検索オプション
 

【羽毛布団】厳寒の夜ももへっちゃら☆暖かでコスパの良い羽毛布団はコレ!

冬の眠りを守る暖かくて軽い羽毛布団。値段も材質もピンキリの羽毛布団から、品質と価格のバランスが良い商品を集めてみました。プチプラから高級品まで、見出しに「素材・ダウンパワー(dp)・おすすめポイント」を表示してあります。ぜひ参考にしてみてください。
このエントリーをはてなブックマークに追加
view:1222

【1万円以下】プチプラならこの羽毛布団がお勧め

11,800
ショップで確認

ダック(ダウン90%)/350dp/国産7年保証

今回最もプチプラな羽毛布団がこちらです。
羽毛布団の通販ランキング上位に入っており、防ダニ・消臭加工などもされているので、
プチプラながら安心してお勧めできる製品です。

中身の羽はダック(アヒル)のダウン(羽毛)が90%、フェザー(羽根)が10%と、
高級品に比べて羽根が多めになっています。
その分暖かさや軽さが落ちますが、ダウンパワー(dp)が350とそこそこあるので、
普通に使う分には充分な暖かさが得られるはず。
本格的な羽毛布団を経験したことがあると、少しスカスカした感じがするかもしれません。

なんといっても1万以下で羽毛布団が買えるのは魅力的。
お金はかけたくないけど軽い布団が欲しいという人にはお勧めです。
おすすめ度:

9,720
ショップで確認

ダック(ダウン85%)/350dp/国産3年保証

上の製品とよく似た感じですが、羽毛の生産地がハンガリーと明記されており
日本羽毛製品協同組合(日羽協)の品質保証もあることから、
やや価格が高いのもうなづけます。

ダックのダウン85%なので、やや保温性が落ちる印象がありますが、
実際に使用するうえではっきりした違いが出るほどではないはずです。
期間限定でマイクロファイバー毛布もついているので、
今買えばかなりお得ですね。
おすすめ度:

9,999
税込、送料別

ダック(ダウン85%)/330dp以上/国産(昭和西川)

寝具で有名な西川グループの昭和西川が生産している羽毛布団です。
西川は独自の審査基準を設けており、厳しいチェックを行うことで有名です。
メーカーの信頼性という意味では、安心して求められる製品と言えます。

こちらは特殊加工を使用した消臭処理を行っていません。
そのため最初は独特の羽毛臭を感じる可能性があります。
化学的な脱臭は賛否あり、羽毛布団の寿命を縮めると嫌う寝具店も多いため、
判断は難しいところですね。
ニオイがどうしてもいや、という方にはあえてお勧めしませんが、
空気を入れ替えているうちに消える物なので、気にしないならおススメです。
おすすめ度:

【1万~3万円】コスパ重視☆品質と価格のバランスならこちら

23,800
税込、送料込

ダック(ダウン93%)/400dp以上/国産7年保証/2枚組


ダウン93%以上、400dpの羽毛布団としては、
かなりコスト的にお買い得な商品だと思います。
2枚組になっているので、ペアでそろえたい家庭にお勧め。

よほど寒くなるお家でなければ、冬中暖かく眠れるレベルで、
購入者のレビューも評価が高いので、
価格的に1万円前後を検討しているならお買い得ですね。
2枚組ですが柄違いで選べるので、夫婦でそろえるにも
子供用に誂えるにもお手頃な商品です。
おすすめ度:

21,384
税込、送料込

西川チェーンふとんタウン Yahoo!

