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信じていたモノが、本当は恐ろしい事実だった!?あなたなら、どうしますか?

脅しているつもりはありませんが、こらから紹介する内容を見たら、確かにそうかもしれないと、納得してくれるのではないかと思います。これから、どう生きるか、何を信じて、何を選択するか。それは、自由なのです。それでも、真実を知ってから生きる道を選びたいと思いませんか?
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社会洗脳型

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いつ、洗脳されていたの?


私たちは、日々生活しているうちに、知らない間に、洗脳されていたのだそうです。


「えっ?」「いつ?」と、ちょっと恐怖心さえ覚えてしまいますが、事実なのだそうです。この洗脳されてしまっている状態を解くことで、何に洗脳されていたのか分かるというワケです。

洗脳の束縛から、自由になれれば、見える未来が大きく変わっていきます。
世の中には、ある者のために、いいように動いているのです。この洗脳という正体が何なのか。

今、話題となっている脳機能学者である、Dr.苫米地氏が、生活していて、私たちが、どこで、何に、洗脳されてしまっているかを、徹底的に解説してくれています。

この取り憑かれてしまっている洗脳を解くことで、成功、そして、自由を手にすることに必要な方法を、15のメソッドで、覚醒、そして、脳トレーニングが紹介されています。そうすることで、夢や目的を叶えることができます。

洗脳を解くことによって、自分の才能が開花していき、そして、未来までも予測することができます。そうすることで、社会を動かす人にだって、なれるのです。成功へと導いてくれる、究極の成功法則が、この1冊にあります。
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常識を疑うことが、洗脳を解く鍵


著者は、人生の中で、最低でも、これだけは知っておくべきだと、私たちに訴えています。


実は、私たちは、常識というモノに、洗脳されているのです。日本中には、たくさん、はびこっているのです。この常識だと思っているモノの本質を、暴いてくれている1冊となっています。

常識の目線で、世の中を見てみると、みんなは「奴隷」でしかないということが、見えてくるのだそうです。「奴隷ですか??」奴隷というイメージは、歴史上であったり、漫画や、ファンタジーで見るとうな存在だと思ってしまうので、それとは違うと思っても仕方がありません。

著者が言うには、紛れもない事実なのだそうです。

そうです、一部の支配者によって、私たちは、都合のいいように洗脳されているのだそうです。
しかも、私たちに気づかれないように、常識という言葉をいいように使って、洗脳しているのです。

しかも、それは、親による洗脳も含まれているのです。子どものころに、言われてきたことだったりするのです。生活の場面では、ほとんど全ての親による洗脳なのだそうです。

親が洗脳なら、学校教育も洗脳なのです。そして、社会も、世間も、政治も、メディアも、全てが洗脳なのです。
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東大卒業の官僚が洗脳されやすいらしい


「脱洗脳」を専門としている著者が、現代社会に蔓延る罠について、迫っています。拝金社会を操っている情報操作の奥に潜んでいる闇を、暴いてくれています。

現代の「拝金主義」というものが、洗脳だと言う著者は、トランプ氏についても触れています。
大企業や、権力者、そして、メディアまでもが、私たちに刷り込んでいるという、世の常識のほとんどが、幻であると述べています。

この洗脳で、私たちが出来ている?99%の割合で、洗脳されてしまっている、この世界の中で、生き残ることができる、1%の思考をこの1冊が、導いてくれています。

その説明の中には、東大に入って、社会に出た時には、官僚になると言う、約束された道を歩んでいるレベルの人間が、洗脳されやすいと言う事実があります。その理由も、この本には記載してくれています。

お受験社会になることで、むしろ、洗脳されやすい子どもたちが量産されてしまうと言う、悲しい事実がそこには、あるのだそうです。もう、これからは、洗脳されないように生きていくには?そして、効果的な方法とは?「ゴールを設定すること」と言うのが、キーワードになっているそうです。
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あの論語を、真っ向から否定する話題作


『論語』とは、孔子と彼の高弟の言行を孔子の死後、弟子達が記録した書物である[wikipediaより]。


この、論語から感銘を受けた方は、数多くいらっしゃると思いますが、著者は、この論語を、「人間を奴隷にしてしまう洗脳書」である、と説いています。


日本人にとっては、この論語は身近な存在である書物ではないでしょうか。論語を参考にして、人生を送ることで、心が豊かに保つことができると、信じてきた方も多いのではないでしょうか。

