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キリスト教のことを知れば、クリスマスをもっと楽しむことができる

タイトルの通りですが、訳も分からず、クリスマスには、ケーキとケンタッキーフライドチキンを食べたり、サンタの格好をしたりして、プレゼントを交換したりしますが、果たして、本当のキリスト教のことを理解している人口はどれだけいるのか、疑問です。せっかくなのですから、理解を深めようではありませんか。
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所有権についての研究


経済思想史の研究の一環として、キリスト教的に考えた所有権観を、思想史的に究明している内容となっています。

1957年末に出来上がり、神戸大学に提出、そして、経済学博士号を授与された論文となっています。

一般人には、到底分からないような内容となっていそうですが、まずは、この経済思想史は、経済現象をとらえる基盤になる、思想であったり、その歴史を研究する学問の分野のことを示しています。

所有権観とは、所有権についての物事を、細心に分別し、観察することで、道理を悟ることではないかと思われます。

要するに、経済思想史を、キリスト教の所有権観に焦点を当てて、考えられているという内容となっているようです。
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キリスト教の歴史を知ることで、より理解を深められる


教科書として、40年以上も定番として活躍してくれた本書が、3度目となる改訂版となっています。より、分かりやすく、そして無駄のないコンパクトな記述でまとめられています。

学校の教科書としても、もちろん、教会の読書会としても、一般の方が読まれる、キリスト教史入門書としても、お使いいただける信頼できる1冊となっています。

図版が増やされており、文字が大きくなっているので、読みやすくなっています。また、内容的にも、歴史記述、21世紀を迎えた今の、新しい動向であったり、課題が加筆され、値段が下がっているということです。

このご時世で値段を下げるとは、信頼の証です。

キリスト教史を学ぶという意味について、冒頭に書かれているので、それを読まれるだけでもためになりそうです。

キリスト教が成立するまでの内容が、分かりやすく記載されています。

キリスト教のみなもととなる存在や、信仰のたたかいがあり、教会が作られるまでや、皇帝の上に立っている教皇の存在や、聖地に向かう十字架の騎士の存在、神に仕えている文化の存在など、これ1冊で、キリスト教が歩んできた道が、丸ごと分かります。
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全くキリスト教を知らないという方にもオススメ


「旧約聖書」を生んだのはユダヤであり、その頃からの歴史が説き起こされ、真のイエス像と、その使徒たちの布教活動が考察されています。

その後の迫害であったり、教義の確立、そして、正統、異端との論争についてや、教会の堕落、改革運動、古代から始まり、中世を経て、近代、そして、現代に至るまでのキリスト教の歴史が、各時代の政治、社会情勢と共に描かれているので、比較しながら読み進めることができてしまいます。

一般の教会史であったり、教理史とは異なり、世界史におけるキリスト教としての歩み、そして、影響などを論述しているので、真の信仰のあり方までも、学ぶことができる内容となっているのです。

レビューで、こちらの本を読まれた方は、キリスト教についてはよく知らない、素人だという人が概略を手っ取り早く知ろうとするなら本書はうってつけだと思います。
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出ました!漫画で学ぶキリスト教


しかもこちらは、日本篇となっていまして、戦国時代の中、フランシスコ・ザビエル(スペイン人)が、渡来したことで、日本にキリスト教の歴史が始まりました。

日本人はこのザビエルを受け入れる人もいましたが、踏み絵などで、キリスト教は排除しなければならないとする社会の運動が、昔にはありましたね。

そんな、迫害時代を経て、信教の自由という概念が認められたという現代までを、漫画でリアルに学ぶことができます。

明治の文明開化という時代の訪れと同時に、再びキリスト教の宣教活動が、活発になっていき、新島襄、新渡戸稲造、内村鑑三、賀川豊彦など、日本を近代社会へ導いてくれた、影響力があったクリスチャンたちが輩出されていたという歴史をしっかりと学ぶことができます。
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こちらは、漫画で学ぶキリスト教の世界篇です