ダック(ダウン85%)/350dp以上/国産(昭和西川)

2つ上の製品と同じ昭和西川製の羽毛布団ですが、
価格の違いは羽毛の原産国がドイツに限定されている点です。

特に原料産地の表示がない場合、羽毛は多くがアジア製。
寒冷地の羽毛ほど保温力が高いことが多いため、
原産地の表示は羽毛布団選びの一つの目安になります。
同じダックダウン85%なのにダウンパワーが330/350と違いがあるのはそのためです。

選ぶのが難しい羽毛布団は、例えば信頼できるメーカーの製品で
価格の違う物を見比べて決め打ちで選ぶというのも一つの方法ですね。
おすすめ度:

17,999
税込、送料込

ダック(ダウン93%)/400dp以上/国産7年保証

ダウン93%、ダウンパワー400dp以上とかなりの暖かさが期待できる製品。
このあたりの価格帯から、400dp以上の製品が中心になってきます。

マザーダックというのは卵を採るために飼育されているアヒルのことで、
食肉用のダックよりも成熟して体が大きいのが特徴です。
そのため取れるダウンも大きく、保温性が高いのが一般的です。

メーカー名が明記されていないため詳細はわかりませんが、
表示されている各種の品質保証や加工内容が正しければ、
かなりお値ごろで使い出が良い羽毛布団と言えるでしょう。
おすすめ度:

24,800
税込、送料込

グース(ダウン93%)/400dp以上/国産

グース(がちょう)の羽毛を使った満足感抜群の羽毛布団です。
布団側の縫製が、内外でずれた二重のキルティングになっており、
通常の立体キルトよりもより空気を含む二層キルトと呼ばれる作り。
かさ高(厚み)も充分で、ふかふかの寝心地を楽しむことが出来そうです。

羽毛の産地はアジア(台湾・中国・モンゴル等)ですが、
購入者のレビューを見る限りかなり満足度の高い製品と思われるので、
はじめて羽毛布団を購入しようと考えている人にもお勧めします。
おすすめ度:

29,800
ショップで確認

【楽天】 Storageストレージ家具イン

グース(ダウン93%)/400dp以上/国産7年保証

ホワイトグースのダウンを93%使用した、
厚味も軽さも満足できそうな羽毛布団です。
羽毛が1.7kgも入っているためかなり厚みがあり、
まさにフッカフカな羽毛布団といった感じがします。

羽毛の産地はおそらくアジアですが、
洗浄や加熱処理がしっかりされているので臭いはほとんどありません。
シングルサイズの掛け布団でグース羽毛1.7kgはかなり多い方なので、
マンションなどあまり室温が低くならない家庭だと
逆に暖かすぎる可能性もあります。
しっかりとした分厚い羽毛布団をお求めの方にお勧め。
おすすめ度:

【3万~10万円】本格的に羽毛布団を選ぶならこのランクから

39,800
ショップで確認

ダック(ダウン93%)/400dp以上/国産5年保証

ダックダウンなのにちょっとお高い?
と感じるかもしれませんが、羽毛の産地として最高品質と言われる
ポーランド製であること、側生地が日本製の超長綿100%であることを考えれば、
けして高すぎる価格ではありません。

ここまでご紹介した羽毛布団は、
布団側の生地がほとんど「綿15%、ポリエステル85%」の混紡です。
ピーチスキン加工など、肌触りを良くする工夫はされていますが、
天然繊維のコットンやシルクに比べればどうしても吸湿性が劣ります。
暖かい羽毛布団だからこそ、吸湿放湿性に優れたコットン100%の生地は
オススメする価値があるんです。
柔らかなサテン加工がされており、肌に優しいシルクアミノ酸処理も
さわやかで気持ち良い肌触りを実現してくれるはずです。
おすすめ度:

49,700
ショップで確認

ダック(ダウン93%)/380dp以上/国産(京都西川)

フランス産のシルバーダックダウンを使用した羽毛布団です。
シルバーダックは灰色のアヒルの事。
よくホワイトダウンとシルバーダウンではどっちが上?という質問を見かけますが、
実際は色による品質の違いはありません。
ただ日本では白い羽毛の方が人気があるので、グレーの羽をもつ
シルバーダックやシルバーグースはあまり注目されませんね。