ですが、著者は、この論語によって、私たちを明るい、正しい未来へ、向かうことはできず、むしろ逆ではないかと、考えられています。なので、論語は、私たちの人生を、見誤らせるほどの、危険な書であると述べています。


論語の内容は、皇帝が、民衆を支配することができるように洗脳すると言うことなのだそうです。時の権力者たちが、民衆を奴隷にすると言う目的に作られたのが、この洗脳書なのです。

そんな、日本にはびこるこの『論語』と合わせて、儒教の危険性をも、詳しく解説してくれています。日本に、潜在的に存在している、危険性を知ることによって、道徳として、培われてきた、私達の日常に、溶け込んでいる儒教による、支配の論理から解放することができるのです。

孔子が描く、裏、そして、表を理解することができます。そして、儒教という存在は、人を区別してしまうツールなのです。
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戦争もまた、洗脳である


学校で教えてもらってきた「世界史」は、本当の歴史ではないと言います。

理由は、国家を動かしてきた、国際金融資本の存在について、全く触れていないということなのです。なぜ、こうなってしまったのか?など、教えられることなく、断片的な歴史を学んできたのは、そのためではないかと思われます。

幾度にも、激しい迫害を受けてきたユダヤ人たちは、生き延びるために逃れ、世界中に、分散して暮らしていたのだそうです。ユダヤの思想は、国境、そして、国家意識を待つことのない、グローバリズムとして、発展して行ったのだそうです。

共産主義という考えも、リベラル(自由主義)も、また、新自由主義も、ユダヤの思想から発したモものなのだそうです。グローバル化が定着しつつあり、平等、そして、平和に結びついていくと、喧伝されています。

ですが、そこには、戦争を望んでいる誰かがいて、その誰かが利を得てきているという事実が潜んでいます。それは、教科書で見てきた歴史とは、全く異なる真実が広がっています。

こちらの本では、ユダヤ発の国際主義者が作り出してきた、真の歴史を知り、これから、日本が進むべき道が、考察されています。
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洗脳は、洗脳でも、自分にかける「自己洗脳」です


自己催眠をかける意図は、自分自身、そして、他者と、今よりも、よりよい関係を作っていくことができという、夢をかなえることができるところにあります。

脳に潜んでいる、夢を実現してくれるスイッチを、押すだけで、脳が信じた夢を、実現する努力が、苦なく行えるというものなのです。そんな、自己洗脳によって、夢をかなえるという、9つのステップが紹介されています。

心理学的には、人間の脳には、働きかければ、開花する能力が、備えられているということが、知られてきており、その能力は、脳は、信じたことを実現しようとするということです。言わば、宗教的なことも、ここの脳が使われているのではないでしょうか。

そのノウハウをこの1冊に記されています。例えば、行動を変えれることで、今の自分を変えることができる。今の自分を変えることで、過去の出来事が輝いてくる。そして、目標設定をすることで、未来を拓くことができるという、全部で、9ステップをこなしていくことで、段階的に、夢をかなえることができる脳を実現できてしまいます。


また、漫画が多用されているので、読みやすい内容になっています。読者の方は、漫画の中にいる主人公になりきり、実際にセミナーを受けている自分をイメージすることができます。
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スピリチュアルな世界


スピリチュアルというモノは何なのか?延長上にある、カルトとは?
この、スピリチュアル、カルトがつくり出している「洗脳」とは、一体どのようなものなのでしょうか。


著者は、脳機能学者である苫米地英人氏が、この、スピリチュアルという力を手掛かりにして、「カルト」の実態を、明らかにしてくれています。そして、スピリチュアル、カルトの脅威から(著者いわく、脅威という存在なのだそうです)、身を守るためのテクニックが解説されています。

氾濫されている情報、そして、他人の言動に惑わさずに、流されることなく、ご自身の目で、ご自身の頭で、全てを見通せるようになるための指南となっています。

この洗脳という存在は、身近に存在しているので、それを見分ける術がなければ、決断することもできません。著者は、この洗脳を危険と捉えているので、その危機から身を守る術を教えてくれています。