日本の歴史上には、ザビエルが初めてのキリスト教徒として、広まりましたが(ちょっと気になりましたが、スペイン人であったザビエルということは、受け入れた日本人は、スペイン語を少し学ぶ機会となったのかもしれませんね)、世界的にみたキリスト教は、一体どのような動きだったのかということを、漫画で学習することができてしまいます。

救世主として存在している、イエス・キリストが誕生し、宣教と伝道が始まり、ネロが迫害され、ルターの宗教改革があって、ガリレオ、ナポレオン、そして、マザー・テレサまで、激動の歴史が詰まった1冊となっています。

しかも、漫画で知ることができるので、気軽に読むことができてしまうのは、嬉しいポイントです。
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キリスト教についての本格的理解へ導いてくれる入門書です


「カトリシスム」とは、「教会の普遍主義」を意味しているのですが、これは、ローマのカトリック教会だけに、関わることではないということです。

宗教改革者である、ルターは、「福音的なカトリック」と呼んでおり、彼らにとっては、使徒的、そして、福音的(ふくいんてき:キリストによって、人が救われるというキリストの教えのことになります)な、教義に忠実である教会こそが、カトリックなのだそうです。

本書は、2000年におよび、キリスト教の変遷について、カトリシスムという観点から、まとめられた内容となっています。

キリスト教がこれまで、行ってきた運動が、歴史のなかで、どのような紆余曲折(うよきょくせつ:遠まわりをしており、曲がりくねっている様)を、体験してきて、どんな問題があったのか、それは、現在では、どうなっているのかということについて、解説してくれている1冊となっています。
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芸術的な1冊


豊富な図版が添えられているので、まるで芸術作品を見ているような、図鑑を見ているような、そんな感覚で、読み進めていただけます。

初期のキリスト教である、殉教者(じゅんきょうしゃ:自らの信仰のために、命を失ったとされる死者のこと)であったり、修道院の誕生や、ヨーロッパでの改宗、十字軍の誕生、異端審問とは、宗教改革、教会一致運動などなど、旧約聖書の時代から、現代に至るまでのキリスト教の歴史丁寧に綴ってあります。

レビューでは、厚表紙で、図鑑のような立派な本となっており、中を広げてみると、歴史上に存在している有名な図だったり、聖堂の写真などが、豊富に収められています。

こういった本は、海外でも多く存在しており、家に置いてあるだけで、オブジェ的な感覚でも合わせていただけてしまいます。

事典としてではなく、しっかりとした読み物となっています。実際に読まれた方には、同シリーズで、「知の歴史」というタイトルの哲学の本があるのだそうです。

こちらが面白かったということで、オススメされていました。
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歴史をすることで、現在を知ることができるのです


そもそもの話ですが、イエスという人物は、実在していたのか?教会はいつ誕生した?正統と異端の問題とは何なのか?そして、キリスト教はどのようにして広がって行き、どのように変容していったのか?

コルバンが、約60名の第一級である専門家の協力を得ることによって実現した、キリスト教の全史を、一般向けに編集されたこちらの決定版通史となっています。

見出しにも書かせていただきましたが、現在のことを理解するには、過去に起きた歴史を知ることで、読み解くことができるということに繋がってきます。

歴史には、人々の想いが詰まっているので、歴史を知るということは、過去の人々の想いを知るということにもなるのです。そうです。

人の想いで歴史ができているとわかったら、ノンフィクションのドラマのように、スラスラと読み進められてしまいそうです。
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ヨーロッパの歴史にキリスト教の存在あり!なのです


世界史を学ぶということは、宗教を学ぶことと同じではないかと、個人的には思います。

キリスト教の歴史上には、たえずついてまわっている、正統(始祖の教えや、学説を忠実に受け伝えている様)、そして、異端(その世界、時代の中で、正統とされている信仰、思想から、はずれている様)の激烈な争いが歴史には刻まれています。宗教と政治という、不可避的(ふかひてき:避けることができないこと)な相反と、結合の関係から生まれているのです。

