例えが、2つしか上げられずに申し訳ございません)、綺麗な海と一緒に、比例するように、その海の綺麗さを表現する芸術として、ガラスが用いられるのでしょうか。

そんな気が、個人的には思います。自分の育った地域の素晴らしさ、誇りなどを、作品にして表現するのは、人間らしい行為ではないかと思います。

東京に生まれて、東京で育つと、綺麗な海は、目に入ることはありませんが、沖縄で育った人には、当たり前のように、海を感じることができます。

目を閉じた時に見える風景は、ふるさとであるという考えがあるのなら、それを表現することで、作者のふるさとへの想いを感じ取ることができ、ここでたくさんの思い出と共に、自分がそこに「存在していた」ということを証明したいというのは、人間の本能ではないかと思うのです。


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2017/08/13   2017/12/23   コメント(0)
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キッチン・日用品・雑貨
Tags  奥原硝子 ガラス ピッチャー コップ 琉球 国産 日本製 沖縄 那覇
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