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ドリンクが薄くならない溶けない氷!ステンレス製からストーンタイプまでおすすめ8選!

冷たい飲み物を飲みたくて氷を入れると薄くなるから急いで飲んでいるなんてことはありませんか?そんな悩みを解消してくれるのが「溶けない氷」です。今回はいろいろなタイプの溶けない氷をご紹介しますので、冷凍庫にストックしていつでも使えるようにしておききましょう!「溶けない氷」なら「ビールに氷」もOKですよ。
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スタンダードなステンレス製

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「溶けない氷」といって真っ先に思い浮かぶのは、やはりステンレス製の氷ではないでしょうか?熱伝導率が高く丈夫でお手入れのしやすいステンレス製は、今や「溶けない氷」のスタンダード商品。まず最初に試したい一品です。

特に暑い季節に欲しくなるアイスコーヒーなどは、氷を入れなければすぐに温度が上がってしまいますし、氷を入れれば溶けてすぐに水っぽくなってしまいます。そんな時間をかけて飲みたい飲み物にステンレス製の「溶けない氷」はぴったりのアイテム。

また、熱伝導率が高いため水から氷を作るより、何倍も早く使える状態まで温度を下げられるのもおすすめポイント。冷たい飲み物を飲む機会の多い方は、冷凍庫にストックしておくと便利ですよ。
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グラスに太古の時間を呼び戻す石のアイスキューブ

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こちらは、フィンランドのアーティストの手によって作られたストーンタイプの「溶けない氷」です。人気の北欧テイストを感じられるアイスキューブは、20億年の地殻変動で生まれたソープストーン製。太古の息吹を感じられる一品です。

そんなストーンタイプのアイスキューブにおすすめなのは、やっぱり「お酒」。グラスの中にソープストーンが浮かんでいると思えば、いつもの晩酌もどこか特別な時間に早変わり。ご自宅で手軽に特別な時間を過ごせるAri Turunenの「石のアイスキューブ」で、太古の息吹を感じてみませんか?

自宅で手軽にBar気分!観賞用の溶けない氷

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光る氷「キューブライト」は、LED内蔵でキューブ状の氷が光る観賞用の溶けない氷です。カラーバリエーションはホワイト・ブルー・ピンク・ウォームホワイト・グリーンの5色に加え、色が変わるレインボーの計6タイプ。部屋を暗くしてグラスの水に入れたり、ワインクーラー用の氷にと使い方はいろいろ。

ただの飲み会が、キューブライトがあるだけでおしゃれなホームパーティに変わりますので、お友達をご自宅にお招きするのが好きな方には特におすすめです。

ただし、電池交換のできない使い捨てタイプですので、その点だけは注意してくださいね。

おしゃれでグラスを傷つけにくいダイヤモンド型!保存に便利な専用ケース付き

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ステンレス製の溶けない氷は便利だけどグラスを傷つけないか心配。そんな方におすすめなのが、ダイヤモンド型のステンレス製アイスキューブです。スクエア型と違い角がなく丸みを帯びているため、グラスにキズがつけにくいのがポイント。また、グラスに入れた時のおしゃれさもバツグンです。

アイスキューブ8個の他に保存しやすい専用ケースとトングもついているので、保存や取り扱いが簡単。1セットあれば氷を作らなくてもよくなるお得な商品です。

キュートな丸型!アイシング用の氷としておすすめ!

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こちらは樹脂製の容器の中に、製氷水が入った「溶けない氷」です。他の製品と比べ製氷水を凍らせるので、凍るまでに少し時間はかかりますが、幅広く使える便利な商品。

氷枕や打撲のアイシングなど、氷が溶けるのを気にしながら使っているアイテムに最適!夏場のお弁当用の保冷剤としても見た目がキュートでおすすめです。お弁当に味気ない保冷剤を使っている方は、この機会に「クリスタルアイスボール」に交換してみてはいかがでしょうか?

