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冬の電気代を安くおさえるなら電気毛布がおすすめ!

寒い冬は夏以上に電気代がかかります。そんな暖房器具のランニングコストを押えるためにおすすめしたいのが電気毛布です。夜はもちろん日中のひざ掛けにもおすすめ。最近ではキャンプなどの冬のアウトドアでも人気です。今回は電気毛布をご紹介しますので、寒い冬をランニングコストをおさえながら快適に過ごしましょう!
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大人気!「なかぎし」の電気毛布

3,180
税込、送料込

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電気毛布といえば「なかぎし」というほど有名かつ、ネットでも売れ筋商品!こちらはそんな「なかぎし」の敷き専用電気毛布です。掛け敷き兼用タイプでない分、リーズナブル。しかし機能性は十分備わっているコスパの高い商品です。

冬の間はベッドに敷いたまま特に動かすことがない、掛け毛布として使う予定がないという方には特におすすめ!少しコンパクトですが、電気代は1時間あたり強:約0.8円・中:約0.5円・弱:約0.1円とランニングコストもお得です。電気毛布がはじめてという方や、とりあえず試してみたいという方は、まず「なかぎし」の電気毛布でその利便性と電気代の安さを実感してみましょう。
おすすめ度:

冬のパソコン作業の強い味方!

2,980
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山善の「USB発熱シート付 2WAY ブランケット」は、肩掛けとひざ掛け兼用の小さめの電気毛布です。電源はUSBから供給が可能。パソコン作業時には電源の場所を気にせず使えるのでとても重宝します。また、毛布の箸には胸の前で留められるようにボタンがついているため、肩掛けとして使ってもずれ落ちるのを気にせず利用できるのもポイント。

普通の電気毛布と違いブランケットの中にUSB発熱シートを差し込んで使うタイプのため、シートを取り外せば安心して手洗いができます。シートサイズは少し小さめなので、ブランケット全体が暖まるかといえば、少し出力不足。でも、ピンポイントに足元や肩まわりを暖めるのには十分ですので、プラスワンの暖房器具をお探しの方におすすめです。

持ち運びに便利なコンパクトサイズ

1,980
税込、送料別
「USBひざ掛け毛布」は、縦41cm・横58cm・重量240gのコンパクトで軽い電気ひざ掛け毛布です。コンパクトだから持ち運びが簡単で、どんな場所でも利用できるのはうれしいポイント。USBから電源を供給するので、電源の場所を気にせず利用できます。また、別売りのシガー用USBアダプターを利用すれば、車でも利用できるので車載用のひざ掛けとして常備しておくのもおすすめです。

もちろん、サイズが小さいのでこの1枚で冬を過ごすのは厳しいですが、プラスワンの暖房器具としてあるととても便利ですよ。

デザイン性重視の方におすすめの電気ひざ掛け

5,040
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広電の「電気ひざ掛け毛布」は、一目で分かるカラフルでキュートなデザイン性が魅力。電気毛布は便利だけれど、実用的で面白みがないと不満を持っていらっしゃる方におすすめの商品です。一人暮らしの女性や、ちょっとリビングの色合いが寂しいという方は、広電の「電気ひざ掛け毛布」で暖かさと色合いを加えてみてください。きっとお部屋の雰囲気も変わりますよ。

電磁波99%カットのあったか電気マット

16,500
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電気毛布よりも少し厚めに作られている電気マットは、布団での利用のほか床に直接敷いたりソファに掛けたりとさまざまな使い方ができてとても便利。また、電磁波を99%カットしてくれるので、電気毛布は欲しいけれど電磁波が気になるという方には特におすすめです。

少し厚めのマット状ですが、手洗いでの洗濯は可能。いつでも衛生的に使えます。電気毛布よりもランニングコストはかかりますが、電気毛布では少し物足りないという方はぜひチェックしてみてくださいね。

頭寒足熱!からだに優しい電気毛布

6,980
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こちらはコイズミの電気毛布の中でも、高機能な一品。従来の商品より価格はあがりますが、電磁波カットタイプなので電磁波の気になる方には特におすすめです。また、室温の変化に合わせて温度をコントロールしてくれる「室温センサー機能」付き!価格面からみてもとてもコスパの高い電気毛布です。

コイルの配置にも工夫がされているため、足元からホカホカにしてくれます。電磁波カット・室温センサー機能・頭寒足熱と体に優しく、これだけの機能を持ちながらお財布にも優しいおすすめの電気毛布です。
おすすめ度:

本体が丸洗いできるから清潔に使える!