布団側はコットン100%で、さらに暖かい二層キルトを採用しています。
西川の品質基準は非常に厳しいので、同じダックダウンでも
毛の絡みが少なくふわりとしたダウンボールを使用していることが想像できます。
メーカーの信頼性で選ぶなら、西川製羽毛布団は多くの布団専門店がお勧めする
安心な商品と言えるでしょう。
おすすめ度:

59,400
ショップで確認

ダック(ダウン90%)/360dp/国産(昭和西川)/2枚重ね


二層キルトならぬ、キルト二枚重ねの羽毛布団という珍しい商品です。
肌掛けの薄いタイプと、中掛けのやや厚みがあるタイプを重ね合わせ、
そのまま厚掛けとして、バラバラにしても2枚の羽毛布団として使えるという便利な製品。
オールシーズンお役立ちなので、考えようによってはかなりお得と言えるでしょう。

西川は元々肌掛け用の薄手の羽毛布団でも良い製品をたくさん作っています。
その技術力を結集した商品と言っても良いかもしれません。
ホック止めで簡単に重ねることができるので、
季節の変わり目にも簡単に厚みを調整することが出来そうです。
重ねてカバーをかけてしまえば、空気をたっぷりと含んだ
二層キルトと同じ羽毛布団の出来上がり。
ムシムシする季節や、夏の冷房対策に薄手の羽毛布団を検討しているなら、
便利なこちらの商品はかなりのおススメです。
おすすめ度:

【10万円以上】上質な眠りを約束する高級羽毛布団

127,440
税込、送料込

西川チェーン布団Shop 【四十坊】 楽天

グース(ダウン93%)/国産(東京西川)/特殊キルト加工

極寒の地シベリアで生産される、マザーグースの羽毛を贅沢に使用した布団。
寝具の専門店西川が、寝心地にこだわって作り上げた一風変わった羽毛布団です。

一般的に羽毛布団は軽くて厚みがあるほどずれやすく、
寝返りで偏ったり落ちたりしてしまうのが弱点でした。
西川がその弱点を補うために開発したのがこの羽毛布団です。
身体に沿うようにキルトのラインを変え、肩口にできやすい隙間をふさぐと同時に、
サイドに行くほど細かいキルティングでずれ落ちを防止しています。

中身の羽毛も高品質なので、安眠間違いなしの高級羽毛布団と言えるでしょう。
おすすめ度:

128,000
税込、送料込

グース(ダウン95%)/450dp以上/国産

数が少なく高級とされるポーランド産のホワイトマザーグース羽毛を使用し、
緻密な80サテン仕上げのコットン生地で包み込んだ高級羽毛布団です。
側生地はもちろん二層キルト構造になっており、非常に高い保温性を実現しています。

中に詰められた羽毛の量は、ここまでご紹介したものの中でも
かなり少ない1.12kg。
ダウンパワーが450と高いため、軽くても暖かさを実感できる、
まさに羽毛布団の良いとこどりと言えます。
おすすめ度:

966,600
税込、送料込

アイダー(ダウン95%)/国産(山甚物産)/シルク側

思わず金額を見返してしまうかもしれませんが、
100万円近い値段が付く羽毛布団の最高級品が「アイダーダウン」を使った製品です。

北極圏のアイスランドに生息するアイダーダックは、
家禽として飼育されているダックやグースと違い、特別保護を受ける野鳥です。
過酷な自然環境の中で生息するアイダーダックの母鳥が、
卵を守るために巣に敷き詰めた胸毛(ダウン)を、
巣立ちが終わった巣から人間が手で拾い集めたものがアイダーダウンになります。
アイダーダック自体が非常に希少で、羽毛の入手にも手間がかかるため、
アイダーダウンは羽毛の宝石とも呼ばれています。

自然の巣から回収した藁くずまみれのアイダーダウンを丁寧に選別した後、
人間の指先の感覚だけで綺麗にしていく作業はまさに究極の手作業。
この希少なダウンを活かすためにシルクの側で包んだ布団は、
母鳥の胸に抱かれる心地よさを実現する、まさに「夢の羽毛布団」なのです。
おすすめ度:

まとめ



快適な眠りをもたらす自然の恵み、羽毛布団

一日の1/4~1/3を過ごす布団。
特に寒い冬の夜、暖かい布団の中はまさに天国ですね。
文明が発達した現代、化学繊維の多様化によって
軽くて暖かい布団がたくさん売られるようになりました。
それでも、一度知ってしまうとどうしても離れられないのが、
羽毛布団の他に例えようのない心地よい感触です。

羽毛は、環境の変化からか弱い鳥が自分自身を守るために発達させた天然の保温材。
特に空気を含んでフワフワと膨らむダウンは、
化学繊維とは一線を画する暖かさで私たちを包んでくれます。
まさに母鳥に抱かれる雛の幸せを体感させてくれる羽毛布団。
はじめて羽毛布団の購入を考えている方のために、
簡単な羽毛の種類の違いとチェックポイントをまとめてみました。

羽毛布団の選び方・チェックするポイントとは?

羽毛布団を選ぶときに、必ずチェックすべきポイントを列記します。

【鳥の種類による違い】
このリストでも、「ダック」「グース」「アイダーダック」が出てきますが、
鳥の種類は羽毛の質に大きくかかわっています。

・ダック
アヒルの事です。
鶏と並んでポピュラーな家禽のため、羽毛の流通量は豊富です。
羽毛を集める方法ですが、食用アヒル、採卵用アヒルなど、
ほかの用途のために飼われているアヒルから、不要となった羽毛を回収しています。
中でも品質が高いのは、採卵用のアヒル「マザーダック」です。
食用アヒルが若鳥で体が小さく羽毛もそれほど発達していないのに比べて、
卵を採るために飼われているマザーダックは飼育期間が長く、
それだけ発達した胸毛(ダウン)を持っています。

・グース
ガチョウから採取するふわふわの胸毛を、グースダウンと呼びます。
ダックよりも体が大きいグースの羽毛はより大きなダウンボール(毛玉)になるため、
一般的には羽毛布団にしたときの価値はダックよりも上になります。

採取はダックと同様、食用・採卵用に飼われているガチョウからになります。
ですから、最高級はやはり採卵用のマザーグースの物とされ、
中でも2年〜6年と長期飼育されたマザーグースのダウンは芯がしっかりしており、
取り巻く毛も長くフワフワしています。
保温性、耐久性、ヘタリにくさのいずれをとっても、
マザーグースダウンの羽毛布団は買って損をしない良質の掛け布団と言えるでしょう。

ダックもグースも実は一種類ではなく、
同じ仲間でも種類によって羽毛の質は変わります。
また、生息地が寒いほど良質な羽毛が発達しているため、
羽毛製品の原料のほとんどを占めるアジア製のものよりも、
寒冷なポーランドやハンガリー産の物が高級とされているのです。

羽毛の種類も重要で、柔らかくフワリとした胸毛の「ダウン」と、
固い軸と薄い羽根からなる保温性が低い「フェザー」に分かれます。
ダウンが多くフェザーが少ないものほど良い商品とされているので、
ダウンの割合も商品選びの重要なポイントです。

ダウンパワー(dp)とは?
今回のリストの見出しに表示した「dp」という数値。
これは羽毛の質を表す「ダウンパワー」を示すものです。
ダウンパワーは簡単に言うと、「どれだけフワフワしているか」
「どれだけ弾力性があるか」を試験の結果で数値化したものです。
2012年から採用された新しい基準で、かつての基準「かさ高(厚み)」に変わり
今では羽毛布団の質を表す一つの指標となっています。

同じように見えるダウンでも、落下させて自然に降り積もった状態で見ると、
ふくらみの高さがだいぶ違っているものがあります。
さらに上から重みを加えたときに、簡単につぶれてしまうか押し返す弾力があるかによっても
含まれる空気の量が変わるため、暖かさに大きな差が出てきます。
これを数値で表し、製品を選ぶ際の目安になるようにしたものがダウンパワーなのです。