何かに対して、本質を見分ける、先を見通せることができれば、自分を変えることも、可能なのです。むしろ、自分を変えることができないのは、この洗脳が邪魔をしているからではないか、とも言うこともできます。
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税金にも洗脳が潜んでいます


この本を説明する前に、皆さんは思った事はありませんか。税金が、5%から8%に上がり、また10%に上がっていきます。どんどん買い物を、しなくなるような気もしますが、それ以外に、勝手に、断りもなく、ドンドン上がっている、社会保険料や、国民年金(払ったところで貰えないという悲しい現実)、所得税、都道府県民税などなど、上がっていく一方なのです。

そして、生活が厳しい中で、生きていくのも精一杯と思っている中で、子どもを産めなんて事を、どうして言えるのか、本当によくわかりません。そんな中で、政治家の人たちが、税金をくすねる事もあったり、裕福な暮らしをしていると思うと、誰も信じられません。

また、子どもの学費を無償化するという方針があげられ、これも、少子化だからという事ではないかと思うと、団塊の世代の方たちで、生活が困難だったという人にも、恩恵はないのかとも思ってしまいますし、奨学金を払っている人はどうなるのかなど、気になるところはあります。

教育にお金をかける事は、個人的にはとても大切な事だと思っています。また、社会人になっても、学び直せる、新しい学びができる機会が、必要です。それが無償なら、誰でも平等に学ぶ事ができるというのは、結果的に経済が上がっていく術になっていくのではないでしょうか。

一番の問題だと思うのは、医療ではないでしょうか。お金がない人は、助からないということなのですから。それは、平等ではないと、いつも思います。


そして、この税金についても、実は、洗脳が潜んでいるというのです。実は、お金持ちになれないのは、税金が問題だったのです(それは、薄々感じる事はできますよね)。

国家の罠に、騙されないために、税金の基礎知識をこの1冊で学ぶことができます。
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文化を操作するのも洗脳


80年代中ごろに、コンピュータ市場を席巻(せっけん:もの凄い勢いで、自分の勢力範囲を広げていくこと)していった、旧DEC[※1] が、どのようにして、働いている社員を洗脳して、頂点に上り詰めて言ったのか、どのようにして、企業文化を浸透して言ったのかと、克明に記録してくれています。

この1冊は、洗脳を視点にして描かれている企業研究なっていますので、全く異なった目線で企業を見つめる事ができるのです。

こちらの会社は、当時「IBM」と並ぶほど、威容があり、理工系学生にとっては、あこがれの存在であったのだそうです。社員が会社に対しての忠誠心は高いというのが、特徴的だったのだそうです。

優秀な技術を持つ社員の多くは、経営サイドの誘導にのせられる事で、仕事中毒になって行きます。そうすることで、燃え尽きていってしまうのだそうです。その様子が、リアルに描かれています。

こちらの本は、13年前に発表されて以来、高く評価されており、組織民族誌(エスノグラフィー)と呼ばれている専門的な、研究分野における、代表的な作品となっています。

現在、会社で疲れてしまっている人は、この本を読んだ事で、思い上がる縁があるかもしれません。
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正義とは何なのか?


この「正義」というキーワードは、ハーバード大学白熱教室でも有名になった『これから正義の話をしよう』[※2] と、少し、リンクするところが、あるかもしれません。


あなたが思う、願う正義とは何でしょうか。その正義は、正しいことだと思いますか?
という問いに対して、この1冊を読む前と、読んだ後では、価値観が変わるような内容になっています。


本の内容は、この世の中に、絶対的な価値なんて、存在する事はないという事です。古事記で書かれている、宇宙の誕生で、神はいらない、そして、神も、正義も、絶対的な存在なんてないということ。

正義という衣を覆った洗脳という「法律」については、民主主義国家において、正義とは「法律」のことであるとしていること。

正義という名をしている「利権」洗脳については、正義という概念をした、「平等」という考え方。法のもとでの平等という考え方が存在していること。

正義だと思っている「教育」洗脳については、道徳と思っていた宗教教育は違憲である。そして、儒教は、国が支配しやすくするための洗脳宗教だったのです。

正義という洗脳「メディア」編では、知名度だけで、国会議員になれてしまうという世の中は、おかしいと思いませんか。そして、電通を敵にまわすだけで、選挙に勝てないという、意味の変わらないのが、日本の政治です。
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日本を見習うことで、世界の国々は生き残れる