キリスト教会をめぐって争われた異端抗争についてを解明しており、その解明により、見えてきたのは、ヨーロッパ人の精神的形成について、大きな影響を与えられた宗教、そして、政治の緊張関係を再現されている、西洋中世史学の名著として、まとめられています。
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表紙の絵が気になる大辞典


大辞典という割には、とても安いのが驚きです。そして、見出しにも書きましたが、表紙に書かれている絵が気になってしまいます。

どういう状況なのでしょうか、キリスト教の習慣なのでしょうか、ハリーポッターのような、そんな1場面でしょうか。気になります。

こちらの本では、カトリックとプロテスタントの違であったり、異端についてや、日本人が抱いているキリスト教に関する、素朴な疑問が、分かりやすく解説してくれています。

御察しの通り、イラストや、図解が豊富となっているので、キリスト教圏の歴史、そして、文化が、目で見て、直感的に理解することができてしまいます。

索引や、リストなども、充実しているので、日本一とも思われる詳しい内容が載っている、キリスト教の入門書としても合わせていただけます。

お安いので、手軽に購入していただけるのも、嬉しいですね。
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イエスの愛とは?


イエスが教えている「愛」とは、どんなモノなのか、聖書は一体誰が書いたのか?(えっ?イエスさまじゃないの?)聖書の起源や、キリストの歴史、宗派、教派、そして、現代にはびこっている問題まで、丸ごとこの1冊で、キリスト教のことがよくわかる内容となっています。

疑問に合わせて、読み進めてもいいですよね。私たちは、クリスマスを楽しんでいるのに、キリスト教について知らなすぎではないでしょうか?

では、どうして、イエスは、十字架にかけられているのか?(イタリアの教会に行くと必ず、十字架にかけられてしまったイエス様がおられます)イエスが復活したっているのはどういうことなのか?など、キリスト教に関する、素朴な疑問に、分かりやすく答えてくれています。

こちらの本は、聖書、キリスト教に興味があっても、どうやって知ればいいのか分からないという方にもオススメです。キリスト教の基礎知識に始まり、イエス以前の旧約聖書の世界を学んでみたり、イエスの生涯、そして、その教えについて。

キリスト教の誕生から、その発展を知ることができる、キリスト教の歴史。キリスト教と現代の社会についてを知ることができます。これ1冊で歴史までも学べてしまうのです。
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なぜ1年なのか?もっと早く読みたいのですが、、、


みなさんの中には、死ぬまでに1度は、してみたいことというのはありますか。

ハメを外してみたいとか、スカイダイビングをしてみたいとか、美女をダンスを踊ってみたいとか、誰もが振り返るような、そんなスレンダー美女になってみたいとか、色々あるかもしれませんが、その中に、大なり小なりがあり、聖書を読んでみたいというのも、項目に入っていたら、是非こちらの本をオススメします。

わかってから、聖書を読むと、しっかりと理解して読み通すことができる。だから、難しい表情も浮かぶ必要もなく、納得して読むことができるのです。

難解だと思っていた、聖書を、手に取るようにわかるようになるのです。それを習得するのに、1年というワケですね。聖書にチャレンジしてみた方なら、分かるかもしれませんが、内容が、全く分からずに、読み進めることができずに、挫折をしてしまうという人も多いのだそうです。

そこで、こちらの本では、聖書の全体が理解しやすいように、配列などを工夫しており、1週ごとに、読み進められるようになっています。

その区切られている箇所に、一体何が書いてあるのかということを、4ページで、コンパクトに分かりやすく解説してくれています。

納得しながら、無理なく進められるので、合計で、1年、読み通せるような力がついているというワケになります。聖書入門、聖書そのものを読破したい方へ、ステップアップもできてしまう内容となっています。

古文のような内容で、本場イタリアでも、現地の方々は「超難しい」と言っていました。どの国も、難しい書物のようです。
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キリスト教関係ある?