ダウンパワーは数値が大きいほど保温力が高く、軽く暖かい羽毛ということになります。
一般的な冬用の羽毛布団は350dp以上の物が好まれますが、
布団の質はdpだけで決まるものでもありません。
同じくらいのdpでも、次に出てくる仕立て(キルティング)の違いや
生地の材質の違いによって価格に大きな幅が出てくるのです。

【仕立てによる違い】
羽毛布団はフワフワしたダウンを偏らないように包み込むため、
キルティングで生地を仕立てます。
同じように見える羽毛布団でも、キルティングの種類によって保温性が大きく変わります。

・立体キルト
布の間に綿を挟み、綿が偏らないように上から縫い目を入れるのがキルトですが、
羽毛を挟んでそのまま縫ってしまうと、縫い目の部分は薄くなって
そこから暖かさが逃げてしまうことになります。
それを防ぐため、羽毛布団では生地と生地の間にマチを挟んで小部屋に区切る、
立体キルトという独特な縫製を用いたものがほとんどです。
羽毛が詰まった小部屋同士がつぶされずにつながった形になるため、
温度が逃げずに羽毛の偏りを防ぐことができます。
羽毛布団のあのふっくらとしたふくらみは、この特殊なキルティングで成り立っているのです。

・二層キルト
立体キルトだけでも暖かいのですが、さらに羽毛布団の厚みを実現するのが
二層キルト(ツインキルト)と呼ばれる縫製です。
升目が違う立体キルトを2層に重ね合わせ、温度が逃げる縫い目をずらして
さらに羽毛の偏りを防ぎます。
製造に手間がかかるため、高級な羽毛布団に良く使われている製法です。

【生地による違い】
比較的プチプラな羽毛布団に多く使われているのが、
ポリエステルと綿の混紡の生地です。
原価が安く、軽くて加工も簡単なため、多くの羽毛布団が化繊の混紡を使用しています。

高級な羽毛布団に多く使われるのが、コットン100%の生地。
特に繊維を細くした超長綿と呼ばれる生地は、
中の羽毛の抜け落ちを防ぎつつ静電気を防ぎ、こもりがちな汗を吸収して
湿度を適度に保ってくれます。
コットン自体耐久性に優れているため、羽毛布団の寿命を延ばす役割もあります。

さらに高級な羽毛布団になると、シルク製の物が登場します。
シルクは人の肌に近いアミノ酸でできているため、
肌あたりが柔らかくてサラサラとしており、吸湿性もバッチリ。
手入れが面倒な点はありますが、適切にメンテをすれば
最高の寝心地を提供してくれる優れた羽毛布団となります。

羽毛布団は選ぶのが難しいとされています。
実際に触れてみても中が見えるわけではないので、
メーカーや寝具店を信じるしかないのが現状です。
どうしても選ぶのが難しければ、信頼のおけるメーカーの商品を選ぶのが
賢い買い物の仕方かも知れませんね。

今回は価格別に、できるだけ信頼のおけそうなショップ、メーカーを選んで
リストにしてみました。
あなたの羽毛布団選びの参考になれば幸いです。


このエントリーをはてなブックマークに追加
このリストは参考になりましたか? はい いいえブックマークする

関連するまとめ

コメント

コメントを書くにはログインしてください。かんたんユーザー登録は無料です。
外部ID(Yahoo JAPAN ID、Livedoor ID、mixi OpenID、はてなID、JugemKEY)でもログインできます。

ユーザー登録のヘルプ

ID:
yurukurage
自己紹介:
ブログ/HP:
レベル:
-
2016/11/20   2016/11/21   コメント(0)
ブックマーク(0)   印刷   友達に教える
インテリア・家具
Tags  羽毛布団 寝具 掛け布団 暖か 眠り ダウン ダック グース
URL
Link

人気のある「インテリア・家具」に関するリスト

> インテリア・家具のランキングをもっと見る

このリストの関連ランキング

モノログで今人気のリスト