今までは、日本には、洗脳で溢れているということで、どちらかというと批判されている内容でございましたが、こちらの本では、EUは崩れてしまい、米国は混乱していき、中国は倒れてしまうという混沌としている世の中ですが、日本人は、ジャパンファーストという、キレイごとで作られている恐怖社会から覚醒しなければならないと、著者は述べています。

世界に蔓延る、真実を綴ってくれている1冊となっています。

例えば、アメリカの大統領候補を決めているのは、国民の声ではなく、キングメーカーであるという真実。また、ジャーナリストに、言論の自由がないというのは常識のことであること。グローバリズムという、本当の脅威を知らない日本という存在がいちばん怖いということ。イスラム教が怖いと報道していますが、実は、はるかに不寛容(ふかんよう:人の言動を受け入れない様)なのは、キリスト教であるという事実。

日本では、どんなにメディアが叩いたとしても、支持率が低下していかない安倍政権の謎が潜んでるのだそうです。

どれもこれも、洗脳で支配されているのが、世の中なのです。世の中は洗脳でできているということです。
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洗脳を仕事で活かすのは、禁断の方法


「禁断のビジネス書」と言われている『営業は「洗脳」』という話題作をベースとして、読みやすくリメイクされている1冊となっています。

禁断と呼ばれている方法を知れば、誰もが営業の現場で自信持つことができ、営業の仕事がみるみる楽しくなっていきます。

天才と呼ばれている認知科学者の「ドクター苫米地」氏が、営業の現場で役立つ極意を、わかりやすくてマンガで伝授してくれます。誰でも、簡単に、洗脳を利用することで、営業が楽しくなっていきます。

内容は、お客さまの潜在意識の部分を書き換えるというものです。これは、洗脳営業術と言われており、誰でも使うことができます。

身近に使用することができ、新しい「洗脳」という世界の技術を駆使することで、営業空間を支配することができてしまいます。

大切なことは、営業の目的は、ハッピーな未来を売ることであるということ。そして、営業を行う手段は、内部で表現されている内容の書き換え、雑談をすることによって、お客様の、抽象化能力というものを探ることができる。それから、お客様の記憶に介入することで、ひとめぼれをさせることもできる。なんだか、占い師のようですね。そして、お客様に「イエス」と言わせてしまう、声の演出があるのだそうです。本当に禁断の方法が掲載されております。

実際に、こちらの本を読まれている方は、とても分かりやすく説明してくれているということで、絶賛されていました。
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人間が、美しいと思う音色がある


今までの音楽史には、「闇」の部分があるのだそうです。世界は、光ばかりが照らされていることもありますが、光があるということは、闇があるのです。そんな闇の部分を、解き明かしていくことで、音楽と、脳についての可能性が探求されている、新感覚の1冊となっています。

多くの人間が、音楽を聴いて、「美しい」と感じているピアノの和音の音色は、数学的な観点からみると、協和していないのだそうです。ピアノで奏でられる和音というのは、ウワン、ウワンというように、うなりを発生しているそうです。

うなりという表現でお察しいただけるように、この、ずっと、キレイだと思っていた和音の音色の多くは、ピアノの鍵盤でいう、ド、ミ、ソを同時に奏でたときに、和音が美しいと感じているのです。

学術的に言われていますが、これは、一体どういうことなのかということが、こちらの本には綴られています。音楽の歴史の中では、封印されている謎である「闇」を解き明かすことで、音楽の奥の深い可能性に、迫っております。

超高周波が、加わっている本邦初である、新バージョンの音源も公開されているそうです。
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選挙の全貌が明らかになる暴露本


2012年の冬に、衆院選が落選しました。この落選から、わかったことがあるという1冊となっています。

日本の国家利権をむさぼっている、一部の権力者が存在しています。その権力者たちから、日本を取り戻すための投票方法や、選挙制度があるのです。著者の切なる願いが、この1冊には込められています。


実際にこちらの本を読まれた方のレビューでは、公職選挙法違反を超えて、憲法違反しているという、選挙の実態が暴露されているのが衝撃であったと言われています。また、別の方は、著者が願っていることが、実際に日本で実現することができれば、日本人の皆が、いきいきと暮らすことができると、希望を持つことができたと、賞賛されています。