あります。こちらは、紹介させていただいている本の中でも、キリスト教を身近に感じていただける本となっております。ビジネスシーンであっても、教会の働きであっても、良いと思われている行動を懸命に務めていても、今送っている生活を振り返ったときに、中身の薄い人生と感じてしまうことはないだろうか。

そんな方々にもオススメするのが、こちらの1冊となっています。古代のクリスチャンが送ってきた生活リズムを学ぶことによって、忙しい日常のすべてのシーンで、神という存在を経験することができる生活習慣が提案されています。

この全てのシーンで、神を感じるというのは、日本と同じような考えなのだなと、思うと、神の存在は共通しているのかもしれないと思ってしまいました。

もしかしたら、そうやって、神の話をしている時に、「違う違う!私たちの神の方が偉いんだ」と醜い争いになってしまっているのではないかと、薄っすら思ってしまいました。
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聖書にまつわる偉人のお話


表紙を見ただけでもお分かりいただける通り、時代を超えて、数々の偉人たちが写っています。この偉人たちは、「聖書」というものを、人生の中で、最高の書物という存在として、受け入れた人々なのです。

そして、その「聖書」と共に、生きた証である言葉が、綴られています。

この本を通じることで、読者の人生のあり方や、生き方、そして、考え方などが、明確になっていき、生きる指針となり、目的を見出す智慧(ちえ:物事の筋道が分かり、うまく処理をして行くことができる能力)と、ヒントがたくさん掲載されています。

この本を読んだ方から、豊かで、すばらしい人生のスタートを手に入れることができるかもしれません。
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クリスマスってなんだ?


クリスマスというのは、もともと異教の祭だったって本当?クリスマスの日は、地域によって異なって祝っていた?3人の博士の訪問は、一体何を意味しているのだろうか?クリスマスの成立に、まつわる歴史的事情を史料に基づいて検証してくれています。

日本人が無意識の内に、抱いてしまっている「クリスマス」についての思い込みがやはり、多数存在しており、それを解明してくれています。

また、この本のタイトルにあるように、ローマ帝国と、西方、東方教会の勢力の3つ巴となっている政治力学の中で、キリスト教の一般信徒が、利用され踊らされてきたという歴史があるのだそうです。

クリスマスを通して、その舞台裏の事情をまでも、はっきりと浮き彫りにしてくれています。
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是非、クリスマスがやってくる前に


宗教改革史の研究の碩学(せきがく:学問が広く深い様。そういう方を示す。大学者のこと)である「ローランド・ベイントン」教授が、キリストの降誕(こうたん:聖人などが、生まれること)について語っている、ルターの説教から、7編を精選(せいせん:細かに、注意をして、特に良いモノを選ぶこと)されています。

ルターが、作詞されたクリスマスの讃美歌2編も付いています。「ショーンガウアー」「デューラー」「アルトドルファー」らの同時代を生きた、画家たちの木版画も、共に味わうことができる、改革者の信仰の真髄となっています。

宗教改革から、500年を記念された新装復刊の1冊となっています。500年ですよ。500年の歴史がこの中に。
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クリスマスとは、新しい始まりを祝うモノでした


イエスの誕生を、取り巻いている「50」のシンボルが存在します。

そのシンボルが、クリスマスを祝う意味を知り、そして、その喜びを経験するのです。50の天使と共に、クリスマスを読む、アドベント・カレンダーとなっています。

著者である、「グリューン・アンゼルム」氏は、1945年に生まれ、19歳で、聖ベネディクト会修道院に出家します。1970年代より、古代教父思想を研究され、現代の心理学との関係に対して、関心を持って研究されていたそうです。

現在では、聖ベネディクト会のミュンスター・シュヴァルツァッハ修道院院長をされているそうです。スピリチュアル・カウンセラーや、セミナーなどの指導者としてもご活躍中だそうです。