子供も楽しめるカラフルで遊び心満載の溶けない氷

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ブルーノの「溶けない氷 アイスキューブ」は、遊びココロ満載のカラフルなバリエーションが魅力。バリエーションは涼し気な雰囲気が夏にぴったりの「スパークル」と、キュートな果物が楽しめる「フルーツ」の2種類。どちらもステキでどれにするか迷ってしまいますね。

こちらにおすすめな飲み物はソーダなど!アイスキューブの形を鑑賞できる透明なドリンクに入れて楽しみましょう。また、女性向けのキュートなカクテルに入れるのもあり!実用面+見た目でも楽しめるお得な商品です。

超ハイテク!セラミック製の真っ白な溶けない氷

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ステンレス製や樹脂製、ストーンタイプなどいろいろな溶けない氷をご紹介しましたが、こちらはなんとセラミック製のハイテク氷です。ギフトボックス入りなのでプレゼントにもおすすめ。溶けない氷としてはあまりメジャーな素材ではないため、驚かれること間違いなしの一品です。

また、真っ白な見た目もおすすめポイントの1つ。他の素材ではなかなか見られない角砂糖のようなフォルムは、色の濃い飲み物に入れてもOK。どんな飲み物にでも合うデザインです。

スタイリッシュに楽しみたいときにおすすめなアイス弾丸

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同じステンレス製の溶けない氷でも、形が変われば雰囲気もがらりと変わります。Uarterの溶けない氷は、ライフルの弾丸タイプ。細身のグラスに2〜3本入れれば場の雰囲気ががらりと変わる優れもの。パーティはもちろんハードボイルドな気分を味わいたいときにもおすすめです。

まとめ

溶けない氷のメリット・デメリット

ここでは「溶けない氷」のメリットとデメリットをご紹介しますので、商品選びの参考にしてくださいね!

繰り返し使えるエコタイプの氷
溶けない氷は洗って冷やすを繰り返せば何度でも使えます。そのためエコを考えている方にも大人気!
また、ステンレス製など素材によっては急速に冷やすことができるため、氷を作り忘れたからといって買いに走る間に冷えてくれている場合も。溶けない氷には、このように「溶けない」という以外にもさまざまなメリットがあります。

溶けない氷は冷えた飲み物の冷たさを保つアイテム!
「溶けない氷」を購入して、「失敗した!」と思う方の大半は「思ったよりも冷えない」という方が殆どではないでしょうか?
実際に溶けない氷は普通の水で作った氷ほど冷やす能力は高くありません。しかし溶けない氷の本来の用途は、冷たい飲み物の温度を保つこと。そのため、常温のドリンクに溶けない氷を入れるのではなく、冷蔵庫で冷たくした飲み物に入れると効果的。
この点を知らずに溶けない氷を購入すると失敗してしまいます。溶けない氷を利用するときは、基本的に冷たい飲み物の温度を保つアイテムとして使用しましょう。

アイシングや製氷剤には製氷水を凍らせるタイプがおすすめ!
氷の用途は飲み物に入れるだけではありません。歯痛や打撲などを冷したり、夏の寝苦しい日の氷枕にといろいろと活躍します。
そんなときにおすすめしたい溶けない氷は、ステンレス製やストーン製よりも「製氷水」を凍らせて冷やすタイプ。樹脂製などの器の中に液体が注入してあり、その液体を凍らせて冷します。
容器が分厚い場合は、冷たさを感じるまで少し時間がかかりますが、他のタイプの溶けない氷より持ちがいいのでおすすめです。

形や素材を楽しむ!
氷の形が変わると飲み物の味も変わります。最近ではいろいろなタイプの製氷皿がありますが、せっかく作った氷も時間とともに形がなくなり溶けてしまいます。
そんなときに使いたいのが「溶けない氷」。時間がたっても形を変えない溶けない氷は、最後まで楽しめるのでおすすめです。
溶けない氷にはご紹介した以外にもいろいろなタイプがありますので、お気に入りの一品を見つけてくださいね。


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2017/08/31   2017/08/31   コメント(0)
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Tags  溶けない氷 アイスキューブ キューブライト
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