中には、中身が批判の嵐になっているので、頭がおかしいのではないのか、という意見もあり、賛否両論となっています。

日本は、民主主義であるうたっているのに、本質である、平等で対等な話し合いであるということが綴られており、既成事実化(事実が作り上げられること)し、話し合いをする機会を奪ってしまう政官財マスコミという構図が、ずっと続いているのが、日本なのです。
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売れないワケは、しっかりある


信じたモノだけが、勝利するという、未来を明るく照らしてくれる、内容となっています。
セールスマンにオススメの1冊となっています。

トップに上り詰めることができる、驚異のセルフマインドコントロールがここにはあります。


商品が売れないのには、ワケがあります。しかし、ほとんどのセールスマンの方は、その原因に、辿りついていないのが、現実です。しかも、それが、自分自身にかけてしまっている、洗脳にあるということを、知っている者はゼロに近いそうです。

実は、トップの成績をおさめているセールスマンは、自分は、世界一のセールスマンである。そして、自分の売っている商品は、世界でも最高のモノである、といったような洗脳を、知らないうちにかけているのだそうです。

一方、売れないセールスマンの方は、自分はこれから、先に行っても、売れないセールスマンである。そして、自分の売っている商品は、性能が悪いといったような洗脳をかけてしまっているのだそうです。


こちらの本で、わかることは、「洗脳」というものは、正しく使うことで、思わぬ力が発揮されるということであり、正しく使用しなければ、財産、人間関係までも奪われてしまい、先の人生は、廃人同様になってしまうこともあるのだそうです。

実は、この売れないセールスマンは、間違った洗脳の仕方を、してしまっているということなのだそうです。さらに、売れない責任を、他人であったり、会社に押し付けてしまい、自分は正当化させ、その負のスパイラルが、売れないようにしてしまうという、洗脳をかけてしまっているのだそうです。


直ちに、この負のスパイラスから脱出しましょう。
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「エコ」という名の洗脳


商品の中に「エコ」と書かれていたり、エコな活動は、誰もが、地球のため、そして、人間にもいいということで、エコと、エコではないモノだったら、エコなモノを選びたいと思うのは、当然のことだと思っていました。今までは。


エコで必要になる、環境税と呼ばれるモノは、悪魔の新税と呼ばれ、排出権の取引は、デリバティブ(金融派の生商品)なのだそうです。「エコ」という美名に、騙されてはならないと著者は述べています。

日本国内にとって、本当に大事だと思われる環境問題が、ここはあります。


著者は、声を大にして、現在、日本の新聞や、TV、メディア上で、大々的に取り上げられている官製のエコロジー運動の大半は、最高支配層たちが仕組んでいる地球規模の、人類への洗脳キャンペーンの一種であると、述べています。

地球の環境問題に対して、大袈裟に仕組んだ人たちがいて、その人たちは、世界の最高支配層たちというのが、事実なのだそうです。

こういった、仕掛けた人たちが、二酸化炭素は、人間、環境にとっても悪である。ということを言い出し、これ以後、悪者とみなすということを決めてしまったのです。

専門家の人たちはそうではないと、思っているかもしれませんが、世の中に広がっていくのはとても早く、そして、洗脳されていってしまうという、恐ろしいモノなのです。
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洗脳という技術をうまく使う


「洗脳」という技術は、うまく使うことで、全てのツキを回すことができるのだと言います。

周りの人で、なんだか上手くいっているという人には、何やら、仕掛けがあるのだそうです。スピリチュアルなことが、苦手という方にも、オススメの1冊となります。


しかも、その仕掛けは、とても簡単なので、誰にでもできてしまうということです。
「知る」それから「選択する」の2つだけで、誰でも変わることができてしまうのだそうです。


誰でも、世の中のツキを呼び込むことができ、幸運をつかむことができてしまうのです。
そのツキというのは、ただ願っているだけでは、訪れることはないのだそうです。

このツキをうまく掴み、成功する人というのは、成功するきっかけ、タイミングが「見えて」いるのだそうです。たまたま、ツキがあったから、成功を収めたのではなく、ツキだと思い込んでいたものが、その人には見えているから、成功することができたというカラクリなのです。