魂の安らぎ、そして、希望を与えてくれる著作を、300以上も執筆されています。
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世界は、イエスとマリアで構成されている


世界中にある、キリスト教会が、備えてられている1年サイクルの暦や、イエス、そして、マリアに関わる日が中心となって、諸聖人を、記念した祝祭日(しょせいじん:カトリック教会の祝日のひとつ)で、様々な、期節(きせつ:折。時期。季節のこと)が彩られるのだそうです。

クリスマスや、イースターという、共通のイベントの他には、教派であったり、地域によっても、存在意味や、形が異なるという祝祭内容となっているのが現状なのです。

各教会では、実際には、どんなことを祝っているのか?人々の生活とは、どのように関わっているのかというのを、この1冊で、詳しく紹介してくれています。
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これこそが、日本人が知らなければならないことではないでしょうか?


クリスマスと呼ばれるモノが、どうして、12月25日になっているのか。実は、紀元3世紀までは、12月25日は、クリスマスではなかったらしいです。

キリストは、何月何日に生まれたのか?どうして、クリスマスツリーを飾っているのか?ツリーの起源は何なのか?などなど、意味もわからずに、平気で盛り上がれる日本人ってたくましいなと思いますが、そんな今更聞くことができない、数々の疑問に対して、わかりやすく回答しれくれています。

こちらの本を読んだ方のレビューでは、クリスマスの存在意義と、クリスマスツリーの始まりなどが、簡潔に論述されている本当して、正しい情報を得ることができたと、称されています。
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漫画でわかる、聖書の時代の人々


聖書時代に生きた、人々の日常生活のさまざまな場面が、イラストと共に詳しく、そして楽しく、紹介されています。町、そして村、お金持ちがいて、貧しい人がいて、宮殿があって、神殿の中の様子であったり、田舎の暮らしの様子など。

人々の暮らしを見ながら、話題を取り上げ、アブラハムの時代から、イエス・キリストの時代まで、人々の生活、暮らしを中心にして学ぶことができる歴史学となっています。

著者である「ムザッティ・クレール」氏は、「聖書」と「子ども」について、関心を持っておられる方で、このふたつの分野を、ライフワークとされてきたそうです。

小学校の教師をつとめているかたわら、ワルドー派(ヴァルド派とも呼ばれているそうで、12世紀の中世ヨーロッパで、発生したキリスト教派の1つです。

カタリ派と並んで、中世ヨーロッパでは、異端として扱われたそうです)の教会で、長い間、子どもたちの信仰教育にも関わってこられた方です。現在は、ミラノ在住されているそうです。
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まとめ


(出典:http://weheartit.com/entry/298927974?context_page=3&context_query=キリスト&context_type=search)

海外では、宗教とともに生活を送り、しきたりがあり、そして、宗教と共に、歴史を作ってきました。ですが、日本人は、無宗教であることが多いですね。

良い、悪いという問題ではなく、それは、世界的に見たら不思議な人種だと思われてしまうかもしれません。そして、日本人特有の、曖昧さの表れとされてしまうのかもしれません。ですが、この日本人の、曖昧さが、中立であるという立場として存在しているということも、間違いありません。

宗教の内容自体は、素晴らしい内容のはずなのに、宗教同士で戦争が起こってしまうのですから、本当に日本は平和主義であることが分かります。宗教のお陰で、精神を安定させることができ、そして、宗教のせいで、戦争が起きてしまったりと、誰が目論んでいることなのでしょうか。

誰も、何も得をしない世の中となっています。そんな過去、そして、現在に至るまで、歴史が刻まれています。

ビジネスだけで、日本はクリスマス(大半の方は)を楽しんでいますが、少なくても、理由を知るという必要はあるのではないかと、個人的には思ってなりません。


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2017/10/11   2017/12/16   コメント(0)
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