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寝具として使う電気毛布。間に1枚薄いブランケットを敷いたとしても、定期的に洗いたいものです。そんな方におすすめなのが、コイズミの電気毛布。本体が丸洗い可能なので、電気毛布を使うときの衛生面も気にせず利用できます。

また、本体価格がリーズナブルなのも魅力の1つ。ランニングコストをおさえたくて電気毛布を利用するなら、本体価格も安いにこしたことはありません。安くて丸洗いできる敷き専用電気毛布をお探しの方は、他商品比較しながらこちらも検討してみてくださいね。

冬のドライブや車中泊用におすすめの車載専用電気毛布

1,380
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こちらはシガーソケットのプラグで使える車載専用の電気毛布です。寒い冬のドライブや、暖房だけでは暖まらない足元の冷えにとても便利。サイズは幅105cm・縦150cm。しっかりくるまれるので、キャンピングカーなどでの車中泊にも大活躍しますよ。もちろん、緊急時のために車の中に常備しておくのもおすすめです。

高機能で肌触りのいいマイクロファイバー製

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日立の「電子コントロールひざかけ HCH-100M」は、他の商品にくらべ価格は少しあがりますが、価格分の機能がしっかり備わっています。まずは、肌触り。マイクロファイバー使用で触っているだけで気持ちよくなる手触りはは冬場の癒やしにもってこい。リビングでのくつろぎの時間にぴったりです。

また、本体には室内センサーが内蔵されているため、室温に合わせてひざ掛けの温度を自動調節してくれます。一定の温度でしか利用できない電気毛布やひざ掛けが多い中、この機能は快適に利用するための大きなポイントです。また、丸洗いできるので汚しても安心。さまざまな機能が備わった長く使える電気ひざ掛けです。

【番外編】冷える足元を集中的に暖める足元用ヒーター

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寒い冬の日、暖房をつけてもなかなか暖まらないのが足元です。そんな足元を暖めてくれるのが、こちらの足元用のヒーター。座布団状のマットの中に足先をすっぽり入れられるので、他の暖房器具ではなかなか暖まらない足先までぽっかぽかにしてくれます。また、足元が暖まれば体も暖まるので一石二鳥。電気代を節約したい一人暮らしの方にもおすすめです。

また、使い勝手のいい縦42cm・横42cmの正方形サイズなので、足元だけではなくお尻に敷いたり腰に当てたり、お腹を暖めたりと使い方はいろいろ。湯たんぽと違い電源を入れるだけで使えるので、準備も必要なく手軽に使えます。

まとめ

電気毛布を選ぶときのポイントと使うときの注意点


眠るときに使うなら「敷き専用」がおすすめ
電気毛布を選ぶとき、まず最初に悩むのが兼用タイプにするかどうかではないでしょうか?兼用タイプは敷いても使え、掛けても使えるとても便利な電気毛布ですが、敷き専用タイプや掛け専用タイプに比べ少し価格があがります。
この「少し」というところがポイント。少しくらいの違いなら兼用タイプの方がお得に見えて、ついつい手をのばしていまします。
しかし、電気毛布をベッドに敷いて毎日使う予定の方は注意が必要。1度敷いてしまうとベッドメイクが面倒で、日中は他の暖房器具ですませてしまいがちに。そのためせっかくの兼用タイプもベッドに敷きっぱなしで、プラスアルファの本体価格がかかっただけになってしまいます。
そのため、電気毛布のメインの使い方が夜寝るときに敷く予定の方は、敷き専用の電気毛布を選びましょう。もちろん、眠るとき以外も暖房器具の代わりにくるまる予定のある方は、掛け専用タイプや兼用タイプがおすすめです。

電気代は購入前にチェック
暖かくて便利というのはもちろんですが、電気代が安くおさえられるという点で電気毛布を選ぶ方も多いと思います。しかし、電気毛布の電気代も最近ではさまざまな商品が販売されているため、メーカーによってさまざま。電気毛布だから安いだろうと思っていると、請求書を見てびっくりすることにもなりかねません。
そのため、購入前に電気代のチェックは必須事項。商品の通販ページやメーカーのホームページには、基本的に1時間あたりの電気代の目安が記載してありますので、必ず事前にチェックしておきましょう。

洗濯できるものがおすすめ
敷毛布や掛毛布として使う場合も、ひざ掛けとして使う場合も汚れてきたら洗いたくなります。そのため、電気毛布は気になるときにすぐに洗える丸洗い可能なものがおすすめ。洗えない電気毛布だとシーズンごとに買い直しということにもなりかねません。
1番おすすめなのは手間のかからない洗濯機で洗えるタイプですが、少なくとも手洗いができるかを必ずチェックしておきましょう。
最近ではシートを取り外して、カバーだけ洗えるタイプも出ていますのでそちらも選択肢に入れてみてくださいね。

洗うときは説明書をよく読む
丸洗いできる電気毛布が増えていますが、やはりコイルやプラグも一緒に洗うため普通の洗濯物より注意が必要です。洗える電気毛布には、説明書に「洗うときの注意点」が記載されていますので、よく読んでから洗うようにしましょう。
メーカーの指示以外の方法で洗うと故障の原因になりかねません。また、補償もききませんので注意してくださいね。


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2017/11/30   2017/11/30   コメント(0)
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Tags  電気毛布 電気ひざ掛け 足元用ヒーター 電磁波カット
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