「フリーゴール」「ホメオスタシスレベル」というキーワードを取り入れ、ツキがあったから、成功したと思っていたことを、真っ向から否定することによって、皆さんが、これまで世の中で信じられてきた、この「ツキ」を見ることができれば、幸運がやってくるのです。


この本を読むだけで、あなたに必要だと思われる「ツキ」を見つけることができ、そして、それから、「ツキ」を、自身の手で、引き寄せることだって、できてしまうのです。

「ツキ」を引き寄せることによって、結果として、豊かで、幸せな、人生を送ることができるというモノなのです。


脳機能学者である、「苫米地英人」氏が、機能脳科学という学説をもとにして、この「ツキ」を得るためのコツを伝授してくれています。
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洗脳を操ることで、人生は変えることができる


洗脳を使うことによって、長年、悩みを抱えていたことに、終止符を打つことができます。

こんな自分とは、サヨナラしたいと思っている方も、自分を変えることが難しいく思っている方にもオススメの1冊となっています。


誰しもが抱えている、それぞれの悩み、心の問題を理解することで、自分を変えていくことができるというテクニック、そして、効果を裏付けることができる知識、理論なども、説明してくれているので、安心して、納得しながら進めていくことができます。

これらのテクニック、そして、知識などを、深く理解しながら、ご自身のペースで実践することによって、人は、変わることが誰でもできるのです。

キーワードである、「洗脳」を自分自身にしていくことによって、今よりも、心の世界を探求することができ、心に及ぼされている影響を、ご自身で深く突き詰めていくことができるのです。

ご自身にとって、最善である脳の変化を、自分自身で作り出していくことによって、現在のご自身を超えていくことができるというテクニックが、満載に公開されています。

紹介されているテクニックは、ご自身の脳を、外的世界を脳科学で捉えて、初めて到達することができたという、本書の内容が、あなたを変えて行ってくれます。

これまで語られることがなかった、夢への潜入法を実践することによって、変化した脳の状態の世界が、自分を洗脳することができるのです。
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まとめ


(出典:weheartit.com

私たちの幸せとは何なのでしょうか。人間は、皆平等な存在のはずなのに、どうして、このような存在が現れてしまうのでしょうか。

天災や、食糧難に見舞われたとき、「雨よ降れ!」と言った人と、偶然にも降り出した雨がリンクして、人々は、感謝の気持ちが募り、神ではないか?と、私たち人間とは、別世界の場所にいるのではないだろうか。と思うところから崇拝したのではないかと、個人的には思います。

そこから、その神がミスをしてしまった事があったら、人々から、神ではないんだと、認識されてしまい、神を言われた人にとっては、そんな残念な事はありません。何とか、また人々を呼び戻す、そして、人々を、思い留まらすというのが、洗脳なのではないかと、思います。

経済のために、人々の心理に働きかける事も、洗脳ですし、怖い事に、教育の方針までもが、洗脳になってしまうのです。国は、子どもたちの個人の権利ではなく、国が存続するために仕向けてきた洗脳というわけになります。


要するに、社会不適合者は、蔓延る洗脳から逃れた人ではないかと、個人的には思います。得意を生かして、生きて行ける時代になったので、社会不適合者の時代が、やってくるのではないでしょうか。



お気づきの方も、いらっしゃるかと思いますが。ほとんどの本は、こちらの方が書かれたモノとなっています。


苫米地英人(トマベチ ヒデト)

1959年東京生まれで、認知科学者(機能脳科学、認知心理学、計算言語学、分析哲学)であり、計算機科学者(計算機科学、人工知能、離散数理)でもあり、カーネギーメロン大学の博士でもありまして、株式会社も立ち上げており、コグニティブリサーチラボ株式会社のCEOでもあります。そして、角川春樹の事務所の顧問でもあり、中国南開大学の客座教授でもあります。実は、まだまだ、「でもあり」が続くのですが、割愛させていただきます。

他分野に渡り、活躍されている方なので、そんな方が見ている世界を、知る事ができるのですから、学校の授業よりも、ためになるのではないでしょうか。



▼参考サイト

[※1] DEC(デック)
[※2] 『これから正義の話をしよう』


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2017/12/06   2017/12/10   コメント(0)
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